FC2ブログ

    ラッキーバンク、分配予定額告知を遅らせると一方的に投資家に告知、金融庁はラッキーバンクの詐欺に関与と確信 - ソーシャルレンディング赤裸々日記 比較情報-ニュースサイト

    ソーシャルレンディング赤裸々日記 比較情報-ニュースサイト ホーム » ラッキーバンク » ラッキーバンク、分配予定額告知を遅らせると一方的に投資家に告知、金融庁はラッキーバンクの詐欺に関与と確信

    ラッキーバンク、分配予定額告知を遅らせると一方的に投資家に告知、金融庁はラッキーバンクの詐欺に関与と確信


     ラッキーバンクは投資家に対して、12月下旬に分配予定額詳細を案内すると告知していました。しかし、本日(2018/12/28)一方的にそれを反故にし、来年1月4~7日にすると傲岸不遜に言い放ちました。

    ラッキーバンク投資家へ遅延を一方的に通告

    どうやらこの調子で、どんどん投資家との約束を破り続けるつもりのようです。

    以前のラッキーバンクからの告知メールで、3割ほどは戻ってくると私は予想しましたが

    参考
    2018/12/6 ざけんなラッキーバンク、呪われろ田中親子!

    このような嘘つき相手にはみんくれの3%ほども戻ってこないと、
    覚悟したほうがよいのかもしれません。


     さて、ラッキーバンクは証券取引等監視委員会(金融庁)の監査が入った2017年3月以降も、募集を続けました。

     処分発表は遅れに遅れ、ラッキーバンクは2018年3月まで募集を続けました。この間にラッキーバンクが投資家から集めた額は約76億4千万円となります。

     そしてもし、現在遅延中の額の6割が失われるとすると、約34億円が投資家から失われ、「別のだれかの」懐にそのお金は入ることになります。

     金融庁は処分内容で触れたように、ラッキーバンクが投資家から集めX社(ウイングトラスト社)に融資しているお金の返済の見込みがないと知っていました。しかし長期間にわたり、ラッキーバンクが無謀な募集を続けるのを看過し、結局投資家の資金は大きく損なわれることになります。

    ラッキーバンクと私との電話のやりとりは、

    ラッキーバンクに電話して、元本損失その他について問い合わせました その1

    ラッキーバンクに電話して、元本損失その他について問い合わせました その2

    ラッキーバンクに電話して、元本損失その他について問い合わせました その3


    で途中までですが紹介しています。

     この後、その4、その5と続きますが、ラッキーバンクは金融庁からの「匿名化の指導」を最大限利用して、私からの質問にろくに答えませんでした。

     金融庁は投資家からの質問に誠意を持って答えるように指導しているのに、その一方で「答える必要はない」とも指導しているのです。

     上記事象は、ラッキーバンクから金融庁ゲス官僚どもに何らかの利益供与があったためと私は考えております。金融庁のクソ文系官僚どもは「ノーパンしゃぶしゃぶの接待」を受けていたゲス豚共の子孫です。

    ノーパンしゃぶしゃぶも金銭贈与のような、あからさまな賄賂ではありませんでした。

     やはり今回のラッキーバンクが巨利を得る事態の発生は、「金融庁の豚どもが何らかの見返りを受け」、ラッキーバンクが募集を続けることを許したために発生したとしか考えられません。

     なぜラッキーバンクは明らかに損失が生じるファンドの販売を、処分発表直前まで続けられたのか?金融庁の腐敗官僚が協力したからと考えるのが一番自然です。

    もちろん証拠はありません。

    しかし

    ラッキーバンクに電話して、元本損失その他について問い合わせました その4
    ラッキーバンクに電話して、元本損失その他について問い合わせました その5

    はそれぞれ、年末、お正月(三が日)に公開します。
    ※公開したのでリンクを張ってあります。

     それにおいて、いかにラッキーバンクが金融庁の指導を盾に都合の良い応答を投資家にしていることを、ご紹介します。私が上記の疑惑を持つことをご理解いただければ幸いです。

    上場企業の収益事業で資産運用できるFundsに注目
    Funds

    にほんブログ村 株ブログ ソーシャルレンディングへ
    にほんブログ村

    ソーシャルレンディングランキング


    2018年11月末時点で以下のサービスで資金を運用中です。
    1. maneo:約469万円
    2.AQUSH : 約44万円
    3.クラウドバンク: 約242万円
    4.SBIソーシャルレンディング:約137万円
    5.クラウドクレジット:約266万円
    6.ラッキーバンク : 約51万円
    7.オーナーズブック:331万円
    8.LCレンディング : 約60万円
    9.ガイアファンディング : 約108万円
    10.トラストレンディング : 約190万円
    11.クラウドリース : 約44万円
    12.スマートレンド : 約34万円
    13.グリーンインフラレンディング:約217万円
    14.さくらソーシャルレンディング:約65万円
    15.クラウドリアルティ:30万円
    16.ポケットファンディング:約65万円
    17.キャッシュフローファイナンス:約24万円
    18.アップルバンク:約53万円
    19.プレリートファンド:約84万円
    20.エメラダ・エクイティ:70万円
    21.SAMURAI:125万円
    22.LENDEX:50万円
    (総額:約2,761万円)

    海外投資ならクラウドクレジット、高金利かつデフォルトに配慮した案件を多数用意



    1万円から始める新しい不動産投資クラウドファンディング
    CREAL

    社会課題解決を目指すソーシャルレンディング


    信頼の証券会社、親会社が上場企業のSAMURAIは硬い投資案件をご提供
    SAMURAIクラウドファンディング

    LENDEXは担保不動産価値査定の確かさで投資家の資産を保全します
    LENDEX

    アジアの中心、沖縄のクラウドファンディング!【PocketFunding】



    関連記事
    コメント
    非公開コメント

    トラックバック

    https://quadstormferret.blog.fc2.com/tb.php/1625-88a75389