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    クラウドクレジットがガイアの夜明けで紹介(これは固定記事です、次回が最新記事です)


    クラウドクレジットがガイアの夜明け(テレビ東京系列2018年1月16日放送)のガイアの夜明けで取り上げられました。

    クラウドクレジット_ガイアの夜明け

    クラウドクレジット公式WEBサイトへ

    当ブログのクラウドクレジットの記事はこのリンクをご参照ください。

    グリーンインフラレンディングNHK報道における希望をいくつか

     2018年6月20日に報道されたNHKのグリーンインフラレンディングに関する報道を私なりに検証しました。

     他のブログでは不安を訴える記事が多いので、私は逆張りで報道の中に見出した楽観論だけをこの記事で書いていこうと思います。

    目次
    1.アウトサイダーズレポートの記事はやっぱりガセ!
    2.maneoマーケットが不適切な資金の運用を行ったわけではない
    3.maneoマーケットは報道前から募集を停止して投資家の保護に努めた
    4.JCサービスは真面目な会社、資金の流用先もちゃんとした事業だろう
    最後に

    となります。

    クリックしていただければそこに飛びます。

    1.アウトサイダーズレポートの記事はやっぱりガセ!


     これまでアウトサイダーズレポート(OR)は3回私が知る限りグリーンインフラレンディングのことを取り上げています。その際取り上げられた疑惑は順番に

    ①自転車操業
    ②太陽光発電所売買における詐欺
    ③自己株式取得罪


     でした。いずれも論破されており、ORから再反論されていません。やり込められた、返り討ちにあったと表現してよいでしょう。今回NHKが報道したことは

    ④投資家から集めた資金の一部を再生可能エネルギー事業以外に使う

     です。①~③の疑惑にかすってもいません。ORが信頼できるメディアだったら、ちゃんとした情報源を持っているのならば④を報道するべきでした。やはりORのメディアとしての姿勢、体制は疑問視せざるをえません(今更ですが)。

     楽観論とは少し違うかもしれませんが、ORを怪しいメディアと断罪できたことは、それなりの収穫と考えています。これ以上煩わされることはありませんから。

     これまで当ブログは、ORを「当ブログのような個人ブログよりはまし」と評価してきましたが、「当ブログの方がまし」と改めます。与太記事を掲載するようでは、メディアの価値はありません。


    2.maneoマーケットが不適切な資金の運用を行ったわけではない


    NHKの報道によると

    関係者によりますと、融資先の企業が投資家から集めた資金の一部を再生可能エネルギー事業以外に使うなど、事前の説明とは違う不適切な形で運用されていた疑いがあることです。


     とのことです。あくまで投資家から集めたお金を他の事業に流用したのは「融資先」です。maneoマーケットではありません。

     グリーンインフラレンディングにおいては、グリーンインフラレンディングがmaneoマーケットの第二種金融業の登録でお金で集めたお金をエスクローファイナンス社に融資し、さらにJCサービスに融資するという流れだったと思います(下図参照)。つまり流用したのはJCサービスです。

    グリーンインフラレンディング_スキーム図

     maneoマーケットはもちろんJCサービスに対する監督責任はありますが、主体的に「不適切な運用を行った、虚偽の説明を行った」とはNHKも捉えていないと、私は考えます。

     しかし残念なことに下記の日経新聞記事ではそのことが伝わりにくく、maneoマーケットが主体的に虚偽に説明をしたような書き方になっています。

    投資会社が虚偽説明疑い ネットで仲介、監視委調査 (2018/6/21 日経新聞)

     日経ファーストを逃した後追い記事における「情報のクーウォリティー」はそのようなものなのかもしれませんが。


    3.maneoマーケットは報道前から募集を停止して投資家の保護に努めた


     今回のNHKの報道があったのは2018年6月20日、maneoマーケットは6月1日にはグリーンインフラレンディングにおける募集を停止しています。6月13日に【第1弾】200億円突破記念ローンファンドがありましたが、これはキャンセルとなりました。

    報道される約3週間前には事態を察知し、投資家保護のために募集を取りやめたと考えられます。

     それに対してみんなのクレジットは2017年3月24日にNHKに報道され証券取引等監視委員会に行政処分勧告を受けた後も、3月30日に処分がくだされるまで募集を継続していました。

     ラッキーバンクへの行政処分勧告が行われたのは2018年2月20日です。その直前の2月17日、2月19日に多額の募集(約4億3千万円)を行い、そのためその2月の募集額は過去最高の約10億円を募集しています。

    私は「駆け込み募集」を疑っています。

    参考
    2018/5/9 ラッキーバンク問い合わせ回答に対する疑問

     みんなのクレジット、ラッキーバンクと比較すればmaneoマーケットがいち早く募集を停止したことは「投資家保護のためにいち早く動いた」と映ります。このたびのことは残念ですが、この点についてはmaneoマーケットを評価したいと思います。

    4.JCサービスは真面目な会社、資金の流用先もちゃんとした事業だろう


     NHKの報道、私にのグリーンインフラレンディングに関する知識から、「投資家から集めた資金の一部を再生可能エネルギー事業以外に使う」、つまり流用を行ったのはJCサービスだと推測されます。さて何に使ったかというと、私はれっきとした事業に使われたと考えています(再生可能エネルギーではないようですが)。

     「JCサービス」でニュース検索すればいくつも、自然エネルギー関係の記事がヒットします。特にタイで開発中のバイオマス事業は大きなプロジェクトであり、タイ政府とタッグを組み、日本に安定したバイオマス発電燃料となるペレットを輸出する計画を立てています。

     グリーンインフラレンディングとJCサービスの代表はともに中久保正己氏ですが、兵庫県庁という実に硬い経歴の持ち主です。またJCサービスの社員も真面目な人が多いと聞いています。

    参考
    2016/10/19 グリーンインフラレンディング代表者インタビュー(1)

    2016/10/22 グリーンインフラレンディング代表者インタビュー(2)

    ともにけにごろうさんが管理されている「けにごろうのはじめてのソーシャルレンディング日記」へのリンクです。

     資金募集の際に投資家に伝えた事以外の事業にお金を使ったことは事実かもしれませんが、きっちりとした事業に使用し、投資家の資金を損なう用途ではないと信じています。

    最後に


    maneoマーケットは報道直後6月21日以降に見解をお伝えする準備を進めていると発表しました。

    6月21日に早速1報がでましたが、
    1. 証券取引等監視委員会による検査との報道は、当社が発表したものではない
    2. 資金使途の一部の確認を実施しており、当該ファンドに係る募集を停止している
    との内容であり、明確な説明にはまだまだのようです。

    一部報道に関するお知らせ (2018/06/21 maneo WEBサイト)

     JCサービスの事業は客観的に見ても大変価値のあるものと私は考えます。急がずとも着実に、投資家へ最大限の説明、最大限の元本が戻るように努力していただければ、幸いと考えています。

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    2018年5月末時点で以下のサービスで資金を運用中です。
    1.maneo : 約459万円
    2.AQUSH : 約49万円
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    4.SBIソーシャルレンディング:約83万円
    5.クラウドクレジット:約262万円
    6.ラッキーバンク : 約51万円
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    9.ガイアファンディング : 約209万円
    10.トラストレンディング : 約180万円
    11.クラウドリース : 約169万円
    12.スマートレンド : 約33万円
    13.グリーンインフラレンディング:約221万円
    14.さくらソーシャルレンディング:約64万円
    15.クラウドリアルティ:30万円
    16.ポケットファンディング:約63万円
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    19.アップルバンク:約52万円
    20.プレリートファンド:約82万円
    21.エメラダ・エクイティ:70万円
    22.SAMURAI: 35万円
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    日経マネー2018年7月号でソーシャルレンディングが紹介されました。


     日経マネー2018年7月号の特集「少額投資で目指せ!億超え 10万円株&投資でいつの間にかお金持ち!」で投資型クラウドファンディング(ソーシャルレンディング)が紹介されています。



    本特集は

    プロローグ:少額の投資でガッチリ儲けるワザ(4ページ)
    Part.1:大化け株がザクザク! 10万円株必勝術(30ページ)
    Part.2 まずは月1万円から!投資信託で資産倍増計画(16ページ)
    Part.3 ラクラク勝てる注目の最新サービス5(8ページ)

     から構成されています。株(Part.1:30ページ)、投資信託(Part.2:16ページ)が圧倒的に大きい扱いであり、FinTechを活用した新顔のサービスを紹介する「Part.3 ラクラク勝てる注目の最新サービス5」は8ページという小さな扱いです。

    「Part.3 ラクラク勝てる注目の最新サービス」では投資型クラウドファンディングも含めて5つの新投資商品が紹介されています。その掲載順とページ数は
    1. One Tap BUY(3ページ)
    2. ロボアドバイザー(2ページ)
    3. FOLIO(1ページ)
    4. クラウドファンディング(3/4ページ)
    5. ビットコイン(1/4ページ)
    となっており(投資型)クラウドファンディングはさらに小さい扱いです。

    クラウドファンディングはこの特集では「金融型クラウドファンディング」と称されており

    運営会社を通じて特定の事業や企業に資金を投じ、リターンを得る仕組み


     と定義されています。「融資」を投資スキームに組み込んだソーシャルレンディングだけが紹介されているわけではありません。

    高利回りを狙えるが元本保証がないと注意喚起されており、

    日経マネー2018年07月号投資型クラウドファンディング紹介2

    オーナーズブック
    クラウドクレジット
    TATERU Funding
    クラウドバンク

    の4社が1万円から投資できるので「少額投資からスタートしよう」と勧められています。

    クラウドクレジットの杉山智行社長のインタビューも掲載されており

    投資経験者が8~9割ですが少額投資の人が多い。年代は30~40代が中心。社会貢献に興味を持つ方も多いようです


    とのコメントが掲載されています。

     本特集では投資型クラウドファンディングはリスクの見極めが重要とされ、まずスタートする人は「1万円(少額)からスタートを」と繰り返し注意喚起されていることが印象に残る取り上げ方でした。

     私も最初は高利回り案件だけに資金を集中させず、少額から分散投資して各事業者の特徴を掴んでいくのが得策だと考えます。

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    グリーンインフラレンディングに関する、通りすがりさんの質問に対する回答


    ※この記事を書いている間にグリーンインフラレンディングで募集した資金が不適切に運用されて「疑いがある」というNHKのニュースが報道されました。

    「ソーシャルレンディング」最大手 監視委不適切運用で調査(2018/6/20 NHKNEWSWEB)

    「明日私がコメントをするまでに、(グリーンインフラレンディングの姿勢が確固たるものであるという)私の考えを改めるに足る新事実が明らかにならなければの話ですが。 」と昨日のコメントでは書きましたが現段階では「疑い」とのことでそのまま掲載いたします。

    以下本文

     昨日の記事「グリーンインフラレンディングの募集停止のお知らせ(続報)発表、新事実はわずかだけ」に対して「通りすがり」さん、から質問のコメントをいただけました。(コメント原文を読むには上記リンクをクリックしてください)。

    グリーンインフラレンディングに関する通りすがりさんのコメント

    回答が長くなったので1つの記事にしました。以下回答となります。

    アウトサイダーズレポートはれっきとしたメディアではないと私が評価していることが主な理由です。


    通りすがりさん、お待たせしました。昨日いただいた

     確かにグリーンインフラレンディングは疑惑に対する質問に答えているが、投資家に求められていない限り答えていない。これでは確固たる姿勢とは言えないのでは?

    といった通りすがりさんのご意見に対して、ご回答いたします。

     昨日申し上げたとおり、私はグリーンインフラレンディングの姿勢は十分確固たるものだと思います。確かにグリーンインフラレンディングの反論は投資家からの質問を受けてからです、しかし私はそれで良いと思います。

    なぜならば

    「アウトサイダーズレポートはれっきとしたメディアではないから」

     です。報道元が日経新聞社系、ダイヤモンド、東洋経済、そこまでいかなくともテレビ局、全国紙、地方紙、れっきとした出版社といったメディアが報道した疑惑でしたら、グリーンインフラレンディングは主体的に疑惑に答える必要があると思います。今回のように投資家からの質問を受けてやっと答えるようでは、「確固たる姿勢」として評価できません。

     しかし「アウトサイダーズレポート」は、当ブログのような個人ブログよりは”まし”、といった程度のWEBメディアです。責任者が本当に実名か、情報源はちゃんとしているか、報道姿勢はしっかりしているのか、いろいろな疑問が残ります。文章に間違いが多く校正がしっかりされていません。小規模体制、あるいは個人運営であるようです。

     当ブログのような個人ブログ、身元がしっかりしていないWEBメディアが掲載する記事に、いちいち企業が自主的に反応するのは、「してはいけない」とまでは申し上げませんが、あまりまともな行動とは思えません。鼎の軽重を問われるので、軽々しくするべきではないと、私は考えます。

     れっきとしたものではないメディア、個人ブログには軽々しく対応しない。しかし疑惑が報じられ質問を受けたのならば、真摯に、理路整然と回答する。

     これくらいが適切な対応であり、「確固たる姿勢」と私がグリーンインフラレンディングを評価する次第です。


    アウトサイダーズレポートのメディアとしての姿勢も疑問


     もちろん個人ブログ、またアウトサイダーズレポートのような「独立系」WEBメディアが、グリーンインフラレンディング自らが対処に当たるべき新事実を持ってくることも、大手メディアに匹敵する記事を掲載すること、報道体制を整えることも、このWEB全盛の時代ありえないことではないでしょう。

     そうした事態がもし起こりえたら、グリーンインフラレンディングに限らず、いずれの企業も反論、ないし謝罪の姿勢で自主的に対応すべきだと思います(取るに足らない報道でも「炎上」という事態がありますので、それも同様です)。

     しかしそれでもなお、アウトサイダーズレポートのメディアとしての姿勢はまだまだであり、れっきとした一企業が主体的に相手をするべきものとは思えません。

     アウトサイダーズレポートは私が知る限り3回グリーンインフラレンディングの記事を掲載していますが、いずれも理にのっとった反論をグリーンインフラレンディングにされています。しかしそれに再反論することなく、新たな疑惑を持ち出して、嫌がらせのような報道を行っています。

    参考
    2018/6/20 グリーンインフラレンディングの募集停止のお知らせ(続報)発表、新事実はわずかだけ
    (グリーンインフラレンディングの反論へのをリンクを貼ってあります)

     正直上記のような報道のやりかたは、「たかり」、「総会屋の所業」に感じ、まともなメディアの行動と思えません。

     れっきとしたメディア(週刊文春・新潮など)でも、「出版社Vs出版社 or報道先」の論争が繰り広げられることがあります。その際には相手の反論にはしっかり答えて、論争が行われます。アウトサイダーズレポートのように単発式に疑惑を掲載するのは、都合よく相手の反論を無視して、「それでもなお怪しい」という疑念を読者に植え付けるレトリックです。れっきとしたメディアの行動ではありません。

     私からの回答は以上となります。今一度、私がグリーンインフラレンディングの姿勢を「確固たるもの」と評価する理由を述べさせていただくと
    1. アウトサイダーズレポートはれっきとしたメディアではない
    2. そのようなメディアが報じる疑惑に対しての態度は、グリーンインフラレンディングくらいの姿勢が適切であり評価できる
    となります。

    ご理解をいただければ幸いです。

     最後に逆にお聞かせいただきたいのですが、通りすがりさんはアウトサイダーズレポートをれっきとしたメディアと考えていらっしゃるのでしょうか?またそうお考えになる根拠はなんなのでしょうか?、またあるいは怪しいメディアに対してもいちいち、企業がリソースを割いて対処するべきというお考えをお持ちなのでしょうか?お聞かせいただければ幸いです。

    追記
     上記のとおり、アウトサイダーズレポートはれっきとした「メディアではないから」という理由で積極的に対応する必要はないと私は述べました。しかしNHKの報道となれば話は別です。ぜひグリーンインフラレンディングはNHKの報道について、投資家に真摯に説明をしてくれることを希望したいと思います。



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