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    クラウドポートが社名をファンズに変更、WBS登場をブーストとした躍進に期待


    社名変更はファンドを潤沢に提供する決意・準備完了の現れか


     Fundsの運営会社株式会社クラウドポートが本日(2020/1/23)より社名をファンズ株式会社に変更しました

    クラウドポートが社名をファンズ株式会社に変更

    貸付投資のFunds、社名をクラウドポートからファンズに変更 「実績で見るFundsの1年目」も公開(2020/1/23 Funds WEBサイト)

    変更の理由ですが、

    こうした背景から誕生したFundsですが、1周年を迎えた今では1万人以上の投資家の方々にご利用いただいており、老後資金の形成に自助努力が必要といわれるこれからの時代に向けたサービスとして大きく成長いたしました。しかしながら、多くの方にとって資産運用が身近になり、未来を安心できるものにしていくという理想を私たちはまだ実現できていません。

     このたびの社名変更は、そんな理想に少しでも早く近づくために、より一層Fundsに力を注ぎたいという意志の表れでもあります。

    また、このたびの社名変更にあわせてミッションも以下の通り刷新いたしました。


    とあり、以下の同社の新たなミッションが掲げられています。

    Fundsのミッション

    未来の不安に、まだない答えを。

    社会を取り巻いている、未来のお金に対する不安は、
    深刻さを増すばかりです。

    それを少しでも解消するため、私たちは資産運用を
    一部の限られた人のものから、すべての人のものへと開放します。

    より親しみやすく、より面白く。

    これまでにない、人々の暮らしに根ざした
    資産運用の新たな形を描いていきます。

    すべての人が、未来も、今も、思い切り生きられるように。


     Fundsは投資会員に対して十分な数の案件を提供できていません。一念発起、改善にとどまらずもっと大きな展望を携えて、社名変更を行ったことが伺えます。

    FundsクラウドポートWBSに登場01

    2020年1月16日にFundsはワールドビジネスサテライトで大々的に紹介されました。

    FundsクラウドポートWBSに登場02

     Fundsの債権より高利回り、株式よりも値動きリスクが小さい投資商品がより一層周知され、ますます投資会員増加にはずみがつくかと思います。ぜひ今年は募集案件、金額におけるFunds躍進の年として欲しいです。

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    1週間ほど入院していました


     私ごとですが、1週間ほど入院していました。不摂生が原因となる疾患ではありませんが、だいぶ人生観が変わりました。自分で救急車を呼び乗り込むのは初めてです。

    おかげでクラウドリースの破産申し立ての同意事項、トラストレンディングの船舶案件進捗に素早く対応できることができませんでした。書き留めていた原稿を使用することにより、記事更新は行えましたがペースは落ちてしまいました。

     このことについては別途、書きたいと思います。私の病気のことではなく、今時分、デジタルネイティブないしデジタル漬けの方々向けの入院準備の勧めについてです。

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