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    <PR>証券会社が取り扱うソーシャルレンディングサービス。信用・実績が魅力のクラウドバンクの魅力を徹底解説


    01_クラウドバンクオープニング

     クラウドバンクは2013年にサービスを開始したソーシャルレンディング(融資型クラウドファンディング)サービスです。これは業界4番目の登場となり、ソーシャルレンディングでは古参のサービスとなります。

     投資家からの募集の取扱いの総額は220億円を超え、直近の月あたりの募集の取扱い額は約15億円です。これは業界3位の規模を誇ります(2017年12月初旬時点)。

     再生可能エネルギー、中小企業支援、不動産担保型ローンといった幅広いテーマの案件への投資が可能です。

     ファンドの目標利回りは6~7%と業界では中程度です。10%前後の目標利回りがある業者のものに比べれば見劣りがします。

     しかし徹底した投資家目線のサービスの提供と証券会社であるという信用により、人気を集めています。2017年10月には投資家からの応募総額が200億円を突破しました。サービス開始3年10ヶ月での応募金額200億円突破は業界最速記録です(ファイアフェレット調べ)。

     なぜクラウドバンクは投資家からの人気を集めているのか?初心者におすすめなのか?その魅力を徹底解説します。

    目次
    クラウドバンクは投資家目線のサービス提供が魅力
    優れた資産・ファンド管理画面
    豊富な種類のファンドに投資可能、運用期間が3か月から1年未満
    インターネットの活用により中間コストを削減して、投資家利益に
    2014年12月サービス開始以降の融資回収率:デフォルトゼロ、融資回収率100%
    証券会社が募集の取扱いを行うソーシャルレンディングサービス
    行政処分後に示した証券会社としてのコンプライアンス態勢強化
    クラウドバンクでは手堅く運用しよう


    クラウドバンクは投資家目線のサービス提供が魅力


    クラウドバンク
    • 投資家目線のサービスが揃えられていること
    • ファンドの種類が豊富であること
    • 証券会社であり信頼がおけること
    から初心者向けのソーシャルレンディングサービスといえます。

    まずサービスについて説明いたします。

     クラウドバンクにおいてはファンドの購入手数料、口座開設手数料が無料です。また他のサービスにおいては有料であることが多い、出金時手数料も基本無料です。
     また全ファンドの最低出資額が1万円であることも魅力です。現状1万円が最低出資額に設定されているのは業界でもまだ3割弱に過ぎません。

    この出金手数料無料、最低出資額1万円はクラウドバンクが最初に打ち出しました。

     そしてこれは今でもクラウドバンクだけの特徴ですが、1万円以上ならば千円単位で投資が可能です。
     ですから他のソーシャルレンディングサービスなら数千円から数万円のお金を余らせてしまうということがクラウドバンクではほとんどありません。

    02クラウドバンクは千円単位で投資可能
    1万円以上の投資額ならば、千円単位で投資額の調整が可能

     最低出資額が2万円以上1万円単位で出金手数料がかかるようなサービスではどうしても数万円のお金を遊ばせてしまうことになります。私の場合他のソーシャルレンディングサービス全体で遊ばせているお金は随時10万円以上あります。この額を5%で運用できれば年5千円の収入になります。

    それを考えるとお金を余らせない配慮は嬉しくなります。

     最後に、投資家にとってうれしい毎月分配でリターンが支払われます。株式を運用する通常の毎月分配型の投資信託では運用収益が悪いと元本を取り崩すことがあります。投資家は知らぬうちに損をすることがあるのです。

     それに対して、ソーシャルレンディングにおいて分配の収益は融資先の利息から行われます。元本を取り崩すことはありません。ソーシャルレンディングの毎月分配はとても魅力的なのです。

     出金手数料無料、毎月分配だけではありません。初心者にクラウドバンクがおすすめである理由はまだまだあります。
     

    優れた資産・ファンド管理画面


     クラウドバンクは資産管理・ファンド管理画面がみやすいです。これも投資家目線のサービスであることがよく表れています。

    03_クラウドバンク資産管理画面520171207

     これはクラウドバンクの投資家資産管理画面です。投資申請中、運用準備中、運用中の金額、口座に預託している現金、そしてそれらの総額である「総資金」が分かりやすく示されています。他のサービスでは「総資金」が表されていないことが多く、クラウドバンクの使いやすさが際立っています。

    04_クラウドバンク運用レポート20171207

    これは投資中ファンド全体の月ごとの投資収益レポートです。

     運用中金額、元本償還額、貸倒れ金・為替差額(損失)、分配金、源泉徴収税、税引き後収益、そして利回りが示されています。

    05_クラウドバンク運用レポート(ファンごとト)20171207

    収益管理画面をファンドごとに見ることもできます。これは「風力発電ファンド38号」の投資収益レポートです。

    これら全ての情報を、分かりやすく示しているサービスはクラウドバンクだけでしょう。

    06_クラウドバンク_運用中ファンド表示20171207

    運用中ファンドの管理画面です。

    償還予定日、投資金額、運用中、未償還の額が一目でわかるようになっています。

     これらの資産、収益、ファンド管理画面の総合的な使いやすさは、他のサービスに比べて際立っており、クラウドバンクの投資家目線の姿勢がよく分かります。


    豊富な種類のファンドに投資可能、運用期間が3ヶ月から1年未満


     クラウドバンクが初心者向けにおすすめである理由として、ファンドのテーマが豊富であること、ほとんどのファンドで運用期間が1年未満であることが挙げられます。

    まずファンドのテーマが豊富であることについて説明します。

     中小企業支援、国内事業性資金、再生エネルギー開発、不動産開発事業などが主な投資案件です。上場企業のM&Aによる事業拡大、銀行がすでに融資を内定している案件へのつなぎ融資、新興国マイクロファイナンスファンドなど、他のソーシャルレンディングサービスでは見られないユニークな案件が提供されるのも特徴です。

    なぜファンドのテーマが豊富であることが初心者向けであることにつながるのでしょうか?

    それはより広く分散投資をすることにより、リスクを減らせるからです。

     例えば不動産事業へ融資するファンドだけに投資していると、もし不動産業界が不景気になった場合その影響を大きく受ける可能性があります。エネルギー、国内事業性資金といった別のテーマにも幅広く投資していればリスクを分散させられるのです。

     他のサービスでは国内外不動産投資、エネルギーといった限られたテーマにしか投資できない所もあります。そうしたところでは、複数のサービスを利用しないと投資テーマのリスクを分散できません。サービスごとの資金のやり取りは自由ではないので、初心者には管理が難しいでしょう。

     クラウドバンクでは、上記のとおり幅広いテーマへ投資が可能です。口座を1つ開けばリスク分散ができるのです。

     大部分のファンドの運用期間が1年未満であることも初心者におすすめである理由です。少額、短期の運用と償還を短期間で体験できるので、余裕資金のお試し投資がしやすいのです。ソーシャルレンディングでの経験を短期間で積むことができます。


    インターネットの活用により中間コストを削減して、投資家利益に


     クラウドバンクは、インターネットの力を最大限に活用し、銀行のように多数の窓口従業員も、駅ごとに支店を設置することによる掛かるコストも省くことにより、最終的には好利回りの分配ができるようになります。

     審査、管理回収業務も銀行に比べればずっとスリムです。逆を言えばそのように肥大した体制である銀行が私達と企業の間に存在することで、銀行預金の金利は低く抑えられているといえます。
     クラウドバンクはインターネットを活用した低コストの運用体制により中間コストを削減し、顧客に対して利益を還元できる体制を整えています。


    2014年12月サービス開始以降の融資回収率:デフォルトゼロ、融資回収率100%


     クラウドバンクでは銀行とは異なる柔軟かつ厳しい審査が融資先に行われます。銀行では融資を受けにくい案件に融資を行うので、徹底した審査がおこなわれるのです。

    07_クラウドバンクデフォルトゼロ20171207

    その結果、サービスを開始して以来回収率は100%、デフォルト率は0%です。

    08_クラウドバンク1年のリターン20171207

     実績の利回りは6.78%となります(2016年に運用終了したファンドの実績)。50万円を運用すれば年に3万3千900円の分配があることになります。

    証券会社が募集の取扱いを行うソーシャルレンディングサービス


     クラウドバンクが信頼しやすい理由として、募集の取扱いを行うのが日本クラウド証券であることが挙げられます。日本クラウド証券は第一種金融商品取引業の登録を行っています。これは株式、債権、社債を取り扱うことができる登録です。
    この登録のある証券会社は当局から厳しく監視されます。

    09_クラウドバンク一種金融業と二種金融業比較

     ですから、他のソーシャルレンディングの第二種金融商品取引業のみの登録よりも厳しい規制が課せられます。金融庁(証券取引等監視委員会)から厳しく監視され、企業活動に様々な制約があります。資本金、純財産、自己資本規制比率なども健全性を保つことが要求されます。

     このことによりクラウドバンクの健全性、コンプライアンスが保たれることになり、投資家が安心して投資できるポイントとなっています。クラウドバンクは企業情報が詳しく開示されているので、投資先としての信用性が高いのです。

    10_クラウドバンク_インタビュー20171207

    外部の専門家へのインタビュー

    11_クラウドバンク_マネセツ20171207

    マネー情報サイトのマネセツの運営というかたちでも情報発信は行われています。

     ソーシャルレンディングではじめて投資する方は、クラウドバンクを候補にしてみてはいかがでしょうか。


    行政処分後に示した証券会社としてのコンプライアンス態勢強化


     クラウドバンクはこれまで2度の行政処分を受けています。1度目は2015年7月、2度目は2017年6月に行われました。
     前者は分別管理を適切に行っていないこと、顧客に対して適切な情報開示を行っていないことが、後者は案件の説明について事実とは異なる表記がされていたこと等が理由です。

    前者に対しては業務停止3ヶ月と業務改善命令の処分、後者は業務改善命令の処分が下されました。

    事業の好調、急拡大に伴う業務量の増大が裏目に出た結果といえます。

     ただしここで見せたのが、証券会社としてのコンプライアンス(法令遵守)です。1回目の処分時には全社を挙げて業務系システム、管理系システムのアップグレード、更新に取り組み体制を整えました。

     前述のとおり、資産管理画面などは見やすく改善され、顧客へのサービスは申し分の無いものとなりました。

     後者は過去の一時点における一過性のミスであったことが認められたのか、処分は業務改善命令にとどまりました。

    処分により分配は滞ることはなく、投資家の損失はゼロでした。

     もちろん処分を受けたことは褒められたものではありません。しかし、その処置と責任の明確化はしっかりとしたものであり、証券会社としてのコンプライアンスの強さを見せました。


    クラウドバンクでは手堅く運用しよう


    最後にクラウドバンクで投資をする際の、運用アドバイスを述べさせていただきます。

     クラウドバンクはこれまで述べたとおり、手堅い金利、信頼しやすい会社ということで安定した運用が期待できるでしょう。

     私は以下のようなルールを決めることにより、分散投資を心がけ、過剰なリスクを取らないようにしています。

     私は投資する資産の1/3をリスクが取れる資産、残りの2/3を比較的安定した運用を行う資産として分けて投資しています。そして2/3の方をクラウドバンクで運用するようにしています。

     上記の割合は人によって異なります。若くてリスクをとれる人はリスクをとれる資産の割合を多くしてもよいでしょう。逆に年配のリスクをとる必要がない方がその割合を大きくするべきではありません。

    そして、安定して運用したい資産をクラウドバンクで運用することをおすすめします。

     前述のとおり、クラウドバンクでは資産・ファンド管理が行いやすいです。ですから初心者で幅広く、安定収益を狙えるファンドに分散投資できるでしょう。

    信用第一の証券会社が運営するソーシャルレンディング。。募集額230億円!!!豊富な案件を揃えています
    クラウドバンク

    【クラウドバンクの手数料・リスク等】
    <商号> 日本クラウド証券株式会社  <加入協会> 日本証券業協会
    <登録番号> 関東財務局長(金商)第115号 第一種・第二種金融商品取引業者
    ・クラウドファンディング口座の開設、維持およびクラウドバンク匿名組合契約の締結に関する手数料等は無料です。
    ・お客様は、営業者報酬、本出資持分譲渡に関わる費用および本事業に直接かかる費用が本匿名組合財産から支払われることで負担することになります。営業者報酬は、匿名組合として受領した利息または遅延損害金から、その算出時の投資ポーション毎の対象債権残高の2.0%(年率)に相当する金額を上限として支払われます。本出資持分譲渡に関わる費用および本事業に関連して発生して本匿名組合財産から支払われる費用については、その時々の状況に応じて算出されるため、それぞれ具体的な金額や上限額、またはこれらの計算方法をあらかじめ具体的に記載することができません。なお、各投資ポーションの目標利回りは、これらの諸費用を控除した後のものとなります。
    ・本出資持分は、元本が保証されているものではなく、対象債権の債務者の財務状態や為替、金利の変動等を原因として、対象債権からの回収額が減少し、または対象債権の評価価額若しくは処分価額が減少すること等により、本出資持分の価値が低下し、損失が生じる可能性があります。
    ・取引開始にあたっては契約締結前書面を熟読し、ご理解いただいた上で、ご自身の判断にてお願い致します。

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