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    クラウドクレジットがガイアの夜明けで紹介(これは固定記事です、次回が最新記事です)


    クラウドクレジットがガイアの夜明け(テレビ東京系列2018年1月16日放送)のガイアの夜明けで取り上げられました。

    クラウドクレジット_ガイアの夜明け

    クラウドクレジット公式WEBサイトへ

    当ブログのクラウドクレジットの記事はこのリンクをご参照ください。

    JCサービスに問い合わせて「ソーシャルレンディング投資の学校」の情報を否定してもらいました


     グリーンインフラレンディングに投資して遅延を食らっている人ならば、まず間違いなくご存知でしょうが、「ソーシャルレンディング投資の学校」というサイトで、グリーンインフラレンディング、JCサービスについて、他のサイトには載っていない様々な情報が続々記事となっています。

    JCサービス問い合わせ

    ただ、その主な情報源は投稿者「Aさん、Bさん」です。

     ソーシャルレンディング投資の学校の運営者、カナメ先生がAさん、Bさんの氏素性(最低でも氏名と職業)を知った上で記事本文に取り上げているのならば、問題ありません。

     しかしそうでない場合、大変危ういサイト運営方針だと考えています。少なくとも私にどれほどその話に信憑性があろうとも、匿名投稿者の話を記事本文でとりあげることは恐ろしくてできません。

    当ブログにおけるグリーンインフラレンディングのスクープ、

    2018/7/8 グリーンインフラレンディング徹底追求、関係者から仕入れたマル秘ネタを一気放出!

    2018/8/23グリーンインフラレンディング、返済見通しについて関係者から情報を入手

    は情報提供者の氏素性は私は把握した上で記事にしています。

     その意味で私はソーシャルレンディング投資の学校で流布されている情報は真偽があやふやと感じています。そのような記事は黙殺しておけばよいのかもしれませんが、当ブログにコメントをいただける、グリーンインフラレンディング投資家の読者さんには、そのネガティブな要素が多い情報の内容に不安を覚えている方が多いようです。

     Aさん、BさんはJCサービスの返済状況見通し、社内情報、JCサービスの債権者の動向まで様々な情報提供をソーシャルレンディング投資の学校に行っています。

     JCサービスの自然エネルギー案件返済の進捗状況などについては個別に、同社に回答をもらうのは現段階では不可能でしょう。

    そこで、それ以外の情報をJCサービス問い合わせてみました。

     問い合わせる質問については、ソーシャルレンディング投資の学校を熟読した上で「重大かつ、核心」となるものを選んだつもりです。

     重大かつ核心の情報が否定されれば、「ソーシャルレンディング投資の学校」に投稿されたAさん、Bさん情報全体に疑問を呈すことができる。そのように考えた次第です。

     以下、ソーシャルレンディング投資の学校に掲載された情報のうち、私がJCサービスに問い合わせ、否定してもらったことをまとめます。


    Q1.40人解雇、翌日解雇は本当か


    A1、本当でない。整理解雇は行ったが、法律に則り話し合いの末に行った

    ※以下、質問説明、回答要旨
    [寄稿6] 最近のJCサービスの動き(社員解雇・給与・案件売却)(2018/8/8)
    (魚拓1魚拓2)

    は最初に投資家に大きな衝撃を与えた情報でしょう。

    それまではJCサービスの返済見通しについて、冷静に分析していた「投稿者Aさん」が突如

    (1) 8月6日に解雇発表
    全社員を集めて、40人解雇すると発表(JCサービス単体では約半数)。
    解雇日は翌日8月7日。
    40人の人選は「経営企画所属(≒使えない人々の集まり)」「最近入社した人(試用期間中)」が中心。解雇対象者へは当日中に個別で面談を実施し、正式に通達したようです。


    という衝撃の情報提供を行ったためです。

    このことは事実か?をまず問い合わせました。

    JCサービス側の回答としては、

     人数は言えないが整理解雇を行ったのは事実。新規案件募集、案件売却の中核となる人物を残す形で、将来を見据えて固定経費削減のために行った。

     ただし発表の翌日に解雇などしていない。法律に則り解雇対象者に対する予告、個別の面談を行った上で行った、とのことです。

    ※当ブログは他のブログ、サイトの情報に触れるときは敬意を示すために、そのブログ・サイトへのリンクを必ず貼るようにしています。この記事ではそれを「示さない」ために、あえて魚拓を貼ります。


    Q2.債権者の破産申立があったのは本当か


    A2、当社は把握していない、

    ※以下、質問説明、回答要旨
    グリーンインフラレンディング親会社のJCサービスが銀行口座の仮差押えを受けている(2018/10/15)
    (魚拓1魚拓2)

     において、「10月11日に不動産会社からの破産申立が取り下げられたJCサービス」と書かれています。
    ※アウトサイダーズレポートの10/9の記事を元にしたものと思われます。

    破産申し立てがあったのか?とJCサービスに尋ねてみました。

     JCサービスからの回答としては、債権者からの破産申立があった事実・情報をを当社は受け取っておらず、把握していない。債権者からの通知もないし、裁判所からの呼び出しもなかった。たとえ申立があったとしても、すぐそれが取り下げられてしまえば、当社にその申立は伝わらない。ネットで流布された根拠のない噂、独り相撲のようなものではないかと考えている。

     とのことです。たとえ、なんの根拠もなかろうと、第三者が勝手に「破産申立」を行い、すぐそれを取り下げれば「破産申立が行われた」という事実は作れてしまうわけです。そこに「虚偽のスクープ作り」の可能性があるように私は感じました。


    Q3. 取引先企業から銀行口座の仮差押えを受けているのは本当か


    A3.虚偽である。取引先企業から仮差押など受けていない。ただし元従業員からの仮差押はあった

    ※以下、質問説明、回答要旨
    上記、グリーンインフラレンディング親会社のJCサービスが銀行口座の仮差押えを受けている(2018/10/15)
    の記事には

    取引先企業から銀行口座の仮差押えを受けていることが分かりました。
    対象となっているのは都市銀行(複数)の複数支店口座です。
    債権者(申立てをした会社)は太陽光開発とは関係なく、金額もそれほど大きなものではありません。私としては「こんな会社への支払いまで滞っているのか・・」と驚愕しました。


     と書かれています。この情報はいつものAさん、Bさんからのものではないようです。どこからその情報をカナメ先生が手に入れたのかが不明です。

    これは事実かとJCサービスに問い合わせました。

    JCサービスは「取引先企業」からの仮差押があったことについては、きっぱりと否定しました。

     ただし、整理解雇対象の「元」従業員への給料遅配が起こり、JCサービスの持つ口座の一部に仮差押があったことについては、事実であるとのことです。現在では元従業員への給与支払いは済んでおり、仮差押は取り下げられているとのことです。

    取引先企業から仮差押があったとの、『重大な事実』はきっぱり否定されました。

    ※現従業員への給与遅配ならともかく、元従業員の給与支払い遅延は、もろもろの手続きからよくあることは、一介のサラリーマンの立場から付記しておきます。


    Q4 コンサルタントに売却時巨額のコンサルト代金を支払うというのは本当か


    A4.まったくのデタラメ

    ※以下、質問説明、回答要旨
    [寄稿B1] JCサービスが大樹総研グループに5憶円以上の業務委託(2018/9/10)
    (魚拓1魚拓2)

    においてBさん情報として、

    1.平成29~30年にかけて、JCサービスは子会社を通して大樹総研グループに5憶円以上の業務委託(資金流出)を行っている。
    2.5chにも書かれているが、コンサルkにバイオマスが売れたときに手数料20%が入る仕組みになっている。このコンサルがいる限り投資家への返却は難しい。


     と書かれています。この高額のコンサルタント支払い契約を結んでいることは事実か?とズバリ聞いてみました。JCサービスは即座に「全くのデタラメ」と否定しました。20%のコンサルタント料となると、何億円という額になってしまい、そんな常識的にありえない契約を結ぶはずがないと一蹴しました。


    最後にファイアフェレットから


     このようにソーシャルレンディング投資の学校でAさん、Bさんが情報提供を行い、私が「本当か?」と考えていたことは、いずれもJCサービスは否定しました。「一部否定」どころか「全否定」でした。私が厳選したつもりの4つの質問はすべてJCサービスは否定しました。「その情報は真実である」との回答はありませんでした。

    もちろんこれはJCサービスの回答を一方的に皆様にお伝えしただけです。

    どちらが正しいか、あるいはどちらも正しくないかの判断は読者の皆様にお任せします。

    ただJCサービス側の回答は、問い合わせれば私でなくとも誰でも聞けることです。

    情報の出どころが明らか、これはその信憑性を大きく左右するものであると、考える次第です。

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    ソーシャルレンディング投資解説本が久しぶりに発売されました。


    「怪しい投資話に乗ってみた」の藤原久敏氏が執筆


    ソーシャルレンディング投資解説本が久しぶりに発売されました。



    書名は「投資2.0 ~投資型クラウドファンディング入門」です。

    株、FX、仮想通貨などの投資に続く投資、それが「投資型クラウドファンディング」です。
    ソーシャルレンディングとも呼ばれ、近年市場が急激に拡大している次世代型の投資です
    選択できる投資先は、事業の運営資金への投資、REITとして登録される前の不動産投資、株式上場を期待しての先行投資、さらには海外への投資とプロジェクトと呼ばれる投資案件は無限大、さらには4~10%(案件による)という高利率 なリターンが提供されています。なにより国内においてはクラウドファンディング業者が多く参入し、日本語環境も充実、1万円からという少額投資も可能という状況を背景に、年々拡大しているのが投資型クラウドファンディング市場です。
    本書は、投資型クラウドファンディングを始める人のための入門書です。クラウドファンディング業者の見方から投資すべきプロジェクトの選び方まで、実際に投資に参加しているファイナンシャルプランナー・藤原久敏氏の平易な文章で解説していきます。

    Amazonの解説より

     とのことで、投資型クラウドファンディングにおける懇切丁寧、分かりやすい解説本であり、ソーシャルレンディング初心者におすすめできる内容です。

     奥付によると発行は2018年10月5日。ソーシャルレンディングの解説本としては、2015年3月発売の中田健介(けにごろう)さんの『年利7%!今こそ「金利」で資産を殖やしなさい! 』以来となります。



    投資2.0 ~投資型クラウドファンディング入門_藤原久敏氏

    著者の藤原久敏氏はファイナンシャルプランナーであり、多くの著書があります。
    「怪しい投資話に乗ってみた」はかなり売れたようで、書店でよく見かけます。




    ソーシャルレンディングが一番におすすめされている


     投資型クラウドファンディングの解説本ですので「融資型(ソーシャルレンディング)」、「ファンド(事業投資)型」、「株式型」がいずれも取り上げられていますが、

    初めて投資型クラウドファンディング運営会社に口座を開くなら貸付型クラウドファンディング運営会社を選びましょう。4章で詳しく解説しますが、貸付型がもっともリスクを抑えることができるからです。貸付型の運営業者の中でも日本最大規模を誇る運営会社であるmaneoがオススメです。

    60ページより

     とソーシャルレンディングが投資型クラウドファンディングの中で一番リスクが低いとおすすめされています。そして数ある運営会社の中でもmaneoが特にオススメされています。

     maneoにおいては口座開設から入金、投資方法、また投資家ステータス制度まで、多くのスクリーンショットを用いて説明されているので、かなりのページが割かれているといえます。

     maneoの投資画面、投資金額、収益表示は全体的に分かりやすく、また信用のある老舗ですので納得の扱いともいえます。

    maneo公式サイトへ

     なお、その他の業者は55~56Pに掲載されている「主な国内投資型クラウドファンディング取扱業者」という表で実績(募集額)、利回り、最低出資額、運用期間、特徴がざっと触れられている程度です。
    ※説明の中でところどころサービス名は登場します。

    上記表で取り上げられているのは

    貸付型
    maneo、キャッシュフローファイナンス、クラウドバンク、クラウドリース、クラウドクレジット、LCレンディング、LENDEXオーナーズブックSAMURAISBIソーシャルレンディングトラストレンディング

    ファンド型
    セキュリテ、ソニーバンクゲート

    株式型
    FUNDINNO、GoAngel、エメラダ・エクイティ

    となっています。

     メリット、デメリット交えて実に公平、正確に解説されており、私からは特にツッコミどころはありません。

     購入型クラウドファンディングの紹介者がよく用いる、「ソーシャルレンディング(貸付型)の募集実績がほとんど(9割)にも限らず、それを購入型の実績として宣伝する」というインチキももちろんありません。

    参考
    2018/1/5 ソーシャルレンディングの功績を横取りする購入型クラウドファンディング

    投資2.0 ~投資型クラウドファンディング入門_藤原久敏氏_グラフ2
    同書3P使用図

    なお藤原久敏氏が最初に投資したのは、利回り5%(運用期間6ヶ月)の案件とのこと、

    私自身、初めての投資型クラウドファンディングは「貸付型」でした。
    有望な中小企業に貸し付けるタイプで、利回りは5%(運用期間6ヶ月)。そのあまりにも高利回りに「あやしい」と思いつつも、おそるおそる5万円を投資しました。ドキドキしながらも6ヶ月、無事に満期を迎えた安堵感は、今でも覚えています

    同書5Pより

     と書いてあり、微笑ましいです。もしこの投資がうまくいっていなかったら、ソーシャルレンディングは「怪しい投資話に乗ってみた」の方に掲載されていたのでしょう。そうならなくて良かったです。

     上記案件は多分maneoのものだったのでしょう。なお、私は馬鹿だったので200万円を当初からmaneoに一気に投資しました。「お金を貸せば利息がついて返ってくるのが当たり前」と考えていたがための蛮勇ですが、今となっては通用しないと思ったほうがよいでしょう。
    ※2011年11月のこと、AQUSHも含めれば総額400万円


    デメリット、不祥事にしっかり触れていることが好印象


     繰り返しになりますが、メリット、デメリット交えて実に公正、正確に説明が行われています。私がもっとも好印象に感じたのがソーシャルレンディングの不祥事も余すことなく記していること。

     過去の行政処分はもちろん、みんなのクレジット、ラッキーバンク、maneo(グリーンインフラレンディング)に加えて、直近のTATERUの問題にまで言及があります。

    大きめの書店でしたら、まず扱いはあると思います。


     最近老後資金不安の声を反映するかのように、投資、副業を解説、おすすめする様々な本、ムックが盛んに販売されています。

     投資でおすすめされているのは、ETF、積立投信、NISA、不動産投資。複業でしたらダブルワーキング、アフィリエイト、せどり(転売)、クラウドワーキングといったところでしょうか。

     その多くは専業として努力を注げるのならばともかく、忙しいサラリーマンが安定的に収入を得るのには、あまりにハードルが高すぎるように私は感じています。

     確実に稼げるのはダブル(トリプル)ワーキングですが、フルタイムのサラリーマンが、安易に複業などを行ったら、その複業が「趣味でもないかぎり」、過重労働でろくなことにならないというのが私の考えです。

    ですから近頃盛んに複業を勧める時勢に私は否定的です。

     それを考えるとやはり手間いらずのソーシャルレンディングが、忙しいサラリーマンには現実的と考えています。しかしそれを薦める投資、複業の本はほとんどありません。

     そんな中で(多分)唯一、ソーシャルレンディングを薦める投資本を発行していただいた藤原久敏氏には最大の敬意を表させていただきます。

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    19.アップルバンク:約53万円
    20.プレリートファンド:約83万円
    21.エメラダ・エクイティ:70万円
    22.SAMURAI: 95万円
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    で投資を報告したファンドの第7号です。

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     なお、上記記事で説明したとおり、この案件の担保は上場株式です。その運用期間の短さも加えて堅いファンドと考えて私は投資しています。

    「目標利回り年率10%ファンド7号」は2018年10月20日(金)時点で募集額2,001万円に対して、申込状況は756万円。

    まだ十分投資できる余地はあると思われます。

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