貸付手続き中の資金≠(出資金-出資撤回可能額)な謎 - ソーシャルレンディング赤裸々日記 比較情報-ニュースサイト

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貸付手続き中の資金≠(出資金-出資撤回可能額)な謎


 AQUSHでは自分が投資した金額が希望グレードと希望利子の注文(オーダー)でうまく運用されていない、ないしもっと他の条件に切り替えたいと思った時はその金額が貸し出されていないうちはいつでもそのオーダーを撤回、もしくは条件を変更することができます。

さてこれが現在の私の出資撤回可能額
出資撤回可能額201111061

 グレードBとCの合計で90万円弱が撤回可能、つまり110万円が投資に回されたということが推測されます。

それに対して残高一覧を見てみると
ポートフォリオ2011115063
うーん、貸付手続き中のお金が135万円、貸付前が65万円です。

貸付手続き金=(主資金-出資撤回可能額)ならわかるのですがと一致していないですね。まあ多分、貸付手続き中と表示されているのはまだ確定していない分が含まれていて(出資金-出資撤回可能額)が本決まりなお金なんでしょう。

楽観的に過ごすとします。

さて土日は銀行がお休みなのでいつまで待ってもこの間は貸付済みにはならないのかもしれませんね。

まあ気長にやります。

12/16修正
貸付手続き中の資金≠(出資金-出資撤回可能額)
は謎でもなんでもなく、


私の出資撤回可能額=出資額合計-(貸出手続き中金額+貸付済金額)
私の貸出手続き中の資金=貸出手続き中金額×(お客様出資額/出資額合計)

ですので前提事態が間違えています。拘束される資金全てが投資に回されていると誤解していた故の間違いです。

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