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    過去の過ちを修正せよ - ソーシャルレンディング赤裸々日記 比較情報-ニュースサイト

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    過去の過ちを修正せよ

    さて最近、自分の過去記事を見なおしていたのですが
    あまりにも間違いが、特にAQUSHに関して多いことに気づきました。

    ちょっといろいろ訂正を行っています。
    まずは11/5の「貸付手続き中の資金≠(出資金-出資撤回可能額)な謎」
    と題した記事、タイトルにある通り
    ある匿名投資組合に出資した金額で出資撤回できない資金は
    投資に回されている、貸付手続き中の金額なのだから、上記の式が
    成り立たないのはおかしい!と吠えている内容なのですが

    実際には
    私の出資撤回可能額=出資額合計-(貸出手続き中金額+貸付済金額)
    私の貸出手続き中の資金=貸出手続き中金額×(お客様出資額/出資額合計)
    でありますので、成り立たないのは当然です。

    出資撤回可能額は匿名投資組合の都合(貸出手続中、貸付済の金額)で
    決められているのに、勝手に拘束されたお金=出資に回されたお金
    と勘違いしていた故の間違いです。
    ブログ開始の初日から間違えていたのですね。

    12/6の「貸付手続き中のお金が減ることもあるのね」の記事
    始めて残高一覧の「貸付手続き中」の金額が減った理由を

    「貸せると思ったのだけれどもやっぱりだめ」
    「借りるつもりだったけれどやっぱりいいや」
    なんてやりとりがあって、それが細かく反映されているのかもしれませんね。


    などと本文で貸付手続き中のお金が減った理由を
    勝手に想像していますが、ポートフォリオで表示される
    「貸出手続中」と「貸付済」は決定事項であるらしいので
    「借りるつもりだったけれどやっぱりいいや」
    は理由になりません。

    「貸せると思ったのだけれどもやっぱりだめ」
    といっているのは投資家ではなくAQUSHの貸出部門を
    指しているのでこれもまた間違いです。
    この場合の現象は単に私が投資していた
    投資組合に資金の流入が起こりそのため
    私の貸付手続き中の金額が減ったと考えるのが
    一番適当でしょう。
    撤回可能額が増えていることがそのことを
    それを裏付けています。

    さて今日はこのくらいで・・・。

    まだまだ直さなければいけない
    間違いはいっぱいありそうですね。

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