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    JCサービス2018年12月21日の発表について、長目の所感を


    JCサービスは12月返済を希望したが、maneoのせいでそれができない?


    JCサービス2018年12月21日の発表

    JCサービスからの2018年12月発

    グリーンインフラレンディングによるファンド資金の返済について(2018/12/21 JCサービスWEBサイト PDF)

    について、所感を述べさせていただきたいと思います。

    素直に読めば
    • JCサービス(グリフラ)はエグジットした事業の案件については償還したい
    • しかし償還のためのシステム使用権はグリフラにあるのにmaneoマーケットが使わせてくれない
    となります。

    ただmaneoマーケットがなぜ使わせてくれないのか?

     その理由が書いてないので正直なんとも言えません。そもそもmaneoマーケットが「JCサービスの使用を拒否した」とまでは書いてありません。JCサービスからの申込みに対してmaneoマーケットからの回答は保留中であるとも読めます。

    今回の発表もJCサービスとmaneoマーケットが争っているように読めます。

    私は

    2018/7/8 グリーンインフラレンディング徹底追求、関係者から仕入れたマル秘ネタを一気放出!


    に書いた通り、両社の争いは表面上のものと考えていました。

     しかしここまでJCサービスが投資家への返済ができない責任をmaneoマーケットに押し付けるかのような文章を発表するところを見ると、上記の表面上は「だった」であり、本当に両社が争っている可能性も否定できないと考えています。


    せっかくですから楽観論を


     上記情報だけでは基本的に他のメディアでは両社が対立しているという悲観論しか書けないと思います。

     せっかくですから私は、過去の情報提供者からの情報を元に楽観論を示したいと思います。ただしこれは「ありうる可能性」を提示するだけで、私の予測ではないことはお断りしておきます。その楽観論とは

    あくまで両社の争いは表面上である

    というものです。JCサービスは上記発表の中で

    「関東財務局(金融庁)」の意向に沿えば、すでにエグジットした案件の分配は、当該案件の投資家に速やかに分配を実施するべきだ。maneoマーケットはそれを受け入れシステム使用を認め、分配を行うべきだ

    という主旨のことを書いています。

     しかし金融庁は「全案件のエグジットの見通しがついたというのはまだ早い、まだ分配は行うべきではないのでは?」とmaneoマーケットに「指導」しているのかもしれません。あるいは回答に迷いmaneoマーケットへの「指導」を現時点では留保しているのかもしれません。

    全案件のエグジットの見通しがついたようだから分配してよいと思うよ

     という金融庁からの「意見」をもらえるまではmaneoマーケットは分配ができないのかもしれません。

    しかし11月30日の発表で「JCサービスは12月中の分配を目指す」と発表してしまった。

     それが「金融庁の意向、あるいは都合」でできない以上、あえて以前と同じく、両社がプロレスを演じて、今回はmaneoマーケットがヒールになって、泥をかぶる、maneoマーケットが投資家からの憎しみを引き受けている。

    とも考えられます。

     上記にmaneoマーケットがシステムを「使わせない」と書きましたが、maneoマーケットが使わせない合理的な理由が見いだせません。

     maneoマーケットにしても、「全案件が遅延状態」よりも、「一部案件の投資家への償還が始まった」の方がはるかにマシな状態であるはずです。

    あえてシステム使用を拒否して、償還を妨害する合理的な理由が見つかりません。
    ※繰り返しになりますが「拒否した」とはJCサービスの発表にありません。

     やはり1度は書いてしまった「12月の償還」を(金融庁の指導のせいで)行えないことを、なんとかとりつくろうためにプロレスを演じている。というのが楽観論です。


    最後に別の悲観論も


     一応他の方にも書けない「悲観論」も投資ブロガーの責任として書いておきます。11月30日の発表においてJCサービスは「募集額の50%は返済の目途が立った」、「それら以外の案件についても来年1月以降エグジットする見込み」と発表しました。

     これらが嘘でないにしろ、2018年12月時点では「全案件のエグジットの見込みが立った」には程遠い状況なのかもしれません。だから

    金融庁は分配をmaneoマーケットが行うことを認めない。

    とも考えられます。

    結局、楽観論と悲観論を組み合わせた
    1. あくまでmaneoマーケットとJCサービスの争いは見せかけ
    2. 両社とも本当は12月に分配を行いたかった
    3. しかし「全案件エグジットの見込みがたった」を金融庁には納得されられなかった
    4. 結局12月返済は留保せざるを得ない状況
    5. やむを得ず、maneoマーケットがヒールを演じるプロレスを演じている
    が、一番合理的な推測に思えてしまいます。なんにしろ
    • maneoマーケットが、JCサービスのシステム使用を拒否したとまでは書いていない
    • また拒否の理由も書いていない
    • maneoマーケットが拒否する合理的な理由が見つからない
    以上、こう推測せざるを得ないというのが私の現状です。

     しかしJCサービスの11月30日、12月21日の発表を経てもmaneoマーケットからなんの発表もないのは、様々な憶測を呼んでしまいます。maneoマーケットもいろいろ苦しい立場かと思いますが、一刻も早く公式発表があることを期待します。

     私の上記憶測は5chや、カナメ先生が運営するソーシャルレンディング投資の便所の落書き掲示板に書かれていることに比べれば、maneoマーケットの意を汲み好意的であるといえるでしょう。

    maneoからの分配

     これはmaneoマーケットへの7年もの投資実績、11月30日末時点で税引き後169万円もの利益を受けっている信頼感から生じるものです。
    ※maneoからのみ、maneoファミリー全体では税引き後約302万円

    この幸せな関係が続くことを期待しています。

    2018/12/29 追記
    上記私の「分配できない理由の推測」は大間違いでした。

    2018/12/27 ひたすら斜め上のmaneoマーケットのファミリーへのガバナンス

    をご参照ください。



    ガイアファンディングについても少し


     上記私はmaneoマーケットとJCサービスは争って「いない」ギリギリの可能性を見いだせています。しかし現状ガイアファンディングにはそれは全く見いだせません。

    素直にmaneoマーケットとガイアファンディングは「争っている」としか考えられません。

     しかしガイアファンディング遅延一斉発生後、社長のケルビン・チウ氏からなんの発表もなく、当ブログで

    2118/12/20 ガイアファンディングあんまりだ!倉石灯氏の行方は?

    とガイアファンディングの本当のラスボス(と思われる)倉石灯氏の責任を追求したその次の日に

    ガイアファンディングブログ

    2018/12/21 【重要】投資家の皆様へお詫びと今後の方針につきまして(ガイアファンディングブログ)

    と、初めてケルビン・チウ氏名義の発表がブログで行われるとは皮肉な話です。

     当ブログがそこまでの影響力があるとは思えませんが、チウ氏が倉石氏のスケープゴートにされているのでは?と勘ぐってしまいます。

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    2018年11月末時点で以下のサービスで資金を運用中です。
    1. maneo:約469万円
    2.AQUSH : 約44万円
    3.クラウドバンク: 約242万円
    4.SBIソーシャルレンディング:約137万円
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    コメント
    非公開コメント

    なるほど。
    ここのところ数々の遅延を出しているといえども、何とか解決しようとmaneoマーケットは努力していると私も信じています。
    そうでないと困る、という気持ちが大きいですが。

    来年の夏にはmaneoマーケットも落ち着いているでしょうか。
    待つしかないので、気長に待とうと思います。

    maneoマーケットには頑張ってもらいたいですね!

    2018-12-24 06:29 │ from 516URL

    マネオマーケットが要求している資金の流れの情報をJCサービスが提供してくれないので、マネオマーケットのプラットホームを使わせないのではないでしょうか。

    JCサービスの資金の流れをマネオマーケットは全く把握できていないですし、それをJCサービスに要請することしかできない状況で、唯一JCサービスに対してできることは、プラットホームを使わせないことぐらいですから。

    結局、ソシャレンの仕組みを利用して投資家のことは全く考えてないのではないでしょうか。

    2018-12-24 08:23 │ from URL Edit

    maneoマーケットは発表するべきです

    516さんへ

    maneoマーケットが努力しているはずとは私は思っています。
    ただ投資家へのメールはほぼ全てがゼロ回答、マイナス回答です。

    これではmaneoマーケットが努力しているとは、
    多くの投資家が考えないでしょう。

    ガイアファンディングからはなぜ返済がないのか?
    答えがもう返って来ているはずです。
    答えがないのならばガイアファンディングは
    「ガイアファンディングがその理由を教えてくれない」と
    maneoマーケットは発表するべきです。

    ガイアファンディングの米国での資金繰りがどうだこうだという
    話もありますが、なぜ資金繰りが苦しくなったのか?
    それの説明はなされていません。

    こんな態度を投資家に取り続ける限り、
    maneoマーケットが落ち着きを取り戻すことなど
    ないと私は考えています。

    2018-12-24 09:25 │ from ファイアフェレットURL Edit

    maneoマーケットがお金の流れを把握してない、 ということは無いと考えています

    2018-12-24 08:23にコメントをいただけた方へ、

    コメントをどうもありがとうございます。

    「JCサービスのお金の流れをmaneoが把握していない」についてですが、
    それを示す事象が確認できないのでなんとも言えません。

    ただ行政処分を受けた理由は、まさにそれであり、
    改善されていないとすれば、大問題です。

    「プラットフォームを使わせない」などではなく、
    「把握しろ」と言いたくなります。

    もっとも私は希望的観測ですが、「おそらくプロレスだろう」と考えているので
    maneoマーケットがお金の流れを把握してない、
    ということは無いと考えています。

    ただ現状maneoマーケットがなんの発表もしない現状、

    投資家のことは全く考えてない

    の非難を浴びるのは当然です。

    2018-12-24 09:26 │ from ファイアフェレットURL Edit

    ファイアフェレット様

    投資家への回答はほぼゼロだったのですね。
    私も、質問してから一週間になりますがまだ回答がないです。質問メールが多いから順番に回答されていると思ってました。

    なぜ発表、回答しないのか、本当に疑問です。


    2018-12-24 10:57 │ from 516URL

    516さんは当事者なのでしょうか?

    516さんへ

    過去のご質問でJCサービスの問い合わせについてお尋ねになれていたので、
    てっきり516さんもグリフラへ投資されているかと思っていましたが、

    投資家への回答はほぼゼロだったのですね。

    と書かれるということは当事者ではないのでしょうか?

    2018-12-24 17:54 │ from ファイアフェレットURL Edit

    No title

    なぜmaneoマーケットがここまで頑なに情報を出さないのかが理解に苦しみます。
    返済方法についてJCサービスと食い違いがあったとしても、JCサービスからいくらの
    返済があり投資家の皆様への返済については協議中です。と一言発表くらいはしても
    いいはずです。
    ガイアについてもグリフラの時にはやった説明会すら省くという有様。
    せめてもう少しこまめに情報が欲しいです。

    2018-12-24 21:50 │ from URL

    ファイアフェレット様

    すみません。理解できておらず、勘違いの書き込みをしてしまったかもしれません…

    私はグリフラに300万円以上投資して拘束されています。
    JCサービスでは発表があったのに、なぜグリフラ(maneoマーケット)からは全く発表がないのか。発表がないのは投資家に対して不誠実ではないかと一週間ほど前にmaneoマーケットにメールで問い合わせました。
    ところが、maneoマーケットからは待てどくらせど回答がありません。
    でもそれは、問い合わせが殺到しているので回答に時間がかかっているのだとばかり思っていました。
    投資家への回答はほぼゼロ、というのは、他の投資家の皆さんの質問メールに対しても回答はゼロ。つまり、いつまで待っても私が質問したメールに対してmaneoマーケットからの回答はないということだと理解したのですが、間違ってましたでしょうか?

    今年も残り僅かとなりました。せめてサイト上でもmaneoマーケットから何かしら発表があることを祈ってます。

    2018-12-24 22:08 │ from 516URL

    No title

    記事お疲れ様でした。
    グリフラの返金、どうなるんでしょうね・・・。
    もう我が家の家計簿的には損失扱いしていますが(汗)

    ガイアの記事は少ししか記載されていない、このページに書き込みすることが適切かどうかはわかりませんが、以下ご参考まで記載します。

    私のもとに、ガイアから直接(?)メール(送信元参照)が来ました。
    望みはある・・・?
    しかし、maneoインターフェースが使えない場合はどうやって返金される・・・?
    疑問はたくさんありますが・・・。


    ※送信元:mail@gaiafunding.jp

    ==============================
    平素は、ガイアファンディングをご愛顧いただきありがとうございます。

    11月19日の返済日に、全ファンドに於いて利息の支払いがなされなかった件につきまして、
    皆様に多大なるご心配をおかけし申し訳ございません。
    カリフォルニアファミリーホームローンファンド7、9、10、12、14、16、18、20号の現状および返済計画につきまして、ご報告させていただきます。


    【案件概要】
    案件所在地は、カリフォルニア州エルクグローブ地区です。
    当該案件は2018年5月に、仕入れ資金(物件購入代及び許可申請費用資金の返済、デザイン費用、開発工事費用そして販売等の費用)として募集いたしました。

    【現状および今後の計画】
    開発許可の申請中で、審査は90%まで完了しています。許可取得後に、開発業者に対して売却予定です。
    返済は2019年2〜3月頃を見込んでおります。


    投資家の皆様には、大変なご心配をおかけし申し訳ございません。
    当社では、 現地の状況を逐次把握し、今後も皆様にご報告していく所存です。
    何卒よろしくお願いいたします。

    ガイアファンディング株式会社

    2018-12-24 23:54 │ from うさURL

    とんでもない発表がないことを祈っています。

    2018-12-24 21:50にコメントをいただけた方へ

    はい、私も同感で理解に苦しみます。

    おっしゃる通りの発表があってもよいはずです。

    そういえばガイアのことでは「説明会」を開催していませんね。

    ラキバンの時もグリフラのときも、大切なことは何も語られずに
    それほど意味があるとは思えないものでしたたが、
    それなりの誠意を示せるはずなのですが。

    まあ素行の悪い投資家によって、経営陣が投資家への
    献身の心を削がれるのも心配ですがw

    これで今年最後の営業日に(投資家にとって)とんでもない発表を行い、
    「ああ、発表できないのが理解できたよ」という事態にならないことを祈っています。

    2018-12-25 23:43 │ from ファイアフェレットURL Edit

    了解いたしました

    516さんへ、

    私が書いた「ただ投資家へのメールはほぼ全てがゼロ回答、マイナス回答です。」は
    あくまで一斉発信されるものだけを指しており、

    質問に対して個別に投資家におくられるもの

    を指す言葉ではありませんでした。


    516さんは後者も含めて考えられていたとのこと、
    了解いたしました。

    メール問い合わせにおける、投資元本がどうなるか?
    との問いに、有意義な回答が返ってきた例をきいたことがないので、
    私は端からメールでの問い合わせは諦めています。

    また個別の問い合わせにmaneoマーケットがどのように回答したなど、
    すべて私が把握しているはずもないので、
    今後も「maneoマーケットからの投資家へのメール」は
    と私が書いた場合は、特に断りが無い限り、“一斉発信されたもの”と
    お受け止めいただければ幸いです。

    発表があれば良いとは思います。それが最後の営業日でも良いとは
    思います。ただしその内容が「元本が◯◯%毀損します」などという
    投資家を激怒させるものでないことを祈っています。

    2018-12-25 23:44 │ from ファイアフェレットURL Edit

    1記事のインスピレーションが湧きました

    うささんへ

    情報提供をどうもありがとうございます。

    私にも2018年8月1日から9月17日のテキサススターローンファンドの利息分配を行うというメールが届きました。なおこの案件は9月18日が償還日です。

    ただし「回収額のうち、未分配の利息を上回る金額部分につきましては、元本に充当されます」とのことです。「未分配の利息」は遅延開始から9月17日までだけのようであり、それ以降この12月に至るまでの遅延分の金利はどうやら払うつもりは、「現時点では」なさそうです。

    うささんの投稿で1記事のインスピレーションが湧きました。

    感謝申し上げます。

    2018-12-25 23:46 │ from ファイアフェレットURL Edit

    No title

    JCサービスはまだ情報発信をしてるだけマシですが、マネマに対してファイアフェレットさんの正常性バイアスが利きすぎではないですか?
    控えめにいっても彼ら、特にマネマの行動パターンはサイコパスの特徴に合致しています。
    彼らは表面的には口が達者で表面は魅力的ですが、偽り騙し人を操るのも得意です、ご自身に思い当たる点が無いか今一度振り返ってみては?

    2018-12-26 01:51 │ from URL

    具体的事例を挙げてご説明いただけないでしょうか

    2018-12-26 01:51にコメントをいただけた方へ

    マネマの行動パターンはサイコパスの特徴に合致しています

    とのことですが、私にはどの行動がそれを指しているのかわかりかねます。

    大変お手数が具体的事例を挙げてご説明いただけないでしょうか?

    よろしくお願いします。

    2018-12-26 11:24 │ from ファイアフェレットURL Edit

    No title

    https://jcservice.co.jp/news/20180706.pdf
    法務局に供託させていただいています。 -> 誰も確認する事が出来ない

    https://jcservice.co.jp/news/20180718.pdf
    当月末の返済は遅滞なく行う予定です。 -> 出来ませんでした

    https://jcservice.co.jp/news/20181130.pdf
    12月中旬頃の分配を目指しています。 -> 出来ませんでした

    https://jcservice.co.jp/news/20181221.pdf
    ММ社にて当該ファンド管理システムの提供再開を望んでいます。 -> マネマのせい

    JCサービスは1度も正確な情報を発信できてないのですが、騙されてるとは思いませんか?

    2018-12-26 19:47 │ from URL

    一度もJCサービスは正確な情報を発信しなかったのですか?

    2018-12-26 19:47にコメントをいただけた方へ

    2018-12-26 01:51にコメントをされ、
    私がサイコパスの説明を求めた方とはホストが別ですね。

    「一度も」という言葉は重い言葉であり、
    本当にJCサービスが一度も正確な
    情報発信をしてない場合に言える言葉です。

    供託をだれも確認できなかったことは「供託していない」を
    完全に示す事象ではありません。

    あとに続く言葉も、目指していた事が「できなかった」とうことで
    正確な情報発信云々とは別の話です。

    私は田舎者が論争にすぐ使う「みんなが言っているんだ」などという
    客観性に欠ける言葉を持ちだす論争に巻き込まれるのはまっぴらです。

    「一度でも」という言葉を辞書で調べてから、
    もう一度書き込んでもらえませんか?

    2018-12-26 20:35 │ from ファイアフェレットURL Edit

    管理人のみ閲覧できます

    このコメントは管理人のみ閲覧できます

    2018-12-27 15:46 │ from URL

    おそらくマネオから発表があるとは思いますが、法務局に預けられるようなかんじがします。GILの担当者はマネオと経営改善委員会に先週末に売却され、すでにGILに着金された7.7億円ついて償還する旨を内容証明郵便で送ったと言っていました。私も訴訟したことがありますが、内容証明郵便を送った時点でそのような方向に行くのではないかと非常に不安があります。今日も jcサービスに連絡しましたが、まだ連絡がきません。

    2018-12-27 19:24 │ from 明日URL

    投資家の皆様へ

    この度は多大なるご心配とご迷惑をお掛け致しており、誠に申し訳ございません。

    株式会社グリーンインフラレンディング(以下「GIL社」といいます。)を営業者とするファンドに入金された資金につき、
    投資家の皆様への分配が遅延している件につきまして、以下のとおりご報告いたします。

    まず、これまでの経緯についてご説明いたします。

    当社は、2018年7月13日に関東財務局から業務改善命令を受けたところ、
    これに先立つ証券取引等監視委員会の立入検査においては、GIL社を営業者とするファンドについて、
    投資家の皆様から入金されたファンド資金がウェブサイト上で表示された出資対象事業と異なる事業等へ支出されている事例が多数存在することが発覚しました。
    この結果、ファンドへの入金が行われた資金をどの投資家に分配するべきかを確定できないという状況が発生いたしました。
    なお、GIL社を営業者とするファンドから貸し付けられた株式会社JCサービス(以下「JCS社」といいます。)の事業の数は数十件に及び、
    また、1つの事業の期間は長期に渡っていたため、各事業と投資家の資金の紐づけを正確に行うことが非常に困難な事態となっております。
    具体的には、Aプロジェクトが売却された場合には、
    Aプロジェクトに出資した投資家の方に資金を分配するのが通常の運用であるところ、
    業務改善命令を受ける理由となったファンドの資金の「目的外使用」が存在し、
    Bプロジェクトで集めた資金がAプロジェクトにも投じられている可能性が存在することから、
    Aプロジェクトの売却資金に関してはBプロジェクトに出資した投資家にも分配を受ける権利が存在する可能性が存在するという状況となっております。

    こうした経緯を踏まえ、当社では、第二種金融商品取引業者として、
    投資家保護の観点から、2018年6月より、GIL社を営業者とするファンドの新規募集を停止し、
    更に、各事業と投資家の資金との紐づけを正確に行えない段階において投資家へ資金を分配することは、
    投資家への資金の分配にかかる公平性を確保できない結果となることから、同年7月より、当社がGIL社に提供していたシステムの提供を停止しております。
    GIL社が投資家への資金の分配を行うためには上記システムを利用する必要があるところ、
    上記システムの提供の停止により、GIL社から投資家への資金の分配はなされ得ない状況となっております。
    なお、2018年12月26日現在、GIL社を営業者とするファンド総額約135億円(約1,440ファンド)のうち、
    約122億円については、貸付先からの元利金の弁済が延滞したことに伴う分配の遅延という事態が発生しており、
    約15.5億円(内元金約13.4億円、利息約2.1億円)については、
    貸付先から元利金相当額の入金がなされたものの、入金の原資を特定できない状況となっていることを確認しております。

    上記事実を踏まえ、(1)元利金の弁済が延滞した資金の回収のためにすべき対応と現況、
    (2) GIL社へのシステム提供を再開するために必要な対応等について説明いたします。

    (1)元利金の弁済が延滞した資金の回収のためにすべき対応と現況
    GIL社を営業者とするファンドの貸付先でありGIL社の親会社でもあるJCS社は、
    2018年7月31日の元利金の弁済が延滞したことにより、金銭消費貸借契約上の期限の利益を喪失しております。
    これにより、GIL社は関連会社を通じてJCS社に対して融資資金の一括での返済を要求できる立場となっております。
    また、GIL社を営業者とするファンドの裏付けとなる金銭消費貸借契約においてはJCS社の不動産やID(権利)に担保設定がなされているため、
    営業者であるGIL社としては、上記のとおり、一括での返済を請求できる立場となったことから、以下のような対応をとることが考えられます。
    【1】貸付先と協議のうえで、担保の任意売却を行うことにより融資資金を回収する
    【2】担保権を実行し、担保不動産等を競売にかけることにより融資資金を回収する
    【3】JCS社に対して破産等の申立てを行い、法的倒産手続の中で融資資金を回収する
    GIL社は、現状は【1】の方法により融資資金の回収を進めている状況と考えられ、
    一部の案件の任意売却の結果、現時点で約15.5億円の入金がなされていることになります。
    また、GIL社としては、【2】及び【3】の方法により融資資金の回収を進めることも考えられますが、
    GIL社が担保権を有する担保物件は再生エネルギー分野におけるID(権利)や土地であり、
    案件価値の最大化にはJCS社の協力が必要であること、
    また、破産となった場合には当該権利の喪失の可能性等もあることから、
    【2】及び【3】の方法を選択することは投資家の利益の最大化という観点で得策ではない可能性が高いものと考え、【1】の方法を選択したものと考えられます。

    当社は、第二種金融商品取引業者として、営業者であるGIL社のファンドの募集・私募の取扱い(以下「募集勧誘行為」といいます。)を行う立場であり、
    GIL社との間で業務提携契約を締結し、当該契約に基づくシステムの提供及び募集勧誘行為を行っているものです。
    当社は、当該契約に基づいてファンドの募集勧誘行為を停止することは可能ですが、営業者の貸付先の債権者の地位にはありません。
    したがって、当社は、直接的に営業者の貸付先から融資資金を回収する、担保権を実行する、破産を申し立てるといった法的措置を講ずることができる立場にはありません。
    こうした状況の下、当社は、GIL社へのシステム提供の再開の前提となる投資家の皆様への償還及び分配の公平性が確保できる状況を確認するため、
    GIL社及びJCS社に対して、再三に渡って詳細な資料提示を求めております。

    (2)GIL社に入金された資金が投資家の皆様に分配されるために必要な対応等
    GIL社を営業者とするファンドについては、12月26日現在までに約15.5億円がJCS社等からGIL社に入金されたことを確認しておりますが、
    未だ投資家への分配の公平性が確保される状況にはないことから、当社は、GIL社に対するシステムの提供を再開しておりません。
    当社は、GIL社に対し、投資家の皆様の相互の間での公平性を確保できない結果となるとの懸念が払拭されるまで当該資金を適切に管理することを要請すると同時に、
    返済資金の原資の確認ができる資料、及び各プロジェクトの資金の流れが明確に把握できる資料等の提出を、内容証明郵便等により求めております。
    しかしながら、現状、投資家の皆様の資金の流れを確認するために十分な資料の受領には至っておりません。
    こうした状況においては、GIL社に入金された資金がどの投資家の資金に紐づけられたものであるのかが明らかではなく、
    現時点においての償還及び分配は投資家の皆様の相互の間での公平性を確保できない結果となるとの懸念が払拭できていないものと判断しております。

    当社としては、早期のシステムの提供の再開に向けて、GIL社及びJCS社に対し十分な情報の提供を求めるとともに、
    法務、会計の専門家や関係各所との相談を通して、投資家の皆様の公平性が確保される状況となっているか否かを確認している状況であります。

    大変ご心配をお掛けしており申し訳ございませんが、当社は、今後も、早期のシステム提供の再開のため、鋭意努力してまいります。
    GIL社へのシステム提供の再開に向けた状況につきましては、進展があり次第、速やかにご報告させていただきます。

    2018年12月27日
    maneoマーケット株式会社(第二種金融商品取引業者)

    2018-12-27 19:36 │ from 残念URL Edit

    私の間違いは確定しました

    2018-12-27 15:46に鍵コメをいただいた方へ

    情報提供をどうもありがとうございます。

    今後は特定の記事に触れる際は、
    その記事へのリンクをご提示いただければ幸いです。

    といいうことは、私が本記事に書いた推測は間違いということですね。
    今日maneoマーケットからメールが届き、
    私の間違いは確定しました。

    書かれたことはどうかお気にせず、今後は公開コメントで
    書き込んでいただいて差し支えありません。

    よろしくお願いします。

    2018-12-27 20:57 │ from ファイアフェレットURL Edit

    より悪い理由で分配できないようです。

    明日さんへ

    コメントをどうもありがとうございます。

    本日(12/27)19:30に届いたmaneoマーケットからの
    メールによると12月の返済は法務局ではなく
    グリフラに15.5億円が入金(返済)されたようですね

    以前(2018年7月)に法務局に預けられた分はどうなったのか?

    が気になります。

    私が予想した、「分配できない理由」は見事に外れました。
    より悪い理由で分配できないようです。

    私も焼きが回ってきた気がします。

    2018-12-27 20:58 │ from ファイアフェレットURL Edit

    焼きが回っています。

    残念さんへ

    コメントをどうもありがとうございます。

    まさしく残念であり、私の予想は大外れでした。

    当局から検査が入ったときから、
    行政処分からはるかに時間が経過しているのに、
    いまさら

    金をどの投資家に分配するべきかを確定できない

    などという理由で返済を保留されるとは想像外、斜め上でした。
    はっきり言って失望しています。

    maneoマーケットに好意的に

    全案件エグジットの予想が立ってないからでは?

    と保留の理由を推測した私がバカみたいです。

    まあ勝手に期待した私に人・企業を
    見る目がなかっただけの話ですがw

    2018-12-27 21:02 │ from ファイアフェレットURL Edit

    No title

    ファイア 様へ

    >当社は、2018年7月13日に関東財務局から業務改善命令を受けたところ、
    >これに先立つ証券取引等監視委員会の立入検査においては、GIL社を営業>者とするファンドについて、
    >投資家の皆様から入金されたファンド資金がウェブサイト上で表示され>た出資対象事業と異なる事業等へ支出されている事例が多数存在するこ>とが発覚しました。
    >この結果、ファンドへの入金が行われた資金をどの投資家に分配するべ>きかを確定できないという状況が発生いたしました。

    私がマネオ社からの発表の記事を何回も読み返したときは、特段、失望はなかったのですが、ネットでの反応はひどいものです。

    従前、7月に関東産業局からの業務命令の際、分別管理できていない点を指摘しており、これは、マネマもJCSも認めているところです。

    今回のマネマ社の記事を読んでも、当時の指摘事項を繰り返し言及しているだけで、特段、何らかの悪い情報が新規で公表されたということではないと思うのですが。。。

    従前からマネマ社は、投資家に対して、資金をならして返済するという見解を示しており、今回は、その立場を改めて主張しただけではないでしょうか?

    2018-12-28 19:08 │ from 匿URL

    いつmaneoマーケットがそのような発表を行ったか、 教えていただけないでしょうか

    匿さんへ

    行政処分が行われた理由は、
    投資家の資金管理ができていないから
    でした。

    12/27にmaneoマーケットがグリフラについて行った発表は
    その資金管理が未だにできていない
    ということを「いまさら」maneoマーケットの口から再発表したも
    同然の発表でした。

    悪い情報が新たに発表されたのではなく、
    処分から半年も経とうとしているのに、
    「未だに資金管理」ができていない状況を投資家は怒っているのだと思います。
    もちろん私も同様です。


    加えて多くの投資家は「個別分配」を希望していると思います。

    例えばバイオマスを有望と考え、バイオマスだけに投資した
    投資家がいるとします。

    しかJCサービスから、あんたのお金を勝手に太陽光、水力にも使った。

    これはこちらの勝手な都合だが、バイオマスが
    満額エグジットしようとも、返すつもりはない!
    なぜならば太陽光、水力がエグジットしてないからだ!

    と言われたも同然です。ちょと極端なたとえ話ではありますが

    怒らない人がいるでしょうか?

    「資金をならして返済する」というのは、投資額に応じて
    按分返還するという意味でしょうか?

    みんなのクレジットがやったように?

    いつmaneoマーケットがそのような発表を行ったか、
    教えていただけないでしょうか?

    2018-12-28 20:34 │ from ファイアフェレットURL Edit

    私は7月18日の説明会に行きました。尊敬するけにごろうさんは誰なのかはわかりませんでした。7月の返済についてとある投資家が非常に怒っており、マネオの投資金およびGILの投資金額を言っていました。なぜ7月に償還できない理由を滝本に言ったらその方が投資した小水力発電については売却ができなかった。つまり返済原資ではないことは明らか。そのため、返済はできないが、本来通り、その売却が返済原資であるならば償還すると言っていた。7月18日の発言と今回のアナウンスには大きな矛盾が生じている。あの説明会も滝本嘘ついたんだな。貴方が見ているかもしれないが、金融商品取引法禁止事項に違反した不法行為についてコメントを控えると言ってたが、コメントをしろ

    2018-12-29 04:22 │ from 滝本は嘘を言ったURL

    No title

    誰か知ってる人教えてください

    マネオ、GILは、元本のみ返そうとしているのか、それとも、返済までの利息も返そう
    としているのか。
    紛糾している、問題から少し離れますが。

    2018-12-29 09:31 │ from 利息URL

    もう少し丁寧に説明していただけないでしょうか?

    滝本は嘘を言ったさんへ

    コメントをどうもありがとうございます。

    すみません、7月18日に瀧本社長がおっしゃったことと、
    今回のアナウンスにどのような矛盾が起きているか
    もう少し丁寧に説明していただけないでしょうか?

    人を嘘つきと断定するからには
    慎重にお答えしたいと思います。

    2018-12-29 12:16 │ from ファイアフェレットURL Edit

    公式発表をお待ちになった方がよいと思います

    利息さんへ

    私もぜひ知りたいですが、正直JCサービス、maneoマーケットからの
    公式発表をお待ちになった方がよいと思います。

    2018-12-29 12:16 │ from ファイアフェレットURL Edit

    何時も有用な記事、厚くお礼申し上げます

    フェイアフェレット 様

     何時も有用な記事、厚くお礼申し上げます。
     maneoマーケット(グリーンインフラレンデイング)のファンド未償還の件
    個人的に、当方は、maneoマーケットに金融庁の調査が行われた2017年末以降、2018年募集のバイオマス発電のファンドが9割の投資者です。 貸付先JCサービスの7割未満償還?などになれば、そのことは、maneoマーケット、グリーンインフラレンデイング(2016年、maneoマーケットの関与のもと、貸付先JCサービスの資金集めのため設立)の虚偽の説明によるファンド募集(目的外使用、分別管理されていない、担保評価の妥当性などへの基本的なモニタリングの欠如)、および、金融庁の調査が行われた2017年末以降も2018年6月まで安易にファンド募集を続けたmaneoマーケット、グリーンインフラレンデイングの過失の証左(証拠)そのものです。この点について、投資者の非はありません。
    個人的には、maneoマーケット滝本氏、グリーンインフラレンデイング(JCS)中久保氏とも、悪意からではなく、JCS事業の資金繰りのため安易不備なファンドでの資金繰り、予想外の金融庁の調査以降、計画が軌道を逸れてしまったものと思います。 時間はかかっても、ファンドの償還を果たし、事業再生を期待したいのですが。 また、それ以外に両氏の社会的な責任の取り方がないと思います。
    メントを入力ください

    2019-01-09 11:35 │ from リタイア年金者URL

    不死鳥の如く 蘇って欲しいと願っています

    リタイア年金者さんへ

    グリフラ(JCサービス)については私も200万円以上が遅延しています。

    その7割未償還(損失)となれば、今回の事態を引き起こしながら、
    いまだ投資家にその理由の説明をしない中久保社長に対して
    田中翔平に対して行った以上の呪詛の声を挙げずにいられなくなるでしょう。

    まさしくmaneoマーケット、JCサービスの資金管理の不備を投資家は負わされており、
    ファンドの事前説明と照らし合わせれば、非は無いといえるでしょう。

    現状maneoファミリーにおいては大きな損失は確定しておらず、
    両社長とも必至の努力をされていると、私も考えています。

    どうか、無事ファンドの償還を果たし、不死鳥の如く
    蘇って欲しいと願っています。

    2019-01-09 22:49 │ from ファイアフェレットURL Edit

    No title

    マネオGでは、グリーンインフラ、ガイア、クラウドリースに投資してて、グリーンインフラ、ガイアが期失になったので、12月中旬、クラウドリースにメールで「1案件が期失になった場合、すべてが期失にならないか」問い合わせた。

    グリーンインフラ、ガイアとも質問しても、なしのつぶてで、クラウドリースもそうだろうと、思っていたら、遅延のメールが入ってた。
    よく見たら、その数時間前に返事もあった。内容は気を付けますみたいなありふれた内容だったがアリバイ作りか。

    不安は的中。すべてが期失にはなってないが、今後残りも遅延するのか。

    もういい加減にして欲しい。
    投資したすべての会社で遅延。約1千万円。生き残ってるのはクラウドリースの21万円のみ。これも今後遅延の可能性があるのか。

    もう、お金をどぶに捨てるようなもの。情報開示も積極的でもないし。どうにかならないのか。

    どういうつもりで、金をあつめているのか。

    2019-01-10 22:08 │ from どぶURL

    なんとかmaneoが投資家の不安を払拭する、 そう動いてくれないかと願っています

    どぶさんへ

    コメントをどうもありがとうございます。

    私の遅延額は現状約515万円、ただしこれは先日損失が
    確定したラッキーバンクの分(51万円)は含まれていません。

    クラウドリースで約28万円の期失が新たに発生し
    本当にうんざりしています。

    先のリタイア年金者さんにも述べたとおり、
    今のところmaneoファミリーの期失において
    みんクレ・ラキバンのような大規模な損失は発生していません。

    これで元本の大半が失われるよな
    みんクレ・ラキバンのようなサービサーに売却をしてしまったら
    これまで心血を注いて育ててきたmaneoファミリーがおしまいということは
    maneoのだれもが、なによりも瀧本社長もわかっているはずです。

    再起のために最大限お金を返そうとしている。
    私はそのように期待しています。

    それならば、リファイナンスが厳しくなったための期失もまだ納得がいきます。


    しかしmaneoの首脳陣のいずれから、これこれこういうわけで
    リファイナンスがどうこう、期失が発生している。
    そいういう表明をしてほしいです。


    このままではmaneoまでもが
    みんクレ・ラキバンのようにサービサーを利用して
    投資家を見捨てて自社の最大限の利益を図ろうとしているのでは?
    その思いがどうしても頭をよぎってしまいます。

    瀧本社長から再度説明会を開き、そのような懸念はないと、
    せめビデオでもよいから表明してくれないか?
    そう願っています。
    このままただメールで期失の額だけが積み上がっていく、
    これではますます投資家は不安に押しつぶされそうになります。

    なんとかmaneoが投資家の不安を払拭する、
    そう動いてくれないかと願っています。

    2019-01-10 22:23 │ from ファイアフェレットURL Edit

    マネオ は最初の頃から利用してたので 現在の関連含めた期失頻発は残念です。

    グリンについては 本日−週明け 進捗等発表ある様なので注視するだけですね
    何とか光明有るもの見せて欲しいです。

    2019-01-11 00:21 │ from あURL

    maneoファミリーへの投資家が落ち着きを取り戻せるように

    あ、さんへ

    コメントをどうもありがとうございます。

    はい、進捗状況で何らかの発表があればよいと思います。

    いつもの異状なし「Situation Normal: All Fucked Up」
    ではなく、良い意味での進捗があればよいと思います。

    現状、maneoファミリーにおいて大規模な損失があったといいう
    話を聞かない一方で、遅延した案件でやはり大規模な償還があったとも
    聞けていない状況です。

    グリフラでは12月償還がふいになりました。

    今のところ期待できるのはガイアの案件で今年の早いうちエグジットすると
    メールに書かれていたものくらいでしょうか。

    多少なりとも償還が始まればmaneoファミリーへの投資家も落ち着きを取り戻すでしょう。

    早いうちにそうなることを期待したいです。

    2019-01-11 12:32 │ from ファイアフェレットURL Edit

    No title

    ある程度リスクは覚悟してたが、1案件が遅延すると、なぜすべてが遅延するのか。

    そこのところの説明しろと言っておいた。

    また、進捗なしでも、進捗なしとの報告を毎月しろとも言っといた。

    そうは、言っても、毎月進捗がないのもおかしなものだろとも言っといた。

    もう、やってることが、めちゃくちゃ。会社ごっこ。

    2019-01-12 00:38 │ from どぶURL

    maneoファミリーにおける包括的な発表が、 瀧本社長からあればよいのに、と期待しています

    どぶさんへ

    コメントをどうもありがとうございます。

    説明を求めた対象はmaneoマーケットかと思います。

    今回のクラウドリースの件ですが、融資先が複数社であり、

    1.実質的にすべて同じ会社(資本関係がある会社)
    2.maneoマーケットの建て替えによる、問題発覚引き伸ばし

    が疑われます。

    なぜ業界トップのmaneoマーケットがこうなってしまったのか?

    せめてリファイナンス案件の融資審査が厳しくなったので遅延が続発しているけれど
    ほとんどの案件は問題ないから

    というmaneoファミリーにおける包括的な発表が、
    瀧本社長からあればよいのに、と期待しています。

    2019-01-15 13:47 │ from ファイアフェレットURL Edit

    No title

    maneoの説明会いってきました。
    ヒステリックに抗議する人が多かった。

    多分、マネオ側も問題に対処する人の量、質において全然だめなんじゃ
    ないかとの印象をもった。

    金を回収するといった迫力を感じなかった。

    2019-01-22 05:21 │ from 通りすがりURL

    苛立ちが募ります

    通りすがりさんへ

    コメントをどうもありがとうございます。

    現状maneoファミリー全体の遅延額は100から200億円の間と思われます。
    数千万円以上が遅延され、利息も払われない状態の人もおり、
    毀損の可能性も十分にある以上、冷静になれない方もいらっしゃると思います。

    遅延が五月雨式に派生するならばともかく、いきなり全体、ないし
    大部分の案件で遅延が発生してしまうというのも
    不信感を生んでいます。

    また償還の見通しはたっておらず、グリフラ案件償還を
    12月に行う機会をmaneoマーケットは自ら潰しました。

    なぜこのような投資家の不信を募らせることを続けるのか?
    私のmaneoマーケット全体の遅延額は500万円以上です。

    苛立ちが募ります。

    2019-01-23 01:10 │ from ファイアフェレットURL Edit

    グリフラ含め説明会あったようですが なかなか進捗無いようで心配続きます。
    グリフラ広報担当者も半月程前には前向きな発表出来そうとの話でしたが その後トーンダウンし流れてます。
    売却活動は続いており 前に進んでるはずです。
    何がしか示唆のある発表欲しいところです。
    また 一部でも償還実施し 少しでも信頼回復に努めて貰いたいです。

    2019-01-24 08:44 │ from あURL

    とっととエグジットした案件の償還を行えばよいのに、と思っています。

    あ、さんへ
    グリフラの説明会がいったいどの説明会のことを指すか、
    申し訳ありませんが、私にはわかりかねます。

    先日開かれたmaneoファミリーのセミナー内ということでしょうか?

    たとえ大きなエグジットの発表があろうと、
    maneoマーケットの先日の発表では
    全案件がエグジットするまでは償還は不可能では?

    とも感じています。

    私としては、エグジットした案件の分は
    何らかの原因で目減りする前にとっとと償還するべきだと思います。

    分別管理ができていないのは、JCサービスの都合なのですから、
    その責任はJCサービスが負うべきであり、
    なぜエグジットした案件の償還が保留されるのか、
    全く理解できません。

    一時あれ程の勢いがあったmaneoマーケットが、
    このように投資家感情を害しているのを見ていると、
    本当に悲しくなります。

    なぜこのようなことになっているのか?

    とっととエグジットした案件の償還を行えばよいのに!

    本当に腹立たしです。

    2019-01-24 20:17 │ from ファイアフェレットURL Edit

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