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    maneoマーケットの遅延を伝える記事が比較的冷静であることに好感 その3 - ソーシャルレンディング赤裸々日記 比較情報-ニュースサイト

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    maneoマーケットの遅延を伝える記事が比較的冷静であることに好感 その3


    ソーシャルレンディングの遅延問題をとりあげる各メディアの報道、maneoマーケットに対するものが比較的冷静、客観的であり、投資家をいたずらに動揺させない姿勢であることを評価する記事、その3です。

    maneoマーケットの遅延を伝える記事が比較的冷静であることに好感 その1

    maneoマーケットの遅延を伝える記事が比較的冷静であることに好感 その2

     ではメディアの冷静な報道、そうでないメディアに触れましたが、その3では趣を変え、ソーシャルレンディングブログにおける、maneoマーケットに対する姿勢に触れたいと思います。

    ちゃんと取材を行うメディアは冷静に、コタツ記事メディアは扇情的に報道


     2回にわたって各メディアのmaneoマーケットに対する記事を紹介しましたが、感じられるのは東京商工リサーチ、財経新聞、朝日新聞のようにちゃんと記者が取材を行っているところは、比較的冷静な報道をしています。

     それに対して記事中に取材を行った形跡がなく、ネットの情報だけで(※ちゃんと取材を行っているメディアの泥棒記事なのです)、コタツ記事を書いているサヨク現代の記事は、不安を煽り立てる扇情的であるとの傾向が見てとれます。

     扇情的なタイトルを付け、本文もそれに合わせればPVが稼げるのでしょう。内容がコタツ記事で全く客観性も論理的でなくとも


    PVを稼がせたくないので魚拓を貼ります


     これは一部のソーシャルレンディングのブロガーにおけるmaneoマーケットの取り上げ方に全く合致しているように感じます。maneoマーケットに対して不安を煽り立てる記事を見かけた時は、そのブロガーがセミナーや取材などでちゃんと足を使った取材を行っているか。

    本・雑誌などネットでは得られない情報にも目を配っているか。

    そういったことに留意するようにしてください。

     それどころかセミナーや取材で足を使う姿勢を軽視したり馬鹿にしていないか不安を煽りたててはいないか

    上場企業ということだけで過度に盲信する妄言を撒き散らしていないか?に気を配った方がよいでしょう。

     足を使わず、勝手な妄想で記事を書くから「瀧本社長の首を差し出し、maneoマーケットが金融庁の天下りを受け入れる」、「ガイアファンディングはmaneoマーケットがアメリカに回収に行かないので余裕で逃げられる」。「ポンジ・スキーム濃厚なので元本の大半が毀損する覚悟をした方がいいと思います」、(LENDEXは)近々行政処分があるとか代表が不祥事を起こしたとか何か隠していそうですね

     といった、なんの根拠もない妄想を、さぞかし実現するかのようにしたり顔で吹聴してはいないか?そのブロガーの姿勢を疑ってください。

    ソーシャルレンディングにハマったために、人生が台無しになってしまった人も相当いるのではないでしょうか?

     などと被害者を嘲笑うような、モラルに欠けた発言も目立ちます。というか、記事のあちらこちらに他者を蔑み、自惚れる姿勢が目立ちます。「自称」上場企業社員って、そんなに偉いのですか?

     DQN過ぎて+頭が悪すぎてその肩書自体を疑っています。私の知る上場企業SL経営者様は、非上場SL経営者様と同じくらい品が良いので。
    ※別にSL経営者に限らず、あそこまで品性に欠ける人はそうそうお目にかかれませんが

     そういう奴に限って「“数字は嘘をつかない”といっておきながら、平気で自分は嘘をついたり」、「自分で実際に利用しています。と書きながら」まだ募集も始まってないFundsのアフィバーナーを貼っていたりとモラルの欠如が認められます。
    ※該当記事の投稿日にFundsの募集は始まっていません

     彼の記事は上場企業をやたら称賛し、非上場のソーシャルレンディング運営会社をけなす姿勢が目立ちますが、肝心の「上場企業経理畑」勤務の本人がこの有様では、全く説得力がありません。

     ブログの紹介文から「50代前半の上場企業に勤める経理畑の会社員」なとという言葉は外した方がよいのでは?と思います。

    「自称」上場企業社員など信じてはいけない!という渾身の自虐ギャグなのでしょうか?

    そんな三流ブロガーにアフィカス呼ばわりされ、責任を負わされ、「恨みを買う」などと脅しをかけられたくありません。


    足を使わず、不安を煽り立てるメディアは絶対に許せない


    サヨク現代ビジネスmaneo報道

     足も使わずネットの情報だけで、不安を煽り立てる記事を書く姿勢はサヨク現代もslinvestor氏も同じです。

     なおslinvestor氏の方がより根拠のない妄言だらけで口汚く、他のアフィリエイトブロガーを事あるごとに揶揄・罵倒するので許しがたいです(自分もアフィリエイトをやっているくせに!)

    これだけ不安を煽る根拠のない憶測をしておきながら

    ただ「警察当局が、犯罪摘発によるケジメをつけることになりそうだ。」とまで言い切っていいものかどうかは疑問ですし、さずがにちょっと煽り過ぎの気もしますが・・。


    とサヨク現代の記事を評しているところを見ると、全く自分を客観視できない人間なのでしょう。

     あとslinvestor氏の記事は単に辛口なだけで、経理畑出身のスキル、たとえば企業の財務分析、担保評価、案件分析などの内容は全くありません。ただ「上場企業ならばOK」というバカでも書ける内容ばかりが目立ちます。

    こうしたブロガーのコタツ記事を、ご参考にされないよう、読者の皆様にはご忠告差し上げます。

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