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    日経トレンディ2019年10月号で信頼性のあるとされているCREAL FANTAS Funding RENOSY


    日経トレンディ2019年10月号で信頼性のあるとされているソーシャルレンディングサービス

     に引き続き、日経トレンディ2019年10月号で投資型クラウドファンディングが取り上げられたことを紹介いたします。前回はソーシャルレンディングについて取り上げましたので、今回は(不特法)不動産投資型クラウドファンディングの部分について紹介いたします。



     日経トレンディで初のソーシャルレンディングと不特法不動産投資型クラウドファンディングをともに取り上げる試みということで、ソーシャルレンディングと不特法不動産投資型クラウドファンディングの違いは丁寧に説明されています。

    日経トレンディ2019年10月号_ソーシャルレンディングの仕組みの紹介.

     ソーシャルレンディング(融資型クラウドファンディング)においてはこのような図が用いられ、クラウドファンディング事業者が投資家のお金をさらに他事業者への融資にまわして収益を得て投資家に配当する仕組みということが示されます。

    日経トレンディ2019年10月号_不特法不特法不動産投資型クラウドファンディングの仕組みの紹介

     一方で不動産投資型クラウドファンディングにおいては、投資家がお金を預けるのはクラウドファンディング事業者であり、その事業者が不動産投資を行い、その収益が配当に回されることが明確にされています。

     さて、前回に引き続き、同特集に掲載されているオーナーズブックの岩野達志社長の投資案件、事業者見極めのアドバイスを引用します。

    不動産担保の融資案件を扱う「オーナーズブック」は上場企業のロードスターキャピタルが運営。同社の岩野達志社長は、「各案件の利回りの妥当性を説明できているか、融資先・投資先で何か起こったときに適切に対応できるリスク管理能力がある事業者か、という視点でリスク管理能力がある事業者か、という視点で利用するサービスを選ぶのが大事」と強調する

    105ページより

    特に不動産案件に限らず、重要なアドバイスかと思います。その信用できる業者を選ぶことが大事としたうえで

    日経トレンディ2019年10月号_不特法不特法不動産投資型クラウドファンディング事業者の紹介

    「案件の情報公開、運用実績、事業者の規模、財務、経歴から信頼性のあるサービス」として日経トレンディは不特法不動産投資型クラウドファンディング業者の中からはCREALFANTAS funding、RENOSYを挙げています。

     不特法不動産投資クラウドファンディングとしては東証一部上場の穴吹興産が運営するジョイントアルファもご注目ください。

    ジョイントアルファ投資家登録

    参考
    穴吹不動産、ジョイントアルファ、ビッグウェーブに乗って投資します!

    ソーシャルレンディングで挙げられている業者はこの記事をご参照ください。

    オーナーズブック公式サイトへ

    CREAL公式サイトへ

    FANTAS funding公式サイトへ
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