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    2019年最新FinTechカオスマップにソーシャルレンディングが掲載されました。


     株式会社レタドールが運営する主に仮想通貨の情報を掲載する資産運用サイトMAStandが2019年FinTech企業カオスマップを公開しました。

    最新2019年度版】知らなきゃ損!?日本の最先端FinTech(フィンテック)企業50選【カオスマップ付き】(2019/5/23 MAStand)

    ソーシャルレンディングも掲載されています。

    カオスマップはFinTechを11分野

    (決済ペイ・送金、融資・ローン、会計・財務、PFM財務管理、個人資産運用、保険、セキュリティ、金融情報、仮想通貨、ソーシャルレンディング、クラウドファンディング)

    に分けて掲載しています。

     これまでソーシャルレンディングはカオスマップではクラウドファンディングと一緒にまとめられることが多かったと記憶していますが、これは珍しく別々となっています。

    カオスマップ_ソーシャルレンディング

    マップ上で紹介されているのはSBIソーシャルレンディングmaneoクラウドバンクfundsクラウドクレジットネクストシフトファンド、LCレンディング、オーナーズブック、クラウドリースとなっています。

     さらにマップに付属して簡単な紹介文も掲載されており、そこではmaneo、SBIソーシャルレンディング、クラウドバンク、クラウドクレジット、fundsが掲載されています。

     注目するべきはfundsであり、サービス開始後1年もたたないうちの掲載です。私が見てきたカオスマップはその分野の顔が掲載されることが多かったので、fundsの注目ぶりが伺いしれます。

    参考
    funds、クラウドポートの新投資商品「貸付ファンド」を徹底解説

    funds記者会見参加報告① 藤田社長発表その1

     なにをともあれ、混乱状態が続いているソーシャルレンディングですが、このように無視されることもなく、カオスマップに紹介されていることを嬉しく感じています。

    上記SBIソーシャルレンディング、maneoクラウドバンクfundsクラウドクレジットネクストシフトファンド、LCレンディング、オーナーズブックに加えてSAMURAI、J.Lending、さくらソーシャルレンディング、アップルバンク、LENDEXポケットファンディング、プレリーファンドは大きな遅延案件を出すこともなく運営を続けています。

    ソーシャルレンディングにおいては順調に運営を続けている会社の方がずっと多いのです。

     現状maneoファミリーは遅延案件続発が問題となっていますが、遅延案件償還を進めることにより、挽回することを期待します

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