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グレードBよりCが熱かった

20111115残高一覧
貸出済みの金額が機能よりさらに増えて30万6千円ほどになりました。
このまま順調に増えていって欲しいですね。

さて
AQUSH公式ツィッターにあるように今Bグレードが熱いそうです。
2011151025ヒートマップ

今自分が投資しているのはBグレードとCグレードですが
Bの方が熱いと聞いたのでそちらの方に資金を移そうと考えました。
グレードBからグレードCに資金を移すのはちょっと躊躇があります。
しかしBの方に移すのならば、返してもらえる確実性が高い分
利息を低くしても構わないと考えたのです。

という訳で早速出資金撤回の画面を開くと・・・・
20111115グレードC撤回できず
なんとグレードCの撤回可能額はもう0円です。
全てがもう貸付されることが決まっているみたいです。
貸付済みはまだ0円ですけれども・・・。
なんか自分にとってはグレードCがの方が熱いですね。

グレードBの方はまだ撤回可能な金額は残っているけれど、
ここは動かしたくありません。それなりに信用が高くて
利子を10%も払ってくれるお客様ですからね。

グレードCの貸付済金額は0だけれども
貸付充当率はまだ82.25%ですがもう
貸付済みの金額は81.5万円ほどになっています。
このうち30万6000円程が私の出資金なのでしょう。

グレードB、Cとも貸付手続き中の資金が多く、
これらが貸付済みになれば私の出資金も
相当額貸付済みになりそうです
(理屈から言えば、グレードCの113万2084円は確実ですね)。
200万円をフルに運用できる可能性が高まってきました。

200万円を10%で3年貸しつけるとは32万3000円です。
しかしAQUSHへの手数料が1.5%として
8.5%で計算し、さらに税金を20%差し引くと22万弱の収益となります。

これは払い戻しされた金額を再投資しない場合なので再投資すれば
200万円の元本払いをしてもらわず、そのまま8.5%の利子を
3年間もらい続けた金額から20%を引いた金額である
41万円に近づくと考えられます。

さらにえられた利息も貸付に回せば
得られる収益はもっと高くなるはずです。
まあ、ずっと貸しっぱなしにするわけにもいきませんが。

あれ、もし貸し倒れが発生した場合、その損失は
利益から相殺できるのでしょうか。
確定申告をする場合、なにか経費として
計上できるものはあるのでしょうか・・・。

いろいろ疑問が出てきました。
まずは自分で調べてみましょう。

12/16訂正
(理屈から言えば、グレードCの113万2084円は確実ですね)。
と充当率が100%であることを根拠に113万2084円が
全額貸出に回る事は確実なようなことを書いていますが
実際にはこの投資組合に大量の資金が月末までに
流れこむと、当然私の割り当ては減ってしまうので
確実でも何でもありません。


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