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トラストレンディング沖縄支店開設キャンペーンをスタート(これは固定記事です、次回が最新記事です)


トラストレンディングが沖縄支店開設記念として、キャンペーンを実施中です。



新規会員登録、メルマガ購読登録で1,500円がもらえます。

さらに10万円以上の投資を行うと3.500円がもらえます。

最大5,000円プレゼントのチャンスです。

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SAMURAIのファンドにビットコイン目当てで投資


SAMURAIではビットコインプレゼントキャンペーンを実施中


SAMURAIの「必要な時に”応援メザニンローンファンド1号」に10万円を投資しました。

 SAMURAIは10万円以上の投資をおこなった人に4千円相当のビットコインをプレゼントしてくれるのでそれ目当てです。

SAMURAI_ビットコインプレゼントキャンペーン

★☆SAMURAIサービス名称変更記念☆★ ビットコインプレゼントキャンペーンのお知らせ(2018/1/5 SAMURAIファンディングWEBサイト)

 2/28までに会員登録を済ませれば1,000円同相当のビットコインがもらえます。、10万円以上の投資を行えばさらに4,,000円相当のビットコインがもらえます。合計5,000円相当のビットコインがもらえるチャンスです。

 このキャンペーンは2/28までです。今日(2/23)口座開設を行えば間に合う可能性があります。なおSAMURAIでは投資資金は後払いです。口座を既に持っている人ならば4,000円相当ゲットは確実に間に合います。

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01_SAMURAI_必要な時に応援メザニンローンファンド

 この案件はソーシャルレンディングで言うところの不動産担保付貸付ローンファンドであり、元本保証性が高く利回りが7%、運用期間が12ヶ月と悪くありません。

 リターンは毎月分配型ではなく満期一括ですが、投資スキームに融資を組み込んでいないので、案件の詳細を投資家に公開可能です。

00_SAMURAI_必要な時に応援メザニンローンファンド

この案件の場合、事業者は丸の内ARMS社であることが明らかになっています。

 私は以前、丸の内ARMS社が投資先である全く同スキームのファンドへ投資したことがあります。問題なく償還されたので安心感を持っています。
※当時のサービス名は「Smart Eauity」

参考
2015/10/6 SMARTEQUITYでの投資を開始しました その1

というわけで必要な時に”応援メザニンローンファンド1号に投資しました。

02_SAMURAI_必要な時に応援メザニンローンファンド

契約締結前交付文書、取引約款を確認します。

03_SAMURAI_必要な時に応援メザニンローンファンド

投資額を設定します。

05_SAMURAI_必要な時に応援メザニンローンファンド

申込みました。

06_SAMURAI_必要な時に応援メザニンローンファンド

投資商品の振込依頼メールが届きました。申込から3営業日以内なので、早急に済ませます。

SAMURAIは今後の展開が楽しみ


SAMURAIは2018年3月のリニューアルを予定しています。

参考
2017/12/15 スマートエクイティが「SAMURAI」に生まれ変わりました

ソーシャルレンディングへの参入も表明しています。

参考
2018/1/20 <速報>SAMURAIがソーシャルレンディング参入を表明!<スクープ>

 繰り返しになりますが、ビットコインが最大5,000円相当もらえるキャンペーンは今から口座開設をしても間に合う可能性があります。すでに口座を持っている人ならば4,000円相当は確実にもらえます。

投資判断のお助けとなれば幸いです。

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2018年1月末時点で以下のサービスで資金を運用中です。
1.maneo : 約452万円
2.AQUSH : 約59万円
3. クラウドバンク: 約228万円
4.SBIソーシャルレンディング:約5万円
5.クラウドクレジット:約259万円
6.ラッキーバンク : 約53万円
7.オーナーズブック:224万円
8.LCレンディング : 約236万円
9.ガイアファンディング : 約205万円
10.トラストレンディング : 180万円
11.クラウドリース : 約165万円
12.スマートレンド : 約32万円
13.グリーンインフラレンディング:約214万円
14.さくらソーシャルレンディング:約63万円
15.クラウドリアルティ:30万円
16.ポケットファンディング:約62万円
17.アメリカンファンディング:約51万円
18.キャッシュフローファイナンス:約51万円
19.アップルバンク:約51万円
20.プレリートファンド:80万円
21.エメラダ・エクイティ:35万円
(総額:約2,736万円)

日本初にて最大のサービスmaneo、貸し倒れ0件、、募集額1,100億円の実績あり


貸し倒れ0件!SBIグループの提供する実績と信用のソーシャルレンディング・募集実績300億円超え!SBIソーシャルレンディング

LENDEXは担保不動産価値査定の確かさで投資家の資産を保全します
LENDEX

信用第一の証券会社が運営するソーシャルレンディング。募集額230億円!!!豊富な案件を揃えています
クラウドバンク

トラストレンディングが本社と同規模の沖縄支店を開設!

 トラストレンディングの運営会社エーアイトラストが東京本店と同規模となる沖縄支店を開設します。

トラストレンディング_沖縄支店開設

「沖縄支店」開設のお知らせ (2018/1/12 トラストレンディングWEBサイト)


出店理由としては

沖縄においては、那覇空港の第2滑走路埋立工事、米軍普天間飛行場の県内移設に向けた辺野古の新基地建設等の公共工事に伴う大規模な埋め立てが行われる。辺野古だけでも公費は8千億円兆、10~15年の超恋に渡る公共事業が予定されているため

その大規模埋立工事を請け負う、末端の下請け会社に近い場所に拠点を設けることにより、適宜東京本社と連携を図りながら、貸付先の与信管理事業及び債権の管理・回収事業において投資家の資産を安全に管理するため


と説明されています。

「東京本店と同規模」と書かれており、まさにトラストレンディングの運営会社エーアイトラストの社運を賭けた事業となりそうです。

なぜ銀行でなくトラストレンディングが下請け企業に融資を行うのか?

それについては、
  1. 大規模公共事業の元請けがスーパーゼネコンであること
  2. 融資先の下請け会社は現在の実績では、大型重機のリースに係る融資審査が通らない

と説明されています。

この沖縄事業はソーシャルレンディングの役割りを代表するものとなる


これからの新しい金融、資金調達手段であるソーシャルレンディングの役割りとして、

現状のガチガチの規制に縛られた銀行に代わり、中小企業への融資(資金調達)を行う、

というものがあります。

 まさに今回の沖縄支店開設はソーシャルレンディングの集金力を活かし、銀行の融資から漏れている中小企業へ流し込む、日本を元気にするソーシャルレンディング案件の代表例となると思います。規模・構想からいって申し分ありません。
 上記にあるとおり、投資家資産の最大の保全を図るために本当に力を入れていることがわかります。

 かくいう私もこの沖縄の事業には30万円ほど出資をしています。

参考
2017/12/30 トラストレンディング、動産担保付きローンファンドに30万円投資します!

トラストレンディング_新東名高速道路案件

 新東名道路の工事に関連する12%の高利回り、総額3億円の大型案件も募集が予定されています。これからのトラストレンディングは土木工事関連の案件に強みをもつ業者となりそうです。

トラストレンディングのますますの活躍、沖縄事業の成功を期待です。

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ラッキーバンクに対する行政処分勧告がなされました


 ラッキーバンクの運営会社、ラッキーバンク・インベストメント株式会社に対する行政処分勧告が証券取引等監視委員会からなされました。

01_ラッキーバンク処分勧告

ラッキーバンク・インベストメント株式会社に対する検査結果に基づく勧告について(2018/2/20 証券取引等監視委員会WEBサイト)


ラッキーバンクへの処分理由を要約しました


 ラッキーバンク・インベストメント社、また田中翔平社長が深く関係するX社への融資、それに関わるラッキーバンクの案件(ファンド)について

(1)貸付先の審査につき誤解を生ぜしめるべき表示をする行為
(2)担保物件の評価につき誤解を生ぜしめるべき表示をする行為


について問題が認められたとのことです。上記全文はこの記事最後の追記の部分に転載します。

(1)貸付先の審査につき誤解を生ぜしめるべき表示をする行為

については

1.返済能力が怪しいX社への融資を続けており、その際適切な融資審査を行っていなかった

 1-1 貸付先のほとんどはX社が対象だった
 1-2 X社は田中社長の親族が経営する会社だった
 1-3 X社の不動産経営はラッキーバンクの取締役が兼務していた
 1-4 融資審査における財務諸表において利益・純資産の水増しが行われていた
 1-5 X社へ融資しているファンドは2017年3月以降に借入金返済が困難な状況だった
 1-6 それが投資家に隠された状態でファンド募集が継続されていた



(2)担保物件の評価につき誤解を生ぜしめるべき表示をする行為

については

2.X社への貸付を行っているファンド318本のうち252本ファンドのおけるの担保価値を示すための「不動産価格調査報告書」は正式な不動産鑑定評価を行った上で作成されたものではない。客観的な担保評価を示すものとして不適切なものだった

と私には読めます。

ラッキーバンクでデフォルト・遅延が起きていない理由は?


 2017年3月以降償還を迎えるファンドは「借入金の返済が困難だった」はずですから本来ならば、とっくのとうにデフォルト、ないし遅延が起きていてもおかしくないはずです。

 しかしそれが起きていないということは、みんなのクレジットと同じように、新しいファンドにおける投資家からの募集金を古いファンドの償還金に回していたことが疑われます。

 証券取引等監視委員会の処分理由にはそうであるとはっきり書かれていません(みんなのクレジットの際にははっきり書いてありました)。

 たとえ、それが行われていたとしても、ソーシャルレンディングの投資スキームでは、現行法上における違法行為(ポンジ・スキーム、ネズミ講)には当たらないというのが私の考えです。

参考
2017/3/25 みんなのクレジットが金融庁より行政処分をうけることになりそうです その2

 上記リンク先にも書いてありますが、ある案件の運用期間が終わった時、さらに事業を継続する必要がある場合に新たに投資家から資金募集を行うこと(いわゆる「おかわり」)は完全に適法です。

ソーシャルレンディングに限らず他の投資商品の運営会社でも普通に行われています。

 ただしおかわりを行う際には、融資をするための厳格な審査、事業を継続して良いのかの妥当性確認が求められると思います。ラッキーバンクはそこに問題があったのかもしれません。

とりあえずは経緯を見守りたいと思います。

ラッキーバンクからのアナウンスもそのうちあるでしょう。

弊社は、今般の検査結果を踏まえ、改善策を策定・実施し、皆さまからの信頼向上に向け、全役職員一丸となって取り組んでまいります。
また、本件詳細につきましては、今後改めてご説明させていただく予定です

証券取引等監視委員会の勧告について(2018/2/20 ラッキーバンクWEBサイト)


私も1案件に51万円を投資中


 さて、私事となりますが私はラッキーバンクの「第213号ローンファンド 東京都港区×東京都中央区」に51万円を投資しています。

02_ラッキーバンクへ投資中の案件

 7%とラッキーバンクとしては低利回りの案件です。X社はリスクが高いように見えます。ですからまさか7%の案件の融資先がX社とは思いたくありませんが、まだわかりません。なにしろほとんどの貸付先はX社と上記勧告にはあるからです。

 金融庁の指導により融資先情報を開示しての募集は禁じられていますから・・・。今回の業界処分も金融庁の指導による「匿名化」が悪い方向に出てしまったように、私には思えてしょうがありません。

03_ラッキーバンクへ投資中の案件

上記私が投資中のファンドの償還は2018年10月の予定です。

当事者として、固唾をのみながら、しかし落ち着いて事態を静観したいと思います。

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全般ランキング


2018年1月末時点で以下のサービスで資金を運用中です。
1.maneo : 約452万円
2.AQUSH : 約59万円
3. クラウドバンク: 約228万円
4.SBIソーシャルレンディング:約5万円
5.クラウドクレジット:約259万円
6.ラッキーバンク : 約53万円
7.オーナーズブック:224万円
8.LCレンディング : 約236万円
9.ガイアファンディング : 約205万円
10.トラストレンディング : 180万円
11.クラウドリース : 約165万円
12.スマートレンド : 約32万円
13.グリーンインフラレンディング:約214万円
14.さくらソーシャルレンディング:約63万円
15.クラウドリアルティ:30万円
16.ポケットファンディング:約62万円
17.アメリカンファンディング:約51万円
18.キャッシュフローファイナンス:約51万円
19.アップルバンク:約51万円
20.プレリートファンド:80万円
21.エメラダ・エクイティ:35万円
(総額:約2,736万円)

海外投資ならクラウドクレジット、高金利かつディフォルトに配慮した案件を多数用意



日本初にて最大のサービスmaneo、貸し倒れ0件、、募集額1,000億円の実績あり


貸し倒れ0件!SBIグループの提供する実績と信用のソーシャルレンディング・募集実績300億円超え!SBIソーシャルレンディング

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信用第一の証券会社が運営するソーシャルレンディング。。募集額230億円!!!豊富な案件を揃えています
クラウドバンク

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