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    maneo案件、ドリーミングハウスへの出資が105万円に
     一昨日の【ドリーミングハウス×maneo 第42弾】【代表者保証付】西新井エリア 分譲住宅プロジェクトへの投資への投資35万円に続き、【ドリーミングハウス×maneo 第43弾】【代表者保証付】青井エリア(第2)分譲住宅プロジェクトへの投資も同額行い、最初に行った【ドリーミングハウス×maneo 第41弾【代表者保証付】西巣鴨エリア 分譲住宅プロジェクトへの投資の投資も合わせてドリーミングハウスへの出資が105万円に達しました。

    成立済み案件
    申込み中案件
    成立ローンと申し込み中案件、赤で囲った部分がドリーミングハウス案件。

     本来投資というものは分散して行わなければ意味がないのですが私みたいに欲の皮が突っ張っているとこのような投資に今のmaneoの案件はなりがちです。案件はバラけていても、貸している相手は同じですからね。

     さて、過去にさかのぼって調べたのですがこの現在まで第43弾まで出ているドリーミングハウスの案件第21弾までは保証引受がUBI株式会社なのですが第22弾からは保証引受がドリーミングハウス代表者になっており現在まで続いています。ドリーミングハウスの代表者は社長の王子賢一氏
    間違い無いと思われます。

    第21弾の場合
    第22弾の場合

    上が第21弾、下が第22弾。赤で囲った部分が保証引受、青で囲った部分が利率です。

    ちゃんと宣言はしていますが理由は書いてありません
    (第22弾での「お借入目的」より)

     もちろんこっそり変えているのではなく、簡単に述べられてはいますし、利息も7.0%から8.0%に上昇しています(利息が上がる理由はヨーロッパの債権のニュースを耳にしている方でしたらご理解いただけると重います)。

    ただ理由が述べられていませんね。

     UBIという大会社が保証引受である場合と王子賢一氏が保証引受である場合の金利差1.0%は妥当なものなのか
     (当時、現在はこのドリーミングハウスの金利は7.5%なので金利差は0.5%)確認したい気持ちはあります。王子賢一氏の担保力も合わせて。さて第22弾と第21弾のmaneo金利も合わせて考察も
    したかったのですが成立してしまった案件のmaneo金利は見れないようですね(maneoの手数料が撤廃されたのは2011年の6月のはずですからこの当時も当然maneo金利はあるはずです)。

     保証引受が王子賢一氏に変わったときにmaneo金利の方は大幅に引き下げられましたとかいう話でしたらおもしろいのですけれどね。

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    コメント
    第22弾
    第22弾のmaneo金利は5%ですね。
    案件成立時のメールからpdf確認できました。
    あと9月の案件なので、成約時手数料は存在しないですね。
    というより、手数料撤廃宣言の前からUBI関連の案件は成約時手数料は存在していませんでした。
    飲食店チェーンの案件では手数料が存在していたのですが、UBI関連案件ばかりになった時点で実質的に手数料は撤廃されていました。
    残念ながら第21弾は投資していないのですが、第13弾の時点でもmaneo金利は5%でした。

    ご参考まで。
    [2011/11/28 19:55] URL | Namany #- [ 編集 ]

    大変参考になります。
    なるほどmaneo金利の変更はなしですか。
    大変参考になります。

    さて44弾も出てきてますね。

    うーん、多分問題はないと思いますがさすがに
    これ以上集中投資をして、笑われるのも
    みっともないので、今回は見送って
    UBIFinanceに投資しますか・・・。

    でもこれらの案件が一つでもコケたら
    みんな根っこではつながっている分
    連鎖的に逝っちゃうような気もしますね。
    [2011/11/28 21:08] URL | QuadstormFerret #rr398oDI [ 編集 ]


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