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小粒になりがちなmaneoの投資

最近AQUSHのことを記事にしがちですが
maneoへの投資も着々と、というか細々と行っています。

成立済み
申込み中

上が成立済み、下が申し込み中です。
赤枠は最後にmaneoのことを記事にしてから
後に申し込んだ案件です。

maneoでの投資を始めた当初は35万、30万と
強気に投資していた私ですが、最近は10万、6万と
小粒となりがちです。

小粒となりがちなのは、
「うーん、もうちょっと待てば、もっと魅力的で好条件の
物件が現るかな~」
             ↓
「あ、この案件もう少しで締め切りだ(もしくは成立しそうだ)
お金を遊ばせておくのももったいないからいくらかは振り込むか」
             ↓
「でも魅力的な案件が現れた時のために弾は残しておくか」

なんていう逡巡を繰り返しているためです。

もちろん、現在maneoに多い、「案件5%、元本一括返済」の案件は
AQUSHが採っている元利均等返済方式での利息の約9.2%弱に当たるわけです。
収益だけの点をみればAQUSHで平均10.7%の条件で投資するのと同じですから
十分魅力的な投資先であることはわかっているのですが
(注:9.2%→10.7%はAQUSHの手数料1.5%を考慮)。

ただし私が最初にmaneoで投資したドリーミングハウスの案件は
元本一括返済で7.5%の利息ですから、上記と同じ条件で
計算するとAQUSHで15.1%で貸し出すのと同じ収益です。

それを思うと、ああ7.5%の物件がまたでないかな~
なんて思ってしまうわけですね。

まあ上記はあくまで収益だけに拘った話です。
元本が最後まで返済されない元本一括返済で
貸すのだったら、いかに高利子でも
安心できるところじゃないと嫌だって考え方の人も
多いと思います。

閑話休題

maneoにしてもAQUSHにしても、いろいろ
考えを巡らしながら、いかに良い条件で貸付て
高い収益を取るかというゲームを最近楽しませて
頂いております。

得られる収益はFXや株に比べるべくもありませんが
市場の嵐に揉まれ、躁鬱を繰り返すこともありません。

このままのんびり行きたいですね。

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