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    ソーシャルレンディング総合情報サイト、クラウドポートに取材して参りました

     ソーシャルレンディング総合情報サイト、クラウドポートがいよいよ本格的にリリースされました。2017年2月2日より本格起動しています。

    サイトへはこちらのリンクからアクセスできます。

    2017y02m02d_154801956.jpg

     それに先駆け1月29日に「けにごろうのはじめてのソーシャルレンディング日記」管理人の中田健介さんと、取材に行って参りました。

     クラウドポートについて実に充実したお話を聞けたので、鋭意レポートいたします。

    20170131_20170128_142652.jpg
    (左が藤田雄一郎氏、右が柴田陽氏)

     インタビューにお答えしていただいたのは、運営会社の(株)クラウドポート代表取締役の藤田雄一郎氏と共同創業者の柴田陽氏です。取材場所は渋谷桜丘町にあるオフィスですが、2月中旬には同区青山の方にある広いオフィスに引っ越して、さらに充実した環境を整えるとのことです。

    略歴

    藤田雄一郎(ふじたゆういちろう)氏
     1980年生まれ。早稲田大学商学部卒。サイバーエージェントに新卒時に入社、3年ほどの勤務後、友人とWEBマーケット支援、アプリ開発、サイト構築を手がける会社を起業、6年ほど経営した後クラウドバンクの創立に携わる。クラウドバンクではマーケティングの責任者を担当し、同サービスが募集金額80億円を達成するまで尽力する。
     2016年12月に日本クラウド証券を退職、現職に

    柴田陽(しばたよう)氏
     1984年生まれ。東京大学経済学部卒。大学生時代から企業に携わりその楽しさに目覚める。様々なネットアプリ事業を開発してそれらを売却、シリアルアントレプレナー(何度も連続して新しい事業を立ち上げる起業家)として名を馳せる。特に「スマポ(現楽天チェック)」を楽天に、「日本交通タクシー配車(現全国タクシー)」を日本交通に売却したことは大いに話題になった。
     新卒時はマッキンゼーに入社、スマポ売却後は楽天に2年勤務、2016年に藤田氏と共にクラウドポートを創業、プロダクト開発を担当している。

     二人は共通の知人を通じて知り合い、意気投合してクラウドポートを立ち上げることになった、とのことです。


    1.なぜソーシャルレンディングの総合サービスサイトを始めようと思ったのですか。

    藤田氏
     クラウドバンクの立ち上げに携わる中でソーシャルレンディングという事業のポテンシャルが高く、投資家からのニーズもすごくあることがよくわかった。
     現状日本では銀行のシニアローンが中心でメザニン(劣後融資)を投資家に提供するプレイヤーが少ない。その領域をソーシャルレンディング事業者がカバーすることで、資金供給手段が広がり事業者も助かる。それを行っていくことはソーシャルレンディングに関わる投資家、事業者双方に価値がある。世界を見ればアメリカ、中国でも市場はどんどん拡大している。

     そこで正しい情報を投資家に伝え理解を広めるメディアがあれば、ソーシャルレンディングは国内でますます伸びていくだろうと考えた。それを探っているうちに、柴田からクラウドポートの原型となるビジネスサイトの話を聞いた。自分は経験と人脈を活かし、柴田はプロダクトをつくるプロフェッショナルとしての才能を活かす、その組み合わせで価値のあるサービスを生み出せると考えたことが、企業を考えたきっかけだった。

    柴田氏
     楽天を退社した後、アメリカのスタートアップ、まだ従業員が2、3人という段階でのエンジェル投資を行ってきた。その中の幾つかにソーシャルレンディング事業者もあった。
     アメリカでも家を立てる場合は銀行から不動産ローンを借りるのが一般的なパターンだった。しかし同国では、そうした資金需要に応えるネットの良さを活かした金融商品が、ソーシャルレンディング以外にも続々誕生しており、それを目の当たりにしてきた。

     日本でもそのようなサービスは増えていくだろう。しかし高度なストラクチャー(構造)を有しており、一般的な投資家には理解が難しいところもある、自分も戸惑ったし、理解するのに時間がかかった。
     そこでその理解を助ける情報サービスを提供でき、複数のファンドを比較したり選んだりするサービスがあれば、ソーシャルレンディングは広がっていくだろうし、お金も集まっていくと考えた。日本の投資人口は少ないので、より普及させるために、こんなサービスがあったらいいなと考えた。

     とのことです。

    (ファイアフェレットから)
     藤田氏はソーシャルレンディング運営会社に直接携わりました。柴田氏もアメリカのソーシャルレンディング会社に投資をしたということは、十分な、デューディリジェンス(投資の際の事業、資産等調査)は済まされたでしょう。お二人とも業界に関する知識、経験は十分といえます

    そして、その上で

    ⚫情報を分かりやすく投資家に伝えて「業界拡大」を目標としたサービスを立ち上げる。
    ⚫中立・公平な立場でソーシャルレンディングをわかりやすく投資家に伝える


    というのは、ソーシャルレンディングを応援する立場の私としては、とても心強い限りです。

     

    2.クラウドポートのコンセプト、ビジョンとはなんですか
    (以下回答は藤田、柴田両氏の発言をまとめています)

    コンセプトは

    2017y02m02d_154921564.jpg

    あらゆる人にとって価値がある投資機会に出会える場を創造する

    となる。

     日本でも少子高齢化時代の到来、年金の不安から老後の不安の声が大きくあげられるようになっている。客観的に考えて今と同じ水準の年金給付は期待できない。すべての人が老後に備える必要があり、資産運用は避けて通れない。
     しかし、従来型投資のFX、株式、投資信託では安定したポートフォリオを形成するためには、それなりの知識、リテラシー、資金が必要な投資となる。手間がかかりハードルが高い。

     それに比べてソーシャルレンディングは比較的少額から行え、全体としてのボラティリティ(資産価値変動)も小さく、経験者と初心者でパフォーマンスに差がつきにくい。デフォルトも現状少ないので、投資の一歩目としては非常に良い、初心者投資家にとって価値のある金融商品だと思っている。
     ソーシャルレンディングならば、かなりの確率でお金を増やすことができるだろう。投資家にソーシャルレンディングをわかりやすく伝えて、お金を使ってお金を増やすという体験をしてもらい、また株式、FX、投信への投資機会につなげてもらってもいいだろう。

     それらの投資体験を通じて、将来のためにお金を増やすという経験をしてもらい、人生に不安を感じず、希望をもって生きていける。そんな社会づくりに貢献できたらいいと思っている。

    とのことです。

    (ファイアフェレットから)
     私も老後が不安で投資を行っている立場です。本当にソーシャルレンディング投資に出会えてよかったと思っているので、上記クラウドポートが掲げる投資商品における指摘点には全面的に賛成します。
     
     生憎、私が投資を始めた頃はソーシャルレンディングというものがありませんでした。ですから普通に株、投信からはじめ、FXにも手を出しました。

    そこで私がこれらの投資に抱いたイメージというものは


    証券会社、銀行は高い投資手数料を投資家が損をしていようが、容赦なく取り立てる。
    市場の激しい動きに個人投資家は対抗する知識、情報、能力はない
    大手の機関投資家に個人投資家はカモにされるだけ、儲けられるのは圧倒的少数


    という非常にネガティブなものです。

    癒えつつあるものの、今でも抜け切れていません。

     私がそのように卑屈なのは結局損をしたからであり、その損をした理由は若輩故に心の余裕を持てなかったからです。最初はだれでも株式投資を始めた時点で損を被ると思いますが、それによる心のダメージを克服できなかったのです。
     しかしソーシャルレンディング投資を最初に始められていれば、株式で損をしても、ソーシャルレンディングで得られた利益で、損を穴埋めすることで心の余裕を持って臨むことも可能だったでしょう。余裕をもって臨めば今頃、株、FXで大儲けができていたかもしれません。

    今から思えばですが。



    3.クラウドポートの現在、将来の目標、また企画段階のプロジェクトがあったら教えてください。

    □クラウドポートの現在
      現段階、クラウドポートの資本金は1千1万円で社員は5人、1人が更に入社予定。


    □将来の目標
     株式投資をやっている人の多くは、投資情報サイトも見るようにしていると思う。ソーシャルレンディングにおいても投資をする人ならば、スタンダードに見てもらえるような情報サイトをクラウドポートは目指していきたい。ソーシャルレンディングのアクティブユーザー(実際に投資している人)は現状数万人と考えられるが、その半分以上が見てくれることを目指す。そして投資家数増加に積極的に働きかけたい。

     現状は広告収入をメインに考えているが、その他様々に収益を得られるモデルを検討中。

     いま時点でサービス・情報の質、サイトの公平性などの視点から考えて、似たような、またライバルといえるようなサービスはないと考えている。まずは投資家に使いやすいサービスを提供することを第一としており、年間の売上目標などは立てていない。

    □企画中のプロジェクト

    ①社長インタビュー
     企業とのタイアップ企画として、全ソーシャルレンディング運営会社の社長へのインタビューを行っていきたい。サービスの中身から、社長の過去の経歴までもが読める充実とした内容とする。それを見ると見ないでは、投資する意識が全く異なるものになると思う。

    ②ソーシャルレンディングサミット開催
     事業者横断の形で複数の運営会社が参加する形のセミナーも開催したい。各運営会社のPRはもちろん、代表同士の対談、投資家からの発表なども盛り込む。投資家と事業者がソーシャルレンディングの展望、課題などをざっくばらんに話し合える、ソーシャルレンディングサミットと呼ばれるような内容にしたい。
     現状ソーシャルレンディングの投資家人口は少ないが、すでに投資を行っている人の声を聞きたがっている人もいると思う。投資家のパイを増やすことに貢献したい。

    (ファイアフェレットより)
    このソーシャルレンディングサミットはすでにクラウドポートにおいて、2017/3/8に開催されることが告知されています。
    こちらのリンクより参加申し込みが行えます。



    4.ソーシャルレンディングの普及における課題、またそれらを克服するにはどうしたらよいと考えているかを聞かせてください。

    ①応援団としての役割を担う存在が少ない
     ソーシャルレンディングには第三者的な応援団といえる存在が少ない。金融商品は運営会社が自分で宣伝するだけでは敬遠されてしまい、やればやるほど怪しまれ逆効果になる面がある。業界にGMOクリック証券のような大手有名企業が参入する、雑誌が紹介する、著名な経済学者がコメントを発表してくれるなどの機会があればぐっと業界全体の信頼度は高まるだろう。

     クラウドポートはまずその応援団的な役割を担当して、PRをおこなっていきたいと考えている。ソーシャルレンディングの元本保全性の高さは投資を続けてきた人ならばわかるが、初めて知る人はその利回りの高さから、怪しむこと人が多いと思う。信頼が何よりも大事なので、業界の認知度を高め、信頼へつなげ投資家を増やすことに貢献したいと思っている。

    ②投資情報が隠されている部分がある
     金融商品においては、必要な客観的情報の信頼性、透明性が重視される。ソーシャルレンディングでは投資に必要な情報、たとえば融資先の詳細などがマスキングされている(隠されている)部分があり、ファンドの比較をしているとそれによく気付かされる。また不動産特定共同事業法を利用する長期保有のスキームの商品でありながら、ソーシャルレンディング的な金融商品として販売される場合もある。
     投資家に情報が隠されていると、いろいろな歪みが生じていくと思う。法律の問題、監督行政の指導で仕方がない面もあるが、業界全体で協力して、整理していけたらよいと考えている。

    ③黒字化に時間がかかる
     ソーシャルレンディングは事業構造的に黒字化するのに時間がかかる。収益が融資先からの利息収入であるため、初期段階では利益を得られない。例えば100万円を投資してもらったとして、その収益は3~4万円が、毎月段階的に、長期的に入ってくるというイメージである。だから黒字化には数年はかかる。ソーシャルレンディングは盛り上がってからまだ十分な時間がたってないので、黒字化していない事業者はまだ多いと思うが、ビジネスモデル的には当たり前だと思う。

     その一方で運用残高が増えて損益分岐点を超えると、積立型であるため事業がとても安定するモデルでもある。各社の運用残高が増えていけば、経営状態も改善されていくと思う。
     ただし小さい会社が多いので、経済環境が変わればその影響を受けやすいのも事実である。投資家は事業者をなるべく分散させて、リスクを分散させることを心がけたほうがよいと思う。


    5.ソーシャルレンディングが最近、成長している理由はなんだと思いますか

     ソーシャルレンディングの認知度が上がったことが大きいと思う。ソーシャルレンディングは事業を始めた後、広告を行うことも少なく、世の中の人はソーシャルレンディングをそもそも知らなかった。2014から2015年にかけてFinTechブームがやってきて、ソーシャルレンディングがメディアに取り上げられるようになってきた。そのようにして投資家だけでなく、事業者側もソーシャルレンディングという存在を知るようになった。そうすると貸金業、第二種金融商品取引業の登録をもつ会社、不動産事業を営む会社も参加するケースも増えてきた。

     ソーシャルレンディング事業の目的を収益ではなく、資金調達のために利用する、不動産特定共同事業法の仕組みを利用するなど多様化も進んでいる。

     これからも社会への認知とともに、運営会社は増え、規模も大きくなるだろう。

    (ファイアフェレットから)
     将来の展望、企画プロジェクト、ソーシャルレンディングの課題、発展している理由を聞いてみましたが、真に業界の事を考え、現実的に業界を捉えていることがわかるお答えをいただきました。
     
     これらは藤田、柴田両氏の経歴からくる業界への理解度、加えて実直さからくるものでしょう。

    ・展望はなによりも、投資家へソーシャルレンディングの理解を広めることであり、揺らぎません
    ・企画しているプロジェクトはユニークかつ大々的なものであり、【業界縦断】の名に恥じません
    ・業界の課題をしっかりとらえ、克服手段も見据えています
    ・業界の発展している理由を、現実的な視点から正しく捉えています
    (”ソーシャルレンディングの社会貢献度が高いから発展している”、などという模範回答はされずに!)


     両氏が作り出す新しいメディアはソーシャルレンディングだけではなく、他の投資商品を紹介するサイトよりも”良い意味で”異質なものになると予想されます。

     数々の画期的なプロジェクトを生み出してきた柴田陽氏が、提供するサイトの機能は、紙媒体はもちろん他のWEBサイトでは決して実感できないものになるでしょう。

     ソーシャルレンディングは株式やFXのようなキャピタルゲイン、金の奪い合いがメインの投資ではありません。
     ソーシャルレンディングはインカムゲインという、より多くの人が収益を得る、より多くの人が幸せになれる可能性が高い投資です。この投資スタイルを新たに広めることは、いたずらに射幸心を煽る株、FXの情報サイトよりも、ずっと意義があるはずです。財産を増やしたいという人の願いをかなえられるはずです。

     ソーシャルレンディングはだれでもテクニックなしに、利益を得やすい投資です。それだけにその情報提供だけで収益を得るというビジネスモデルの確立は、実は難しいという側面もあります。

     しかし徹底した投資家目線に立つという、ソーシャルレンディング運営会社と同じ視点に立ったクラウドポートは上記の困難を見事打ち破ってくれる。そう私は確信しています


     最後に両氏は何度もソーシャルレンディングの「信頼」という言葉を口にされ、それを高めるこがなによりも大事であり、投資家増加につながると強調されていました。その信頼を重んじる実直な姿勢はなによりも、クラウドポートのサイトの作りと機能に現れています。

     次回はそれを紹介したいと思います。

    次回記事
    2017/02/13 ソーシャルレンディング総合情報サイト、クラウドポート徹底解説!

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