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    ソーシャルレンディング各社、各サービス比較2017年11月期 その5 - ソーシャルレンディング赤裸々日記 比較情報-ニュースサイト

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    ソーシャルレンディング各社、各サービス比較2017年11月期 その5


    ※各社、各社案件比較表は最後に掲載しています

     2017年11月期、ソーシャルレンディング(投資型クラウドファンディング)サービス比較、業界動向を私の知るかぎりですが報告します。今回はその5です。その4については

    2017/11/27 ソーシャルレンディング各社、各サービス比較2017年11月期 その4

    をご参照ください。


    口座開設キャッシュバックキャンペーン情報


    ポケットファンディング:口座開設+初投資で最大8,500円!
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    各社セミナー情報(募集中のみ)


    1.クラウドクレジット(注意:女性限定)
    女性のためのフィンテック勉強会
    日時:2017/11/30(木) 19:00~
    場所: 東京都中央区日本橋茅場町 東京証券会館1F
    セミナー情報ページ

    2.エメラダ・エクイティ
    日時:2017年 11/30(木) 19:00~
    場所:東京都千代田区大手町 大手町ビル
    セミナー情報ページ

    3.クラウドクレジット
    日時:2017/12/2(土) 10:30~
    場所: 東京都中央区日本橋茅場町 平和ビル
    セミナー情報ページ

    4.maneoクラウドリーススマートレンドアメリカンファンディングさくらソーシャルレンディングアップルバンク
    日時 2017/12/11(月) 19:00~
    場所:東京都千代田区丸の内 東京国際フォーラム
    セミナー情報ページ

    5.クラウドクレジット
    日時:2017/12/16(土) 15:00~
    場所: 東京都渋谷区千駄ヶ谷 幻冬舎本社
    セミナー情報ページ

    投資経験者に選ばれているロボアドバイザー「WealthNavi」


    7.オーナーズブック


    7.1 募集額


     OwnersBookの2017年10月における募集額は6億9,200万円となりました。これは前月の4億7,750万円を2億円以上上回り、歴代最高となります。


    7.2 C-net JAPANに岩野達志社長のインタビューが掲載されました


     オーナーズブックの運営会社、ロードスターキャピタルの岩野達志社長へのインタビュー記事がC-net Japanに掲載されました。

    不動産投資とクラウドファンディングの相乗効果--ロードスターキャピタルの強み(2017/10/26 C-net JAPAN加納恵氏著)

     OwnersBookがいかに選りすぐりの案件を選んで投資家に提供しているか、システムの構築に卓越したエンジニアを雇用しているなどが語られています。もちろん上場の経緯についても詳しく触れられています。

    社長へのインタビューは不動産経済ファンドレビューにも掲載されたとのことですが私は未見です。

    7.3 投資会員数1万人突破


     オーナーズブックの投資会員数が1万人を突破しました。またその投資会員の投資傾向に関する調査結果を発表しました。

    国内初の不動産特化型クラウドファンディング『OwnersBook(オーナーズブック)』会員数が10,000人を突破、1年で約3.2倍に増加(PDFファイル ロードスターキャピタルWEBサイト)

    ロードスターキャピタル、不動産特化型クラウドファンディング「OwnersBook」会員1万人突破(C-net Japan 浅賀美東江氏著)

    オーナーズブック投資家男女
    私が注目と感じたことは女性投資家の投資熱が高まりつつあること

    オーナーズブック投資家若手、年配
     また60代以上の年配の投資家が利回りよりも事業者の信頼性、担保内容を重視しリピート投資率が高いということです。

     ソーシャルレンディングの投資家は男性の現役世代が多いとは思います。しかし株式市場の喧騒と向き合いたくない女性投資家、リスクを取る必要のない年配の投資家にもソーシャルレンディングはうってつけの投資商品かと思います。

    女性・年配の投資家が増えることに期待です。


    7.4 全国展開、1号案件は京町再生案件へ


     OwnersBookは都内のオフィス、マンションの案件をこれまで扱ってきましたが、それを日本全国に展開することが発表されました。1号案件は京都市下京区にある京町です。

    OwnersBookの全国展開および京町家再生案件に関するお知らせ(2017/11/10 ロードスターキャピタルWEBサイト)

    不動産特化型クラウドファンディング「OwnersBook」、東京23区から全国展開へ(2017/11/10 C-net Japan 浅賀美東江氏著)

    いわゆるインバウンドで京都の宿泊施設は不足しており、京町が注目を浴びています。

    参考
    2017/6/8 クラウドリアルティへのインタビューを行わせていただきました


    7.5 Signifiant Styleに岩野達志社長のインタビューが掲載されました。


     IPO後も積極的に発展を目指す企業の情報発信を行う情報サイトSignifiant Styleに岩野達志社長へのンタビューが掲載されました。

    【ロードスターキャピタル】不動産屋からクラウドファンディング事業者へ Vol.1(Signifiant Style2017/11/14)

    【ロードスターキャピタル】フェアな不動産マーケットを作る挑戦 Vol.2(Signifiant Style2017/11/15)

     ロードスターキャピタルの社歴、オーナーズブックソーシャルレンディング・不動産クラウドファンディング)を始めたいきさつ、システムなどについて実に詳細に、踏み込んだ内容が語られています。

    感服いたしたことがあったので、別途記事を作成しました。

    2017/11/27 Signifiant Styleにオーナーズブック岩野達志社長のインタビューが掲載されました。

    をご参照ください。


    不動産のプロ集団が運用する手堅い案件提出が売りのオーナーズブックで安全資産運用
    OwnersBook


    8.スマートエクイティ


    8.1 募集額


    スマートエクイティの2017年10月における募集額は0円となりました。

    8.2 運営会社の名称変更


     スマートエクイティの運営会社AIP証券がサムライジャパンパートナーズの完全子会社になったことを先月お伝えしました。それに伴い同社は2017年11月2日に「SAMURAI証券株式会社」と社名が変更となりました。

    2017/11/2 『SAMURAI証券株式会社』へ社名変更のお知らせ(同社WEBサイト)

    9.LCレンディング


     LCレンディングの2017年10月における募集額は19億1,402万円となりました。これは2015年10月の12億4,883万円を超え、歴代1位の記録となります。2年ぶりの1位更新となります。


    10.ガイアファンディング


    ガイアファンディングの2017年10月における募集額は1億4,767万円となりました。

    11.トラストレンディング


     トラストレンディングの2017年10月における募集額は2億9,690万円となりました。これは先月の2億7,730万円を超え、歴代1位の記録となります。


    12 J.レンディグ


    J.レンディングの2017年10月における募集額は0円となりました。


    13.クラウドリース


     クラウドリースの2017年10月における募集額は5億3,300万円となりました。これは2017年8月の4億6,508万円を超え、歴代1位の記録となります。


    14.スマートレンド


    スマートレンドの2017年10月における募集額は9,152万円となりました。


    15.みんなのクレジット


    15.1 募集額


    現在みんなのクレジットは案件募集を停止中です。

    15.2 概況について


      みんなのクレジットは現在情報発信をWEBサイトで行っていません。私は一次情報に触れられる立場ではありません。他のブロガーの皆さまから得られた情報を簡単にまとめさせていただきます。

    ・ブルーウォールジャパン社はテイクオーバーホールディングス社と社名を変更しました。

    みんなのクレジット社とテイクオーバーホールディングス社の住所は同ビルにありました。しかし両社とも来年の4月までに退去予定とのことです。

    みんなのクレジットは11/27より電話による顧客応対を停止し、メールのみの対応となりました。

    ・テイクオーバーホールディングス社からみんなのクレジット社への元本部分の返済は行われておらず、利息部分のみのリターンが分配されていました。複数化されたファンドにおける少額の方の元本は返却されていました。

    ・貸付金不払いにおける2社の特別調停が行われていました。調停は第1回が9/20、第2回が11/8、第3回目が11/27に行われています。結局3回目でも合意にいたらず、交渉は決裂しました。

    みんなのクレジット社は貸付金返還請求訴訟をテイクオーバーホールディングス社に対して起こし、舞台は本格的に法廷に移ることになります。

    ・交渉の決裂の影響か案件の元本償還、配当の支払いが停止されました。これまでおなじファンドにおける1号案件(多額の方)の配当、2号案件の元本と配当はあったのですが全てが停止されました。

    となります。

     上記情報は小山数樹氏が管理されている「ソーシャルレンディングの歩き方」を特に参考にさせていただいています。同ブログではみんなのクレジットの動向について、実に詳しく追跡調査が行われています。

    御礼申し上げます。


    16.TATERU FUNDING


     TATERU FUNDINGの2017年10月における募集額は8,800万円となりました。これは2017年8月における9,000万円に次ぎ、歴代2位の記録となります。


    17.アメリカンファンディング


    .アメリカンファンディングの2017年10月における募集額は9,554万円となりました。


    18.グリーンインフラレンディング


     グリーンインフラレンディングの2017年10月における募集額は11億5,772万円となりました。これは2017年8月における12億2,956万円に次ぎ、歴代2位の記録となります。


    19.クラウドリアルティ


    19.1 募集額


    クラウドリアルティの2017年10月における募集額は0円となりました。


    19.2 クラウドリアルティは3.5億円の資金調達を行いました。


     クラウドリアルティはこれまでSBIインベストメント社からの出資を受けていました。新たに三菱東京UFJ銀行、三菱UFJキャピタル、カブドットコム証券の3社より出資を受け総額3.5億円の調達に成功しました。

    今後のプラットフォーム構築に役立たせるとのことです。クラウドリアルティの構想として不動産のロングテールマーケットにおける展開、P2P の非中央集権型の不動産向け直接金融システムの構築があります。展開に注目です。

    SBI FinTechファンド、三菱東京UFJ銀行、三菱UFJキャピタル、 カブドットコム証券から総額3.5億円調達(2017/11/20 クラウドリアルティ WEBサイト)

    クラウドリアルティ、4社を引受先とする3億5000万円の第三者割当増資を実施(2017/11/20 C-net Japan浅賀美東江氏著)

    不動産クラウドファンディングのクラウドリアルティ、SBI FinTechファンドやMUFG傘下金融各社から3.5億円を調達(2017/11/21 THE BTIDGE)

    クラウドリアルティ総額3.5億円調達(2017/11/21 Venture Times)


    19.3 クラウドリアルティがメディアで様々にとりあげられています。


     不動産クラウドファンディングの新騎手として注目されているクラウドリアルティですが、先月に引き続き今月もメディアで取り上げられていることをご紹介します。

    個人の資金を集めて社会を変える。クラウドリアルティが変えるまちへの関わり方(2017/10/31 LIFULL HOME‘s PRESS中川寛子氏著)

    なぜ銀行は待機児童解消に融資しないのか 社会問題を解決する「直接金融」(2017/10/30 PRESIDENT Online丸山隆平氏取材・インタビュー)
    http://president.jp/articles/-/23435

     クラウドリアルティはソーシャルレンディングのように貸金業法にもよらず、TATERU FUNDNGのように不動産特定共同事業法にも縛られません。金融商品取引法によって情報開示可能にし、低コストのファンド組成を可能にしています。
     社会的貢献、P2Pベースの非中央集権型の直接金融市場構築がその先にあることが語られています。
    クラウドリアルティの活躍に注目です。


    20.さくらソーシャルレンディング


     さくらソーシャルレンディングの2017年10月における募集額は8,257万円となりました。これは2017年2月における8,415万円に次ぎ、歴代2位の記録となります。


    21.キャッシュフローファイナンス


     キャッシュフローファイナンスの2017年10月における募集額は2億7,992万円となりました。これは先月の1億7,883万円を超え歴代1位の記録となります。サービスを開始した2017年2月から8月までの募集額が月あたり1億円前後だったので急速に伸びています。

    募集額の累計は10、12億円を突破し、そのことがプレスリリースとなっています。

    貸付型ソーシャルレンディングサービス「キャッシュフローファイナンス」は、成立ローン総額10億円を達成しました!(2017/11/2 PR TIMES)

    貸付型クラウドファンディングサービス「キャッシュフローファイナンス」は、成立ローン総額12億円を突破しました!(2017/11/22 PR TIMES)


    22.アップルバンク


     アップルバンクの2017年10月における募集額は2億3,263万円となりました。これは2017年8月における2億1,601万円を超え歴代1位の記録となりました。


    23..LENDEX


    LENDEXの2017年10月における募集額は3,601万円となりました。

    LENDEXについての記事を掲載しました。ご参照ください。

    2017/11/05 新規参入業者が頑張っています その1 LENDEX

    LENDEXは担保不動産価値査定の確かさで投資家の資産を保全します
    LENDEX


    24..ポケットファンディング


    ポケットファンディングの2017年10月における募集額は2,502万円となりました。

    ポケットファンディングについての記事を掲載しました。ご参照ください。

    2017/11/07 新規参入業者が頑張っています その2 ポケットファンディング

    アジアの中心、沖縄のクラウドファンディング!ポケットファンディング
    Pocket Funding

    25.FUNDINNO


    25.1 募集額


    FUNDINNOの2017年10月における募集額は0円となりました。


    25.2 株主コミュニティ組成への動き


     FUNDINNOで資金調達を行ったBank Invoice、SKR、コラボプラネットの3社がみらい証券のサービスである株主コミュニティ組成に向けた審査の対象となりました。

    株式投資型クラウドファンディング「FUNDINNO」の掲載案件3社が、みらい證券による株主コミュニティ組成に向けた審査の対象に(2017/11/17 PR TIMES)

     株主コミュニティが組成されれば、セカンダリーマーケットとして機能し、上記3社の株式の売買、資金調達が可能となります。情報開示の役割も期待できそうです。


    日本初の株式投資型クラウドファンディング FUNDINNOは未来の上場企業への投資を可能とします



    26.エメラダ・エクイティ


     株式型クラウドファンディング、エメラダ・エクイティが本格的にサービスを開始し、1号案件の募集を開始しました。

    私も投資しました。

    2017/11/22 株式型クラウドファンディング エメラダ・エクイティで投資しました。

    をご参照ください


    ソーシャルレンディング主要25サービス月次募集額(2017年10月期)



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    2017年10月期における主要25サービスの募集総額(速報値)は154億8千326万円となりました。

     これは2017年8月期における126億7千544万円を25億円以上超え、歴代1位の記録となります。言うまでもなく1月当たり募集額が150億円を突破するのは初めてです。

     今月は25社中8社が歴代最高募集額を、同じく7社が歴代2位を記録するという、華やかな結果となりました。


    ソーシャルレンディング主要25サービス累計募集額(2017年10月末時点)


    ソーシャルレンディング主要25サービス累計募集額


    2017年10月31日時点における主要25サービスの累計募集額は2千170億5千829万円となりました。

    2017年10月の募集額は過去最大を記録し、先月やや不調(約92億円)だったことを挽回しました。

     こう急成長が続くとやっかむ人も増えるのかファイナンシャル・プランナーの山崎俊輔 氏がソーシャルレンディングを批判する記事を@DIMEに掲載しています。正直難癖だらけでした。それを批判する記事を先日掲載しました。お読みいただければ幸いです。

    2017/11/25 FP山崎俊輔氏のソーシャルレンディング批判に対する反論 その1
    2017/11/26 FP山崎俊輔氏のソーシャルレンディング批判に対する反論 その2
    2017/11/27 FP山崎俊輔氏のソーシャルレンディング批判に対する反論 その3

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    海外投資ならクラウドクレジット、高金利かつディフォルトに配慮した案件を多数用意




    2017年10月末時点で以下のサービスで資金を運用中です。
    1.maneo : 約447万円
    2.AQUSH : 約60万円
    3.クラウドバンク: 約225万円
    4.SBIソーシャルレンディング:約7万円
    5.クラウドクレジット:約258万円
    6.ラッキーバンク : 約52万円
    7.オーナーズブック:173万円
    8.LCレンディング : 約234万円
    9.ガイアファンディング : 約201万円
    10.トラストレンディング : 160万円
    11.クラウドリース : 約162万円
    12.スマートレンド : 約32万円
    13.グリーンインフラレンディング:約210万円
    14.さくらソーシャルレンディング:約62万円
    15.TATERU FUNDING:10万円
    16.クラウドリアルティ:30万円
    17.ポケットファンディング:約61万円
    18.アメリカンファンディング:約50万円
    19.キャッシュフローファイナンス:約50万円
    20.アップルバンク:約50万円
    (総額:約2,535万円)

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    ソーシャルレンディング主要サービス運営会社比較表


    2017年11月時点ソーシャルレンディングサービス提供社比較1
    ソーシャルレンディングサービス提供社比較


    2017年11月時点ソーシャルレンディングサービス提供社比較2
    ソーシャルレンディング会社比較


    2017年11月時点ソーシャルレンディングサービス提供社比較3
    ソーシャルレンディングサービス提供社比較


    2017年11月時点ソーシャルレンディングサービス提供社比較4
    ソーシャルレンディングサービス提供社比較


    2017年11月時点ソーシャルレンディングサービス提供社比較5
    ソーシャルレンディングサービス提供社比較

    ソーシャルレンディング主要サービス案件比較表


    2017年11月時点ソーシャルレンディング案件比較1
    ソーシャルレンディング案件比較


    2017年11月時点ソーシャルレンディング案件比較2
    ソーシャルレンディング案件比較


    2017年11月時点ソーシャルレンディング案件比較3
    ソーシャルレンディング案件比較


    2017年11月時点ソーシャルレンディング案件比較4
    ソーシャルレンディング案件比較


    2017年11月時点ソーシャルレンディング案件比較5
    ソーシャルレンディング案件比較


    各社募集実績の求め方

    maneo:ホームページに表示してある「成立ローン総額」から
    AQUSH:WEBサイトと月始めに送られてくる投資家向けのメール記載情報から
    SBIソーシャルレンディング:WEBサイトの「投資家用ページ」へログイン後、各ファンドの運用状況から
    クラウドバンク:ホームページに表示してある「累計応募金額」から
    クラウドクレジット:ホームページの「成約ローン総額」から
    ラッキーバンク:ホームページの「募集調達金額」から
    オーナーズブック:WEBサイトの「投資案件一覧」から募集完了したファンドの合計額から
    スマートエクイティ WEBサイトの商品一覧から募集が終了したファンドの合計額から
    LCレンディング:ホームページの「成立ローン総額」から
    ガイアファンディング:ホームページの「成立ローン総額」から
    トラストレンディング:ホームページの「累計成約金額」から
    J.レンディング:ホームページの「お知らせ」から
    クラウドリース:ホームページの「成立ローン総額」から
    スマートレンド:ホームページの「成立ローン総額」から
    みんなのクレジット:ホームページの「成立ローン総額」から
    TATERU FUNDING:ホームページの「出資金額の推移」から
    アメリカンファンディング:ホームページの「成立ローン総額」から
    グリーンインフラレンディング:ホームページの「成立ローン総額」から
    クラウドリアルティ:プロジェクト一覧から、募集を終了した案件の合計額から
    さくらソーシャルレンディング:ホームページの「成立ローン総額」から
    キャッシュフローファイナンス:ホームページの「成立ローン総額」から
    アップルバンク:ホームページの「成立ローン総額」から
    LENDEX:WEBサイトの「ファンド一覧」の募集が終了したファンドの合計額から
    ポケットファンディング:ホームページの「累計応募成立金額」から
    FUNDINNO:WEBサイトの募集が終了した案件から
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