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    日経トレンディで不動産型クラウドファンディングが取り上げられました。


     日経トレンディ 2022年6月号特集“逆境に勝つマネー術”にて不動産クラウドファンディングが紹介されていたので、ご紹介いたします。

     本特集は日経トレンディ読者に向けて、インフレ時代のお得術を紹介するものです。3つの緊急対策として

    インフレへの対抗術

    投資
    固定費
    買い物


    の3つが挙げられているのですが、不動産クラウドファンディングは当然“投資”にて取り上げられています。

     本特集は夏から秋にかけてウクライナ侵攻の影響が本格化するという予測が第一生命経済研究所主席エコノミスト永濱利廣氏によってされています。この予想は今のところ当たっているように思えます。

    興味にある方は是非、本特集をお読みください。

     本特集ではインフレに強い実物資産の代表格として不動産を挙げています。ただしどんな不動産でも良いというわけではあなく、東京都内や周辺の大都市好立地にある不動産です。

     日経トレンディは上記のような実物不動産は気軽に持てる資産ではない、と述べておりREITと不動産クラウドファンディングへの投資を勧めています。

    そして“主な不動産投資型クラウドファンディング”として挙げられているのが

    日経トレンディおすすめ5サービス

    CREAL、FANTAS funding、RimpleジョイントアルファCOZUCHIです。

    CREALは初期にサービスを開始した実績のある会社ということが評価されたのでしょう。

    FANTAS fundingも定期的に安定的に案件を販売しており実績があります。

    シンプルに投資できることを強みとし、東証プライム上場のプロパティーエージェントが経営するRimpleも信用度が抜群です

    こちらは東証スタンダードですが、やはり上場企業の穴吹興産が運営するジョイントアルファも存在感があります。

    そして、上記“東京都内や周辺の大都市好立地にある不動産案件を最も出しているといってよいCOZUCHI

    いずれも安定感のある顔ぶれです。

     REITは日々の価格変動がある。そうした値動きを気にせずに少額から投資したい人には「不動産投資型クラウドファンディング」が一つの選択肢だ

    と日経トレンディは述べています。不動産クラウドファンディングについては、元本割れのリスクもありますが

    事業者も一部の資金を出すことで、投資家の資金が既損しにくい

    投資先物件の情報をオープンにしたうえで資金を募集する仕組みなので、投資判断はしやすい


    となかなか、高評価です。

    最後に

    投資に当たっては複数のサービスに登録して、10件程度に分散投資をするのがいいだろう


     ともアドバイスをしております。日経トレンディのおすすめともいえる上記5サービスに登録して、投資を始めてはいかがでしょうか?

    CREAL公式サイトへ

    Rimple 公式サイトへ

    ジョイントアルファ公式サイトへ

    COZUCHI公式サイトへ
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     なお、COZUCHIにては、当ブログバナーからお申し込みいただければ、Amazonギフト券が2,000円分プレゼントされるキャンペーンを実施中です。このご機会をお見逃しなく。

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