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    ざけんなラッキーバンク、呪われろ田中親子!


    (ほぼ)本日2018年12月05日23時ごろにラッキーバンクからとんでもないメールが届きました。

    ラッキーバンク_重要 X社及びF社に対する債権回収方法について

    どうやら遅延総額約50億円の16億円ほどは返せる見込み、つまり

    全体の68%は損失になる

    といいたいようです。全文をこのメールの追記部分に転載します。

     ぐだぐだ言い訳が書いてありますが、本日は疲れているので、じっくり明日読み直したいと思います。

    もし全体の68%が失われた場合、私の場合51万円が遅延額ですから、34万7千円の損失です。

    私のこれまでのラッキーバンクの収益が税引き後28万8,753円。税引前だと約36万円です。

     あれ?確定申告でソーシャルレンディングの損失を計上したことがないのでわかりませんが、ひょっとしたらトータルではプラスですか?

    だからっといって怒りが収まるわけではありません。

    いろいろ殊勝なことが書いてあるようですがラッキーバンクの様々な下記悪行
    1. 融資先のウイングトラスト社の経営が行き詰まっていながら投資家のお金を融資し続けたこと
    2. 監査後、処分の引き伸ばしを図りその間も募集を続けたこと、
    3. 処分直前に過去最大の募集をかけたこと(約10億5千万円)
    を私はしっかり覚えています。

    なぜ返せる見込みがないのにお金を融資し続けたのか?

    融資先のウイングトラスト社長がラッキーバンク社長田中翔平の母親の田中伊世子だからです。
    そして融資される金はラッキーバンクの金ではなく、投資家の金だからです

    ラッキーバンクの懐が痛むことはありません。

    自分の金じゃないからラッキーバンクは平気で融資を続けたのです。

     行政処分理由には2017年3月時点で融資先X社からの返済は難しいと明記してあります。ラッキーバンクはその指摘を受けておきながら、投資家からの募集を行政処分発表(2018/2/20)の直前まで続けたのです。

     いつかバレて非難を浴びることははわかっていたでしょう。でも母親のために身をなげうって、あるいは母親の言いなりになって返せる当てもない融資を続けたのです。

    参考
    2018/5/9 ラッキーバンク問い合わせ回答に対する疑問

    この悪行を前に、どのような謝罪・釈明の言葉も虚しいです。
    誰が信じると思っているのでしょうか?

    都内の不動産担保があるのですから7割程度は戻ってくるとは思っていましたが、それが3割とは?

     最高入札者とやらの、キャッシュバックがありラッキーバンク、ウイングトラストの利益は確保されているのでは?そこまでいかなくとも、ウイングトラストの赤字分のうち34億円(50億円の68%)はまるまる、投資家への押しつけに成功したのでは?

    を疑わざるを得ない状況です。

    金融庁にも文句を言いたいです。

    融資先が明らかだったらもっと投資家は投資に慎重になったでしょう

    そしてその匿名化を指導したのが金融庁です。


    田中伊世子、田中翔平親子は呪われろ!地獄に落ちろ!
    ついでに金融庁も!


     上記詐欺、ポンジスキームまがいの手口により約35万円を失ったものとして、それくらいわめく権利はあるでしょう。

    私より多額の損失を被った人からの訴訟は避けられないでしょう。
    というかもう始まっているのでしょうか?

    せいぜい痛い目にあえば良いと祈っています。

     金融庁はこのこの詐欺師親子を野放しにする気でしょうか?自身の匿名化指導の責任をとって欲しいものです。

    これでも私は本日機嫌が良いです。

    みんなのFX収益20181205

    FXでそれなりの好成績でしたから。


    ※実は上記画面から朝方にかけてドル円は思いっきり下落しています。どうなったか知りたい方は追記部分をご覧ください。

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    平成30年12月5日

    お客様各位

    X社及びF社に対する債権回収方法について


    ラッキーバンク・インベストメント株式会社

    この度、ラッキーバンク・インベストメント株式会社(以下「弊社」といいます。)は、X社及びF社(以下総称して「両社」という場合があります。)にかかる弊社の債権回収方法について、以下でご案内のとおり、外部の弁護士等と意見を交えながら社内で検討を重ねた結果、競争入札方式により最高額を提示した業者(以下「最高入札者」といいます。)に、平成30年12月6日付で、債権譲渡することを決定いたしました。両社が借入人となっているファンドにつきましては、後記「5.対象ファンド一覧」をご参照ください。

    これまで弊社では、両社の返済が遅延して以降、お客様の利益の最大化を図るべく、任意売却による弁済を両社に求めてまいりました。また、任意売却が停滞している状況を踏まえ、不動産競売について検討も進めてまいりましたが、弊社の資金繰りでは、不動産競売にかかる一時的な費用(以下「予納金」といいます。)が捻出できない状況にありました。

    今般の債権譲渡では、両社の債権総額約50億円に対して、譲渡額が約16億円となる予定であり、お客様の出資金に毀損が発生する見込みです。最終的な債権譲渡の金額は、本年12月6日以降、速やかにご通知いたしますので、誠に恐れ入りますが今暫くお待ちくださいますようお願い申し上げます。お客様に対しては、長期にわたり出資金の返還が遅れておりますこと及び出資金に毀損が発生する見込みでありますことを深くお詫び申し上げます。

    なお、最高入札者等の名称等の詳細については、相手方との守秘義務により開示いたしかねます。何卒、ご理解賜りますよう宜しくお願い申し上げます。


    1. 任意売却の検討の経緯
    本年5月以降、匿名組合契約(以下「ファンド」といいます。)にかかる金銭消費貸借契約に基づき、両社が期限の利益を喪失し、債務の一括弁済が必要となったため、弊社では、両社との債権債務関係を解消し、また、両社に対する弊社債権(以下「対象債権」といいます。)の回収の極大化を図るため、担保物件の売却による返済を求めてまいりました。

    弊社では、定期的(週に一回程度)にまたは進捗があった場合は随時、X社との面談等により、各担保物件の売却の進捗状況について確認を行ってまいりました。また、販売活動に進捗が見られないものについては、X社に対し、早期の売却を実現するよう、販売方針、売却価額の見直し等を求めるなどの対応を行ってまいりました。

    X社では、購入検討者の開拓を図るため、不動産販売会社数社に一般媒介を依頼し、媒介会社が紹介する購入検討者からの問い合わせに対して、媒介会社経由で対応しながら、販売活動をつづけてまいりました。

    その結果、本年11月末時点までで、X社の保有する担保不動産20物件のうち、2物件が売却に至りました。また、他の一部の担保不動産についても、売却に向けた交渉が進んでいたものもございましたが、同月末現在、成約には至っておりません。加えて、一部の担保不動産については、X社の資金繰りが悪化したことで、当初計画していた改装工事等を中止せざるを得なくなり、販売活動自体に全く進捗が見られない状況となっておりました。

    他方、F社は、X社に対して貸付債権を有しており、F社から提出を受けた返済計画案は、X社に対する貸付金を回収し、弊社への返済にあてるという実現性に乏しい内容であったため、弊社としては、早期に担保不動産の任意売却に着手するよう繰り返し求めておりました。
     

    2. 不動産競売の検討の経緯
    不動産競売については、本年5月以降、弊社内で、本件全ての担保不動産のための予納金として、4,000万円ほどかかるとの試算が出ておりました。

    弊社には、本年5月時点で、当該費用を捻出できるほどの余剰金はなかったため、早急に募集業務を再開することで収益を上げること又は外部からの資金調達によって当該費用を捻出するよう、内部管理態勢の整備を進めてまいりましたが、結果として態勢整備が遅れ、今日に至るまで競売費用を準備できない状況にありました。また、一部の担保不動産について段階的に競売を申立てるという選択肢もありましたが、不動産競売によって毀損を生じさせるよりも、任意売却で出資金の回収の極大化を図るべきと判断し、当該時点においては、任意売却を継続的に求めていくという方法を選択しておりました。

    なお、本年10月末時点の両社の全担保不動産について、弊社が試算した不動産競売による売却見込価額は、総額約19~20億円となりました。この金額は、弊社がファンドの募集時に評価し、公表していた不動産調査価格の約60億円の約3分の1となっておりますが、これは、一般的に、不動産調査価格は不動産の収益を考慮して価格を算出するものであるのに対し、不動産競売における売却の基準となる価格は、原則として不動産の収益を考慮せず、公示地価等の積算価格により算出するため、このようなかい離が生じたものです。

    このほか、不動産競売以外で、貸金返還請求訴訟も選択肢としてございましたが、上記のとおり両社は担保不動産の処分による返済以外に返済原資を確保する手段がないことが明らかであったことから、弊社としては、当該訴訟は提起しておりませんでした。


    3. 債権譲渡の検討の経緯
    上記と並行して、おおよそ本年8月末頃から、将来的に対象債権の譲渡を検討する場合に備え、弊社では、過去弊社の業務の中で接触があった業者のうち債権回収業務を行っている可能性のある会社及び今回新たに取引先から紹介を受けた法務省の許可を受けた債権回収会社の合計5社の債権譲渡候補先と接触を図っていました。当該5社とは、本格的に対象債権の譲受けを検討することとなり、本年9月下旬頃から本年10月10日頃まで、候補先によるデュー・デリジェンス(対象債権を譲り受けるにあたり、担保となっている不動産の価値やリスクを精査することを指します。以下同じ。)が実施され、競争入札により譲渡価額の提示を受けました。

    また、より公平な手続きのもと多くの参加者が関与した方が、出資金の回収の極大化に資するとの考えから、既存の債権譲渡先5社に加え、過去弊社の業務の中で接触があった業者のうち、今般の債権譲渡への参加可能性を探るべく、改めて接触を図った3社を候補先として加えるため、対象債権の譲受けを検討できるか否かを打診しました。しかし、いずれの候補先についても、先方から今回は参加を見送る旨の返答がありました。その後、法律事務所からも6社の紹介を受け、対象債権の譲受けの検討が可能か否か先方へ打診いたしました。

    上記の結果、本年11月22日までに接触した債権譲渡候補先は14社となり、5社からは入札を受け、6社は見送り、2社からは検討可能との返答を先方から受け、1社は弊社から謝絶いたしました。


    4. 臨時取締役会における決議
    その後、再度債権回収の方法を協議すべく、本年11月26日に臨時取締役会を開催しました。まず、両社の担保不動産にかかる競売の売却見込金額について、不動産鑑定士の意見を踏まえて協議した結果、競売を申し立てた場合に、(1)両社に対する債権の処理までにかかる期間が長期に及んでしまうこと、(2)弊社の現在の資金繰り状況を踏まえると、予納金の準備は極めて困難であることから、競売を選択することは困難な状況であると判断いたしました。

    また、弊社の財務状況の悪化に伴い、今後、仮に弊社の経営が破綻した場合、お客様への出資金の返還手続きに更なる時間を要するばかりでなく、破産手続きにおいて、匿名組合契約にかかる債権は、一般債権者も含めた調整が行われることとなるため、そのような事態がお客様の利益の最大化につながらないことへの懸念がありました。

    従って、本来は、不動産競売や、債権譲渡をする場合であっても、より広く譲渡候補先を募るなど、より透明性の高い手続きを経ることが妥当ではありますが、弊社の財務状況に鑑み、速やかに債権回収方針を決定する必要があるため、当該期日時点で入札のあった5社から債権譲渡先を決定することとし、最高入札者である下記D社に対する譲渡を、弊社臨時取締役会にて決議したものです。なお、各入札者の入札金額は以下のとおりです。
    A社・・・14.6億円
    B社・・・15.2億円
    C社・・・14.3億円
    D社・・・16億円
    E社・・・14.2億円

    上記の決議を受け、当該決議内容を最高入札者から債権回収の委託を受けている債権回収会社に伝え、契約に向けた具体的な交渉を行い、その結果、契約締結日及び債権譲渡の実行日を本年12月6日とすることとなりました。

    5. 対象ファンド一覧
    以下のリンクよりご確認ください。

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    みんなのfXどうなったか?

    FX結果、チキンなのでさっさと本文SS後一斉に約定しました。
    おかげで急落のダメージを受けずに済みました。


    みんなのFX20181206どうなったか20181207

    おかげでごきげんなポジションを取り直すことができました。

    みんなのFX20181206どうなったか20181207約定後

    チキンなのですぐ約定しましたが(この後急落してます)

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    No title

    ファイアフェレット様

    記事を読ませて頂きました。

    ちょうど訴訟を検討していたところですが、
    「訴訟は避けられない」とのことですが、
    債権譲渡の決定を受けた上で訴訟する意味があるのでしょうか?
    刑事告訴という意味でしょうか?

    ご意見をお聞かせ頂ければ幸いです。

    2018-12-06 03:34 │ from 別の通りすがりURL

    おはようございます

    とうとうこの日が来てしまいました。
    約136万の損失になりそうです(泣)

    昨年末にソシャレンを始め、初めて投資をしたのがラキバンでした。
    まさかの結末!
    くじ運は全くないですが、人生初の大損失です…

    担保もあり、ある程度安全だと思って始めたソシャレンですが。
    今回、何も安全なものはないと学びました。
    今年と来年のソシャレン分配金はなかったと思うしかないですね。

    多くの方がショックを受けられていると思います。
    グリフラは全額戻ってくることを祈ってます…

    2018-12-06 06:19 │ from 136URL

    怒りにより 激化することを踏まえた発言です

    別の通りすがりさんへ

    「訴訟は避けられない」はもうすでに具体的な訴訟の動きが、
    掲示板で行われていることを私が知っており、それがさらに怒りにより
    激化するだろうことを踏まえた発言です。

    みんクレでも実際に裁判が行われているとのことなので、
    同じことが起こると予想しています。

    裁判の意味ですが、刑事・民事合わせて下記のことが期待できます。

    1.事態の真相の究明
    2.実際に財産が残っていた場合の取り立て
    3.刑事・民事訴訟による詐欺師共への社会的制裁

    ※他にもあればよいのですが!


    みんクレ裁判に深く携わっている方に話を聞いたことがありますが、
    その方は端から賠償取り立てによる財産回復には期待しておらず、
    あくまで白石前社長への社会的制裁を与える義憤に燃えていました。

    同様のことがラッキーバンクでも起きると予想しています。

    お答えにはなったでしょうか?
    ※二重投稿をされていたので、片方は削除させていただきました。

    2018-12-06 10:08 │ from ファイアフェレットURL Edit

    当局の捜査、裁判などで事態が明らかになって欲しいです

    136さんへ

    136万円とのこと、本当にお悔やみ申し上げます。

    私もくじ運がなく、500万円、ソーシャルレンディング
    総投資額の2割弱が被弾しています。
    ※計算中なので間違えているかもしれません。

    大きなショック、怒りを覚えている方も大勢いるでしょう。

    みんなのクレジットと同じく安易な債権売却を行うとは!

    競売にかければまだ資金が捻出できたはずですが、
    わけのわからない理由でそれを行いません。

    最高入札者等とのズブズブが疑われます。

    当局の捜査、裁判などで事態が明らかになって欲しいです。

    2018-12-06 10:11 │ from ファイアフェレットURL Edit

    No title

    ファイアフェレット様

    今、的を得た返信を読みました。
    ありがとうございました。
    すぐに、某法律事務所に電話、
    某法律事務所は昨日のラキバンの決定如何に拘わらず、説明会開催の方針は変えないようです。
    私も、とりあえず説明会に参加し、納得すれば訴訟にも参加しようと思います。
    貴様もいっしょに訴訟に参加しませんか?


    2018-12-06 16:16 │ from 別の通りすがりURL

    お誘い、どうもありがとうございます

    別の通りすがりさん、お答えとなりなによりです。

    お誘い、どうもありがとうございます。

    あおい法律事務所ブログのラッキーバンクに関する相談についてを読みましたが、着手金が被害額の5.4%、ただし最低額が10万8千円とあります。これから想像するに被害額が200万円以上でないとペイしにくい懸念があります。この事務所のものが訴訟費用の相場として、被害額約35万円の私が参加するメリットはあるでしょうか?訴訟に疎いので迷っています。

    2018-12-06 18:18 │ from ファイアフェレットURL Edit

    No title

    ファイアフェレット様

    確かに被害額からすると、訴訟に参加するのは躊躇しますね。
    私の被害額は10倍以上ですが、それでも着手金の額が判断材料の一つです。金額に応じて、割り引いてもらいたいぐらいです。
    訴訟するしないの他に、これだけ悪行を働いたラキバンです。実際に支払われるかも注目点ですね。後、確定申告との関係でいつ支払われ、損した額を示す書類をラキバンが申告に間に合う様に作るのかという点も。ラキバンは元々年間報告書の作成も相当遅いですから。

    2018-12-06 19:46 │ from 別の通りすがりURL

    No title

    別の通りすがりさんへ

    あおい法律事務所ブログのラッキーバンクに
    関する相談については、人が多くなったら割引が
    あるようなことが書いてありましたね。

    私の10倍以上ということは、被害額が340万円としても
    16万2000円の着手金となります。

    支払い代金に見合うご武運をお祈り申し上げます。


    支払い・確定申告については
    別にいただいたコメントの方でご回答します。

    2018-12-07 09:20 │ from ファイアフェレットURL Edit

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