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情報訂正、見識不足を注釈として追記


 今日も本当に短く更新です。土曜日に長めの更新を行う予定です。

 当ブログで掲載している、各ソーシャルレンディング提供会社の比較表の財務状況情報について訂正します。これまでmaneoとクラウドバンクだけが「公開」としていましたがAQUSHとSBIソーシャルレンディングも公開していることが解りました。

正確に言うと
maneo: BS、PLを公開
クラウドバンク:BS、PLその他詳細を公開
AQUSHSBIソーシャルレンディング:BSのみを公開です。

訂正した表を再掲載いたします。

過去の表も訂正いたします。

表1:ソーシャルレンディング提供会社比較

ソーシャルレンディング企業情報20141127
※1 前前身のディー・ブレイン証券の設立は1997年7月(前身はみどり証券)
※2 見やすいように適当に値を丸めた

表2:ソーシャルレンディング提供製品一覧ソーシャルレンディング商品情報20141201
※1 2014年10月31日時点
※2 各投資案件が示した利率から業者手数料と税金を差し引いた値を表示した

もう一つ訂正というか、認識不足だった点に注釈を加えたいと思います。

 2014年10月期利益報告の記事クラウドバンク 目標利回り達成率の検討の記事2014年11月期利益報告の記事の3つの記事におきましてのクラウドバンクの配当に関する言及についてです。
 
 月ごとの配当に対して、目標利回りに対して達成率がどうのこうの述べていますが、本来その案件が目標利回りを達成したかどうかは、その案件が完全に元本と利息を払い終わった時点で評価するべきです。

 支払い途中で目標利回りを達しているか否かを評価するのはあまり適切とは言えません。過去の記事はその点を注釈として追記しておきます。

本当に至らない点が多い当ブログですが、今後も叱咤激励、至らない点のご指摘をいただければ幸いです。

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