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    週刊東洋経済にFANTAS Fundingが登場しました。 - ソーシャルレンディング赤裸々日記 比較情報-ニュースサイト

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    週刊東洋経済にFANTAS Fundingが登場しました。


     週刊東洋経済2019年8月24日号特集「マネー殺到! すごいベンチャー100」にFANTAS fundingの運営会社、FANTAS technologyが取り上げられました。



     本特集は週刊東洋経済編集部が、注目のベンチャー企業を100社取り上げるものです(2016、2018年にも同様の特集があったことを確認)。なお、クラウドクレジットは2016年の特集で取り上げられています。

    参考
    ソーシャルレンディング各社、各サービス比較2016年8月期 前編

     投資型クラウドファンディングにおいてはFundsの運営会社クラウドポートと、FANTAS Fundingの運営会社、Fantas technologyが取り上げられました。

    本記事ではまず、Fantas technologyを取り上げます。

     本特集においては、特集タイトルにあるとおり、ベンチャーキャピタル、機関投資家によるすさまじいお金の流入がベンチャー企業に起きていることに注目が当てられています。

     2016、2018年の特集はベンチャー企業紹介の性格が強いものでしたが、今回は「ベンチャーキャピタルによるベンチャー投資」もスポットが当てられています。

     ベンチャー企業投資に対する意欲、またその投資に対するリターンは景気の良い数字が並んでいます(メルカリのIPO後の株価が冴えない理由なども)。

     株式投資型クラウドファンディングのFUNDINNO、ユニコーンといったサービスもその恩恵に預かる一角に育つことに期待です。

    Fantas technologyが登場するのは87ページ、大化けに期待!47社厳選リストにおいてです。

    「不動産」の分野において、

    FANTAS Funding東洋経済

    AIによる不動産の価格査定、1万円からの投資


    と紹介されています。この「1万円からの投資」がFANTAS fundingを指しているとみて間違いないでしょう。

    想定利回り8~10%の不動産投資型クラウドファンディング FANTS fundingの魅力を紹介
    FANTAS funding

    FATNTAS Fundingは無料で参加できる女子会のような資産セミナー、「マネカツ」を盛んに開催するなど一般投資家に対しての働きかけも盛んです。

    01マネカツ_女子会みたいなお金の勉強会

    参考
    働く女性向けに女子会のような資産運用セミナー「マネカツ」のご案内

    FANTAS Fundingの良質なファンド組成、運用、投資家に対して良質な情報提供により将来の大化けを期待です。

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