少年A 神戸連続児童殺傷事件加害者の手記「絶歌」のあとがきに怒りに震えた - ソーシャルレンディング赤裸々日記 比較情報-ニュースサイト

ソーシャルレンディング赤裸々日記 比較情報-ニュースサイト ホーム » 愚痴 » 少年A 神戸連続児童殺傷事件加害者の手記「絶歌」のあとがきに怒りに震えた

少年A 神戸連続児童殺傷事件加害者の手記「絶歌」のあとがきに怒りに震えた

 
 神戸連続児童殺傷事件加害者の手記が出版されると朝聞いて驚き、その出版日が当日と聞いて更に驚きました。そして本当に本屋に並んでいました。

 ラッピングされて立ち読みできないようになっていたので、購入して読みました。

 はっきり申し上げて内容はポエムです。過剰な修飾表現にひとりよがりのとりとめのない文章。私にとって論ずるに値するものではありませんでした。

わかったことは

・少年Aは二人を殺害しながら少年法の壁により行政からは罰らしい罰は結局受けていないこと
・少年Aが罰を受けたと信じたいならば、それは彼のこの一方的な独白を信じるしかないこと
・結局仕事が長続きせず職場を転々としていること
・本人が苦労したと言い張っていることは、仕事をしている人間だったら日々当たり前に感じていることに過ぎないこと


でした。

 あまりにもポエムな内容に呆れ果てました。あとがきには正直怒りに震えました。あとがき全文を引用します。彼が神戸新聞社に宛てた手紙に倣って赤い文字にしましょう。漢字とひらがなの使い分け、句読点、改行、段落は原文に忠実にしました。原文は縦書でルビが振ってある部分があるのですが、そこはご容赦ください。

被害者の家族の皆様へ

 まず、皆様に無断でこのような本を出版することになったことを、深くお詫び申し上げます。本当に申し訳ありません。どのようなご批判も、甘んじて受ける覚悟です。
 何を書いても言い訳になってしましますが、僕がどうしてもこの本を書かざるを得なくなった理由について、正直にお話させていただきたく思います。
 二〇〇四年三月十日。少年院を仮退院してからこれまでの十一年間、僕は、必死になって、地べたを這いずり、のたうちまわりながら、自らが犯した罪を背負って生きられる自分の居場所を、探し求め続けてきました。人並みに社会の矛盾にもぶつかり、理不尽な目にも遭い、悔しい思いもし、そのたびに打ちひしがれ、落ち込み、何もかもが嫌になってしまったこともありました。ぎりぎりのところで、いつも周囲の人に助けられながら、やっとの思いで、曲がりなりにもなんとか社会生活を送り続けることができました。しかし、申し訳ありません。僕には、罪を背負いながら、毎日人と顔を合わせ、関わりを持ち、それでもちゃんと自分を見失うことがなく、心のバランスを保ち、社会の中で人並みに生活していくことができませんでした。周りの人たちと同じようにやっていく力が、僕にはありませんでした。「力がありませんでした」で済まされる問題でないことは、重々承知しております。それでも、もうこの本を書く以外に、この社会の中で、罪を背負って生きられる居場所を、僕はとうとう見つけることができませんでした。許されないと思います。理由になどなっていないと思います。本当に申し訳ありません。
 僕にはもう、失うものなど何もないのだと思っていました。それだけを自分の強みのように捉え、傲慢にも、自分はひとりで生きているものだと思い込んだ時期もありました。でもそれは、大きな間違いでした。こんな自分にも、失いたくない大切な人が大勢いました。その人が泣けば自分も悲しくなり、その人が笑えば自分も嬉しくなる。そんなかけがえのない、失いたくない、大切な人たちの存在が、今の自分を作り、生かしてくれているのだということに気付かされました。
 僕にとっての大切な、かけがえのない人たちと同じように、僕が命を奪ってしまった淳君や彩花さんも、皆様にとってのかけがえのない、取替えのきかない、大切な、本当に大切な存在であったということを、自分が、どれだけ大切なかけがえのない存在を、皆様から奪ってしまったのかを、思い知るようになりました。自分は、決して許されないことをしたのだ。取り返しのつかないことをしたのだ。それを理屈ではなく、重く、どこまでも明確な、容赦のない事実として、痛みを伴って感じるようになりました。
 僕はこれまで様々な仕事に就き、なりふりかまわず必死に働いてきました。職場で一緒に仕事をした人たちも、皆なりふりかまわず、必死に働いていました。
 病気の奥さんの治療費を稼ぐために、自分の体調を崩してまで、毎日夜遅くまで残業していた人。
 仕事がなかなか覚えられず、毎日怒鳴り散らされながら、必死にメモをとり、休み時間を削って覚える努力をしていた人。
 積み上げた資材が崩れ落ち、その傍で作業をしていた仲間を庇って、代わりに大怪我を負った人。
 懸命な彼らの姿は、僕にとても輝いて見えました。誰もが皆、必死に生きていました。ひとりひとり、苦しみや悲しみがあり、人間としての営みや幸せがあり、守るべきものがあり、傷だらけになりながら、泥まみれになりながら、汗を流し、二度と繰り返されることのない今この瞬間の生の重みを噛みしめて、精一杯に生きていました。彼らは、自分自身の生の重みを受け止め、大事にするのと同じように、他人である僕の生の重みまでも、受け止め、大事にしてくれました。
 事件当時の僕は、自分や他人が生きていることも、死んでいくことも、「生きる」、「死ぬ」という、匂いも感触もない言葉として、記号として、どこかバーチャルなものとして認識していたように思います。しかし、人間が「生きる」ということは、決して無味無臭の「言葉」や「記号」などでなく、見ることも、嗅ぐことも、触ることもできる、温かく、柔らかく、優しく、尊く、気高く、美しく、絶対に傷つけてはならない、かけがえのない、この上なく愛おしいものなのだと、実社会の生活で経験したさまざまな痛みをとおして、肌に直接触れるように感じ取るようになりました。人と関わり、触れ合う中で、「生きている」というのは、もうそれだけで、他の何ものにも替えがたい奇跡であると実感するようになりました。
 自分は生きている。
 その事実にただただ感謝する時、自分がかつて、淳君や彩花さんから「生きる」を奪ってしまったという事実に、打ちのめされます。自分自身が「生きたい」と願うようになって初めて、僕は人が「生きる」ことの素晴らしさ、命の重みを、皮膚感覚で理解し始めました。そうして、淳君や彩花さんがどれほど「生きたい」と願っていたか、どれほど悔しい思いをされたのかを、深く考えるようになりました。
 二人の命を奪っておきながら、「生きたい」などと口にすること自体、言語道断だと思います。頭ではそれを理解していても、自分には生きる資格がないと自覚すればするほど、自分が死に値する人間であると実感すればするほど、どうしようもなく、もうどうしようもなく、自分でも嫌になるくらい、「生きたい」、「生きさせて欲しい」と願ってしまうのです。みっともなく、厭ったらしく、「生」を渇望してしまうのです。どんなに惨めな状況にあっても、とにかく、ただ生きて、呼吸していたいと願う自分がいるのです。僕は今頃になって、「生きる」ことを愛してしまいました。どうして事件を起こす前にこういった感覚を持つことができなかったのか、それが自分自身、情けなくて、歯痒くて、悔しくて悔しくてたまりません。淳君や彩花さん、ご家族の皆様に、とても合わせる顔がありません。本当に申し訳ございません。
 生きることは尊い。
 生命は無条件に尊い。
 そんな大切なことに、多くの人が普通に感じられていることに、なぜ自分は、もっと早くに気付けなかったのか。それに気付けていれば、あのような事件を起こさずに済んだはずです。取り返しのつかない、最悪の事態を引き起こしてしまうまで、どうして自分は、気付けなかったのか。事件を起こすずっと前から、自分が見ない振りをしてきたことの中に、それに気付くことのできるチャンスはたくさんあったのではないだろうか。自分にそれを気付かせようとした人も大勢いたのではないだろうか。そのことを、考え続けました。
 今さら何を言っても、何を考えても、どんなに後悔しても、反省しても、遅すぎると思います。僕は本当に取り返しのつかない、決して許されないことをしてしまいました。その上このような本を書くなど、皆様からしてみれば、怒り心頭であると思います。
 この十一年間、沈黙が僕の言葉であり、虚像が僕の実体でした。僕はひたすら声を押しころし生きてきました。それはすべてが自業自得であり、それに対して「辛い」、「苦しい」と口にすることは、僕には許されないと思います。でもぼくはそれに耐えられなくなってしまいました。自分の言葉で、自分の想いを語りたい。自分の生の軌跡を形にして遺したい。朝から晩まで、何をしている時でも、もうそれしか考えられなくなりました。そうしないことには、精神が崩壊しそうでした。自分の過去と対峙し、切り結び、それを書くことが、僕に残された唯一の自己救済であり、たったひとつの「生きる道」でした。僕にはこの本を書く以外に、もう自分の生を掴み取る手段がありませんでした。
 本を書けば、皆様をさらに傷つけ苦しめることになってしまう。それをわかっていながら、どうしても、どうしても書かずにいられませんでした。あまりにも身勝手過ぎると思います。本当に申し訳ありません。せめて、この本の中に「なぜ」にお答えできている部分が、たとえほんの一行であってくれればと願ってやみません。土師淳君、山下彩花さんのご冥福を、心よりお祈り申し上げます。
本当に申し訳ありませんでした。

元少年A
一九八二年 神戸市生まれ
一九九七年 神戸連続児童殺傷事件(酒鬼薔薇聖斗事件)を起こし医療少年院に収容される
二〇〇四年 社会復帰



 通常、「声を押し殺し」と書くところを「声を押しころし」になっているところが、この文章が偽善に満ちていることを雄弁に表していますね。命が尊いどころか「声」も尊いから殺せないとでも言いたいのでしょうか。このあとがきでも十分ポエムですが、本文は固有名詞、洒落臭い修飾表現にあふれているので、中二病のポエムそのものです。少なくともバモイドオキ神などとほざいていた厨二病は医療少年院では治らなかった模様です。

 せめてあなたのその不快な「声」だけでも「殺して」おいて欲しかったですね。声だけでなく「本体」も一緒にとは言いませんから(言わないだけです)。

 「自分に生きる資格が無い、死に値する」と書いておきながら「自分でも嫌になるくらい生きさせて欲しい」と抜け抜けと書く。
 『「辛い」、「苦しい」と口にすることは、僕には許されない』と書いときながら『書くことが、僕に残された唯一の自己救済であり、たったひとつの「生きる道」でした』と抜け抜けと書く。

矛盾と欺瞞に満ちています。

「その上このような本を書くなど、皆様からしてみれば、怒り心頭であると思います」

 本当にそうです。少なくとも私は怒り心頭です。

 二人の人を殺め、その遺族に今なお深い苦しみを与え、その他ならない遺族に断りもなくこのようなポエムを出版する。そこに反省を認めることはできません。

 この本の内容を正直に受け取ってもつまりは「自分が生きたいので他人はどうなってもよいから書いた」ということですね。

これで、実は自己表現のためだったとか、金のためだというのならばますます許せません。
何をしても許すつもりなどありませんが。

本当の裁きがあなたにくだされることを願って止みません。

高利率案件ならば、ノンバンクの老舗が運用するトラストレンディングにどうぞ



信用第一の証券会社が運営するソーシャルレンディング。募集額185億円!豊富な案件を揃えています
クラウドバンク

新リリース!沖縄中心のファンディング!【PocketFunding】




全案件不動産担保で安心・安全・・高金利運用のラッキーバンク




不動産のプロ集団が運用する手堅い案件提出が売りのOwnerws Bookで安全資産運用
OwnersBookwide2016031801

日本初にて最大のソーシャルレンディングmaneo、募集額600億円は伊達じゃない



海外投資ならクラウドクレジット、高金利かつディフォルトに配慮した案件を多数用意




貸し倒れ0件!SBIグループの提供する実績と信用のソーシャルレンディング・募集実績150億円超え!SBIソーシャルレンディング

信用第一の証券会社が運営するソーシャルレンディング。募集額185億円!豊富な案件を揃えています
クラウドバンク

新リリース!沖縄中心のファンディング!【PocketFunding】





にほんブログ村 株ブログ ソーシャルレンディングへ
にほんブログ村

人気ブログランキングへ
コメント
非公開コメント

本名を名乗れよ本名を・・・
いつまでも逃げるな!

2015-06-10 22:38 │ from 名無しの日本人URL

本名を名乗れよ本名を
いつまでも逃げるな

2015-06-10 22:38 │ from 名無しの日本人URL

こんな広告だらけ・商魂丸出しのサイトで著作物の内容丸々載せならが「本当の審判を!」みたいなこと書かれても
それこそ遺族に失礼だわ

2015-06-10 23:35 │ from 通りすがりURL Edit

話題性のためにネタにしてるのは、自分も同じだろ?
正義を語れば自分は叩かれないとでも思ったのかな?

2015-06-10 23:45 │ from 通りすがり2URL Edit

私達の価値観に倫理観におおきな違いがあるようです。

申し訳ありません。

自分なりの正義を語る際にアフィリエイトを行ってはいけないものとは思いません。

話題性をネタにすることがなぜ叩かれることになるか解りません(私はそのことで元少年Aを叩いていません)。正義を語れば叩かれない以前の問題で、なぜ叩かれなければいけないのかが解りません。

2015-06-10 23:50 │ from ファイアフェレットURL Edit

この本が売れたら更に遺族を苦しめる事にはなると思わない?

そして本を買った時点で自分もその片棒を担いでしまっているという自覚はある?

そういう事実から目をそらし、偽善の皮を被りながら自分の利益を狙うやり方に、すさまじい臭気を感じると言うだけ。

2015-06-11 00:10 │ from 通りすがり2URL

アフィの転載が何を語ってんだか

両方恥を知れ

2015-06-11 00:19 │ from URL

営利を伴う行動=偽善という考えは理解できません。

私が本が売れたら遺族を苦しめることになることは否定しません。
片棒を担いだということでしたらそうかもしれません。

ただしこの場合元少年Aに責められる点ががあるのだったらそれを
糾弾するには購入はやむを得ない手段でした。
本の内容を知らないことには批判はできません。

結果論となりますがやはり偽善と欺瞞が存在し
それを暴き皆様に訴えることができました。
その結果に満足しています。

持ってもいない義侠心、正義感によりこの記事を
書いたのでしたら偽善でしょう。

ただし私は記事に書いた怒りを持っています。
純粋な善とは言えないかもしれませんが少なくとも偽りではありません。

また私がアフィリエイトを行い利益を狙ったことによりそれが
なぜ「偽」になるのかが理解できません。

貴方はそのブログに書いてあることが善であるか偽善であるかを
アフィリエイトを行っているかによって判断するのですか?

日本人はその人の行動に営利が絡むとその行動が
社会に役立つものでも偽善とみなしがちです。

私は正しい行動は営利を産むと、産むべきものとと信じています。

その立場をご理解いただければ幸いです。

2015-06-11 00:30 │ from ファイアフェレットURL Edit

本の感想、大変参考になりました。
これを拝見して絶対買うまいと思いました。

それにしてもこの元少年A、ひどい文章力ですねえ…
後書きだけで目が滑りそうになりました。

2015-06-11 00:39 │ from URL

サカキバラの出版に怒りを感じるのは理解できますし、同様の気持ちです。

>自分の投資経過を公開することでソーシャルレンディングのことを知ってくれる人が少しでも増えたらいいなぁと考えています。

というプロフィールとは違った内容の記事だから、批判的なコメントがくるだろうというのは想定されなかったのでしょうか?

2015-06-11 00:46 │ from onoffURL

もちろんアフィリエイト自体は悪ではないですよ
あなたが独自に展開するコンテンツで収益を上げているのなら誰も文句は言わないでしょう

ただ、今回の記事は出版物を無断転載しているわけですよね。
著作権フリーのようでもありませんし、出版社に許可を得ての転載という記述も見当たりません。

訳の分からない殺人鬼の書いたものでも、出版物は出版物です
そこから無断引用して利益を得ている行為は泥棒と言われても仕方がないでしょう

2015-06-11 00:47 │ from あURL

本文の破壊力はすさまじいですよ。

本文の破壊力はすさまじいの一言です。

あとがきはまだマシです。

「絶歌」の本文は元少年Aが自分がいかに本を読んできました。
教養がありますよ。ということを誇示するかのように

よすが(身や心を寄せて頼りにするもののこと)、象徴(「カオ」とルびが振ってある)、カオナシ(千と千尋の神隠しにでてきたアレ)
ヒミズ(古谷実の漫画)などなどの言葉が溢れ
厨二病ポエムそのものです。

精神衛生のためにお読みにならないことをおすすめします。

2015-06-11 00:49 │ from ファイアフェレットURL Edit

社会更生に支障が出る場合は
法的に改名出来ます。
だから名前バレしても一安心です。

「おまいら文句言いながらも結局買うんだろ
 早く印税よこせよな」
と笑いが止まりません。

2015-06-11 00:51 │ from 印税まだかなぁURL

http://quadstormferret.blog.fc2.com/

onoff さん

私がプロフィールと違うことを書いたからといって
批判を浴びる理由が解りません。
このブログは私の表現の場であり何を書こうがそれは
私の自由だと思っています。ご理解いただければ幸いです。


あさん

私はあくまで引用と思っています。

主従で言えば私の文が「主」であり引用の部分は「従」で
あるとの判断です。しかし引用文の長さからあさんの
おっしゃる批判を受けるのは承知しています。

しかし元少年Aの偽善、欺瞞を暴くにはこのあとがきだけは
一字一句抜かすことはできないという判断でおこないました。

ご理解いただければ幸いです。

2015-06-11 01:00 │ from ファイアフェレットURL Edit

ひとことだけ

バイオモドキ神 ではなく、バモイドオキ神ですよ

2015-06-11 01:12 │ from URL

ありがとうございます。

ご指摘どうもありがとうございます。

訂正しました。

他に至らなない点がございましたら
ご指摘いただければ幸いです。

2015-06-11 01:19 │ from ファイアフェレットURL Edit

まあしかし、こんな本を買ったということは
サカキバラと出版社に金をくれてやったということですね
しかもブログで取り上げたということは
タダで宣伝までしてやったということですね
見事に彼らの思惑通りですね

2015-06-11 01:40 │ from URL

いやいや、糾弾したいというのは君が勝手にやったことでしょ?
なぜ自分が社会正義を背負っているかのような書き方なの?
それにこうして公開の場で取り上げること自体が本の話題性を上げる事に繋がるんだけど

>私は記事に書いた怒りを持っています。
「怒り」という言葉をたくさん並べれば、自らが偽善でない事の証明ができると考えているの?
サカキバラのポエムと俺にはどこが違うのかよく分からないな

ちなみに俺は「アフィリエイトをしているから偽善だ」
などとは一言も言っていないよ

「自分も間接的に遺族を苦しめている」という可能性を微塵も考えないほど自己批判精神が無く、
また「サカキバラを許さない」という主張をすれば世間の多くの同意を得られるという安心感ゆえ、ドヤ顔で「正義」の大なたを振るっている

その自己矛盾と、小物臭さを指摘しただけ

2015-06-11 01:53 │ from 通りすがり2URL

同感

今日、立ち読みしました。なんだろうこの違和感、辻仁成のナルシズムたっぷりな小説を読んだ時みたいなイラっとくる感じ。。。なんだろう、この嫌な感じ。。そうです、ポエム!ぴったりの言葉で溜飲がさがりました。こいつに募金をしてなるかと、絶対に買わないと決めて立ち読みしていたら、次から次へと買っているバカが続出して
頭抱えました。そんなバカヤロウを増やさない為にも、ブログ主がわざわざ本を購入されて、単なるデバガメ行為と犯罪者への募金に終わらせずに、このように文章で制裁を加えていることは、良いと思います。ちなみに、この絶声の横に、完全に酒鬼薔薇事件をネタに書いた窪美澄のさよならニルヴァーナを平積みにしてあり、この窪という女の小説も、少年Aの殺人シーンを甘美なタッチで書いていて、こいつもポエマーで同罪な感じでした。凄惨な殺人事件をポエムor
芸術化して、それで稼ごうとする筆者達も出版社も、書店も、なにか、間違っているよ。言論の自由くそくらえと思うきょうこのごろです。同じく、怒り心頭!

2015-06-11 02:37 │ from 同感URL

アフェブログ主もここにコメしてる人達も重箱の隅を突いて人の揚げ足を取ってドヤ顔するのが大好きな人ばかりだね

2015-06-11 02:38 │ from 名無しの通りすがりURL

私が本が売れたら遺族を苦しめることになることは否定しません。
片棒を担いだということでしたらそうかもしれません。

ただしこの場合元少年Aに責められる点ががあるのだったらそれを
糾弾するには購入はやむを得ない手段でした。
本の内容を知らないことには批判はできません。

結果論となりますがやはり偽善と欺瞞が存在し
それを暴き皆様に訴えることができました。
その結果に満足しています。

持ってもいない義侠心、正義感によりこの記事を
書いたのでしたら偽善でしょう。

ただし私は記事に書いた怒りを持っています。
純粋な善とは言えないかもしれませんが少なくとも偽りではありません。

また私がアフィリエイトを行い利益を狙ったことによりそれが
なぜ「偽」になるのかが理解できません。

貴方はそのブログに書いてあることが善であるか偽善であるかを
アフィリエイトを行っているかによって判断するのですか?

日本人はその人の行動に営利が絡むとその行動が
社会に役立つものでも偽善とみなしがちです。

私は正しい行動は営利を産むと、産むべきものとと信じています。

その立場をご理解いただければ幸いです。



遺族に断りも無しに出版し、遺族が回収と中止を求めている。
それだけで批判できますよね?
購入する理由にならないと思いますが。
上記コピペさせていただいた文章、あなたが支援した酒鬼薔薇の後書きそっくりです。
「でも」とか「ただし」とか。
何を取り繕うとしているのでしょうか?

2015-06-11 02:42 │ from 名無しURL

元より人間は欺瞞と矛盾に満ちたものでしょう。
あなたの行動がすべてを物語っていますよ。
生きたい→生きるためにはお金が必要→自分にしか出来ない本を出版する
非常に理にかなった行動かと。
もちろん本人のしたことを肯定するつもりはないけれど。
これだけの部数の本なんて一人で出版出来るものではありません。そこには利益を求める存在が必ず存在するのです。そこに責任を求めるのなら買わなければいい。本は買い切りの商品ではありません。小さな出版社なら返品倒産なんて珍しいことでもないです。
少しでも起こっている状況にダメージを与えたいのなら、買うな。話題に出すな。

2015-06-11 02:54 │ from URL Edit

犯人にお金を落とすのはしゃくだけど本の中身は気になる、という
自分のような層も確実にいると思うのでこういう文章を抜粋してのレビューはありがたいですがね。
これで本の程度が知れて買う気失せましたし。

あと、このブログの管理人に文句言うよりは、取り扱い書店などに
言うほうがずっと本の売り上げにとってはダメージがあると思います。

2015-06-11 03:07 │ from URL

そうそう

189さん、簡潔にいいこと言う。そうそう、しゃくだけど気になるよね。そして意地でも買いたくない。。みたいな。
189さんの言うようにブログ主が内容を抜粋してくれたおかげでお金出して手に入れる人が減ったと思う。ブログ主が購入したのは結果として
肉を切らせて骨を絶つ行為みたいになったとおもう。実際に立ち読みだけでお腹いっぱいな言い訳満載のポエム本でした。クラスメートとの思い出について『スタンドバイミーな時』とか、カッコつけて書いてあって失笑。。やっぱ反省してないよね?とうっすら見えて、読後は不愉快でした。あんなの買っちゃダメ〜!

2015-06-11 03:35 │ from 同感URL

私も買うのは嫌だけど何が書かれているかは気になっていたからこんな風に書いてくれたら有難い
話題にはもう十分なってるんだし、これを読んで興味をもって買う人より買う気が失せる人のほうが多いよ
後書きだけでも本当に胸糞悪い内容で加害者に対する憎しみが増したわ

2015-06-11 03:35 │ from あURL

コメント欄にいる記事の批判をしている人へ。
遺族の味方の振りして自分の正義感を満たすのは悪だという自覚を持ってください。
他人の不幸で金を稼ぐよりもずっと悪いことです。

2015-06-11 03:58 │ from URL

ドローンの少年と同じ構図だな
とにかく話題になりそうなのに飛びついて
誰よりも早く炎上させる
法律をギリギリまで犯して話題集めを優先

こういうタイプの人間に倫理観求めても通じない
とりあえず著作権侵害だけ通報しといた。

2015-06-11 04:18 │ from 通りすがりURL Edit

引用元を明記しろよ。本のタイトル、出版社、どのページからの引用なのか。

2015-06-11 05:14 │ from URL

アフィリエイトブログの広告に文句を言う奴は新聞や雑誌の広告にも文句を言うのだろうか。

2015-06-11 05:15 │ from URL

本にせよココにせよ
匿名って怖いですね

2015-06-11 06:57 │ from URL

ここもひどいインターネットですね(・ω・)

2015-06-11 07:33 │ from URL

ちょwwwwwwwwwwwww
アフィいっぱいクリックしちゃったwwwwwwwwwwwwwww

2015-06-11 07:38 │ from うはwURL

聖人君子でもないくせに他人を糾弾とかバカみたい 世の中、何がどうなるかも何が真実かも分かんないのに浅はかな行動 ある意味サカキバラより愚かだ

2015-06-11 07:43 │ from URL

自分は少し共感しました。
この人はきっと普通とか一般的がわからないんじゃないですか?
そういった障害持った人には読むと良い気がします。個人的な意見ですが

2015-06-11 07:45 │ from ポテチURL

まるまる載せておいて引用はないわw
一部を引っ張ればいいだけなのに。
だからFC2アフィ乞食は嫌いだな、犯罪者の巣窟でしょここ。

2015-06-11 08:21 │ from URL

少年院の中で、いっぱい謝罪文の練習をしたんでしょう。
上辺だけで謝っても、遺族に無駄で出版しているという事実は変わりません。
本当に反省しているならば、出版して私腹を肥やし、世間に殺人者の胸中を理解してもらおうとは考えないでしょう。
この本を読んだ青少年たちが殺人を肯定的に捉えてしまうようになってしまったら、と考えるだけでゾッとします…

2015-06-11 08:32 │ from 名無しURL

でも本買っちゃったんでしょ?

2015-06-11 08:38 │ from URL

でもあんた買って協力してんじゃんw

2015-06-11 08:41 │ from URL

引用かどうかは、書き手(このブログを書いた方)が決めることではないですよ。主(本文)と従(引用部分)の配分も、過去の判例で決まっています。
引用についてお勉強されてはいかがでしょうか。
生半可な知識で論を振るっては、責められても致し方ありません。

2015-06-11 08:54 │ from URL

参考になりました。
私も本の出版に関して納得がいきませんし、本を買う気もありません。
殺人者にお金が入ることをわかってどうして本を購入する人がいるのか理解できません。
日本国は殺人者に対して、特に未成年の犯罪に対してあまいとも思います。
金に目が眩んだ出版社、結局最後まで自分のことしか考えてない元少年A、本当に怒りと憤りしかありません。

2015-06-11 09:10 │ from URL

あとがきを 読んだだけで「一体何を言っているんだろうか?
」と思ってしまいます
反省がかんじられません

2015-06-11 09:12 │ from URL

自分は有り難いと思う。
既にニュースになってるし、ブログを書いた程度の宣伝効果より大きな宣伝効果は生まれている。
それに自分はブログなんだし自由に書いてもいいと思う。
話題にすべき論点は『ブログで取り上げた』ことではないと思うしね。
後書き丸々引用は著作権の観点からは問題だと思うけど、その点は主も分かっているから敢えて話題にしなくても…と思う。
購入に関する金銭的援助云々は…必要経費かな。
中身を知らないと批判は難しいよ。


さて、話題にすべき本の話ですが。
やっぱり『酒鬼薔薇』なんて名乗るだけあるね、という感じ。
目が滑る文章に中身の伴わない口だけの謝罪。このデモデモダッテな文章はとても胸糞悪い。
何だよ自己救済って。そんな道あるわけねぇだろ。
本当に『遺族はどうでもいい。自分のことだけ考えました』という文章だ。
出版社も何故出版したのか。やはり金か。
せめて、この本の利益は遺族に…の文章くらい入れるだろうに、それもない。遺族の許可も取らない。

日本は犯罪者に優しい国だな、としみじみ感じました。

2015-06-11 09:17 │ from 柘榴URL

こんなポエマーで、文章力がなくて、誠意のない人間でよかった。
と、満足できた本であるなら良書だったのでしょう。

2015-06-11 09:20 │ from URL Edit

もう一つのサカキバラ事件の犯人 である弁護士にしても
そうですが どうしてこうなんでしょう?
徹底的に自分の事しか考えませんが?
良心というものが驚く程無いようにみえます
人として かなり 狂ってます

2015-06-11 09:28 │ from URL

相手が強気に出られない事がわかってるから
著作権無視して転載してるのかな
こういう人が居ることも逆に怖い

サカキバラは悪い奴で反省もしてない!
だから何やってもいいってのは違うような

2015-06-11 10:07 │ from 名無しURL

(;´Д`)

2015-06-11 10:17 │ from 空白URL Edit

主様を批判されてる方も多いですが、私は参考になりました。
少年Aが今何を思いながら生きているのかには興味があり、だけど手記は買えない。買ってはいけないという思いもあった為、このように感想を述べていただけるのは素直にありがたいです。
同じように思ってる方も多いと思いますが。

だけど出版社はつぶれてくれればいいって思いますがね。矛盾してますが。

2015-06-11 10:17 │ from mimiURL

記念カキコ

http://zangzang.poox360.net/cgi-bin/bbs.cgi?area=bbs&c=100&d=30&p=
暫定からきたンゴwww
記念パピコwww

2015-06-11 10:24 │ from ザンコロURL Edit

…は?

文章としては良く書けてると思うけど?
文芸誌で作家の描く罪悪感とかテレビの更生ドキュメンタリーとかケータイ小説そっくりじゃん。

 どう責めようが本出したのは出版社だよ?
あの当時の掲示板で煽り叩きをしてた連中だって一人も表に出てきてない。
 残念ながらブログ主さんは自分の憤りの理由すら分析できてないみたいだから、純粋に文章力だけで評価すると少年A以下なのを自覚したほうがいいね。

 まぁ知名度の"投資"としては上出来でしょうけど。(笑)

2015-06-11 11:01 │ from kitty guyURL

ブログ主は、この記事からの広告収入を被害者の遺族に全て寄付すればいい。

「金のためだというのならばますます許せません」などと言っている当人が、酒鬼薔薇の文章を題材にした記事で稼いでいるのはおかしい。

2015-06-11 11:08 │ from 通りすがりURL Edit

へぇー。

>>217
 いやぁー、名案且つ建設的なコメっすねー♪
それだったら燃やしたほうがいいから名無しでガンガンコメントして応援しちゃおうかなっ。PV伸びればいいんでしょ? 寄付炎上とかお洒落だよねっ。w 当然収支くらい公開するでしょ?

 主さんの返事待ってから一緒にあちこち拡散しよっか―。(笑

2015-06-11 11:22 │ from kitty guyURL

あとがき全文掲載、ありがとうございました。これで著者の反省の浅さがインターネットを介して広まると思います。

「他人はどうでも、自分が生きたいから書きました。」

これに尽きますね。結局、自分のために他人を必要以上に踏みにじってはいけない、という、人間社会の基本がわかっていない。一生、理解しないんでしょう。この本の出版をきっかけに、少年法の対象にも厳罰化の波が来ること。これが現状での、唯一の希望でしょうか。

2015-06-11 11:26 │ from 普通の人間URL

ただの炎上目当ての記事。

見て損したわ。

2015-06-11 11:28 │ from URL

SNSで拡散されていた為こちらに辿りつきました。
興味があったので当ブログの他の記事は一切読まず自分の意思でこの記事のみを読みました。
こちらの内容に興味があった事については否定はしません。なおブログ内の広告は1つも踏んでいません。
当記事に限らずおそらくここ数日間は同じような記事を散見する事になると思います。
ここまでの他の方々のコメントも全て読み率直に諍いというものはどのような場面においても必ず発生するものなのだなと改めて痛感しました。
ただし多くの方のコメントにもそれぞれの正義があるなと思い拝見しました。
では僭越ながら本日時点での私の個人的な意見も。
当然ではありますが人間である以上は一般的に殺人を犯した者が絶対悪でしょう。
この記事やコメントや著書、それを読む者、それを出す者、これら全てにおいて登場する(関係する)人物内に推測となりますが殺人者が1名だけいます。
私はその者にのみ嫌悪感を抱きます。従って本は買いません。この記事や他の方のコメントを読み更に確実としました。
残念ながらこの本に多少なり話題性やマーケット力や影響力があるという事は自身の力が及ばぬところの話である為、少なくとも出版社が得たお金は善意ある方向へ流れてくれる事を期待する事しかできません。
殺人を犯した者は世間に生かされていることを自覚し本など出さず静かに生きるが良かったと思う。
何はともあれ色々な意味としても大変参考になりましたブログ主さま有難うございました。
(確かに他の方から指摘があるとおり今回の記事はブログの主題とは別内容になっていますね。)
そして私自身も匿名によるコメントです。乱文長文すみません。

2015-06-11 11:41 │ from URL Edit

「許すつもりはない」と書かれてるけど
あなたの許しは必要ないと思う。
あなたには許すも許さないも権利がない。

2015-06-11 11:49 │ from 暇人URL

戦争で何人も殺しておきながら英雄扱いされている人間と
精神的におかしくて人をあやめてしまったこの少年との違いは何でしょうか

僕にはあなたが偽善者に見えます。
文章を無断転載してアクセスを稼いでいるあなたのことです。
元犯罪者の文章には権利は無いとでもいうのでしょうか。

あとがきを読みましたが
あなたたよりこの少年の方が「生きる事」「生命」について考えているように感じます。

社会における自分の感じているつらさと、他人が感じているつらさが思っているようですが
人間は一人一人みな違うものです。
10kgを軽いと思う人間もいれば重いという人間も居ます。

2015-06-11 12:08 │ from わたしURL

転載ありがとうござます!
お金を払わずにスッキリしました!

みんなもこの品性高潔で素晴らしいアフィ主さまを見習って
読んでムカついた本はガンガン転さ…引用してこうぜ!
だって書くほうが悪いんだからw

あと「昨日まで覚えてすらなかっただろ…」とかいうのはなしだ。
いいな。

2015-06-11 12:20 │ from URL

主さんがあとがき載せてくださったので絶対買うまいと思いました。本当にありがとうございます。
亡くなった方はもう声なんて発せないのに、自分は声を我慢できなくなりましたーって、どういうことなんでしょうね。

2015-06-11 12:29 │ from sakURL Edit

皆様コメントどうもありがとうございます。

ブログ管理人です。
みなさまコメントどうもありがとうございます。

本来でしたら個別にお答えしたいのですが、これだけのコメントを
とてもではありませんが捌ききれません。

まとめてお返事することをお許しください。

まず当記事に、また私の怒りに同意の、また激励のコメントを寄せていただいた方に感謝を申し上げます。本当に嬉しく、また勇気づけられました。ありがとうございます。

以下、私を批判する方に申し上げます。

まず私が社会の正義を代弁して少年Aを叩いているとのご批判ですが、私は自分個人の正義の感情で少年Aを批判しているだけです。多数の方の正義と一致することはあるかもしれませんが、それは単に私が凡庸な人間に過ぎないことの証明です。
私を勝手な正義の代行者と批判される方は、それこそ皆様個人の倫理や正義の感情私を批判されているのだと思います。そうした方と私はまったく同じ立場であることをご理解いただければ幸いです。私は少年Aを許しませんがそれは私個人の感情であり皆様の立場、社会正義を代弁しているつもりはありません。


私が本を購入しているとの批判に申し上げます。

しっかりとした批判するには本を購入するしかありません。ご理解ください。


またブログにとりあげることにより宣伝に加担している、とりあげるべきではない無視するべきだと批判されている方に申し上げます。

このような本が出版されて騒ぎになった以上、本が売れるのを阻止できない以上、無視するのは意味のない態度だと思います。むしろその本を徹底的に批評し、素晴らしい物ならば褒め、許しがたいものだったら批判するのが後世の人に今の私達の態度を伝えるための有効な手段だと思います。私は後者の立場を取りました。それだけです。この記事に寄せられたコメントを見る限りは、私の記事により買う気が無くなったという方がいらっしゃっても、買いたいと思った方はいらっしゃらないようです。


私を商業主義と批判する方に申し上げます。

私は話題に乗って商売することを悪いこととは思っていません。新聞を始めとするメディアでは普通に行われていることです。ブロガーがやっていけないわけがありません。ただし公序良俗に反する行為での金儲けは私も認めません。ドローン少年のようにいたずらに騒ぎを起こしたり、殺人を犯し反省もなしにその手記で儲ける行動と同一視してほしくありません。


引用元を示せと批判する方に申し上げます。

私は通常記事で書籍を取り上げるときは批判する場合でもamazonのリンクを貼ることにしていますが今回はそれをどうしてもする気になりませんでした。ご理解ください。


私が著作権を侵害していると批判する方に申し上げます。

あとがきを全文取り上げたのはあくまで「引用」であるとの立場を私はとります。著作権を有する立場の方から文句がございましたら真摯に対応したいと思います。

2015-06-11 12:33 │ from ファイアフェレットURL Edit

載せてくれてありがとうございます
ガンガン載せてください
そしてもう誰もこの本を買わないように…

2015-06-11 12:39 │ from URL

あーそう。

「メディアもやってるし、殺人犯の手記後書きを全文引用して他人はどう思おうが自分は正義だと思うからと批判し、広告収入で文句を言われる筋合いはない」
 ってのが主さんの正義なんだ? 公序良俗には反さない、本にはネガキャンになっていて自分のアクセスだけが伸びても、いたずらな騒ぎとは一線を画している、と。
 ……ねぇ、主さん何を責めたいのよ?

 私には子供相手にゲーセンで粋がる死体蹴り厨坊にしか見えないんだけどねぇ。法律少しでも齧れば実行犯だけが問題かどうかなんて考えるまでもないと思うんだけどなぁ。書いてて楽しいの?

 あ、大人げないウザ絡みでゴメンねー。w

2015-06-11 12:50 │ from kitty guyURL

*人殺しが文章を書いて稼ぐのは、汚い金儲け!
*でも、その人殺しの文章を使ってアフィブログで稼ぐのは「きれいな金儲け」!

こういう理屈に、どこまで説得力があるかねえ。

2015-06-11 12:55 │ from 通りすがりURL Edit

まあよく考えれば、さかきばらがどういう理由であれ自分の思いを一生懸命かいたんだし、主様も一生懸命記事を書いたわけだ

しかしここで暴れてる連中はどうだろう?
何の益をもたらしたのだろう?
まったくもって意味不明の荒らしと捉えられてもおかしくないものばかりだ
名誉毀損と犯罪予告レベルなのもある
コメント欄を書いてる連中が一番最低な人たちなのかもしれない

2015-06-11 12:55 │ from アイアイURL

>通常、「声を押し殺し」と書くところを「声を押しころし」になっているところが、この文章が偽善に満ちていることを雄弁に表していますね。


ちょっと何言ってるか分からない

2015-06-11 12:58 │ from URL

腹立たしいけれど、これが本音だろうとも思いました。
そして他の自称反省している殺人犯もこれと同じかこれ以下だと思います。
というのは人間は生きる限りは自分を否定していては生きていけないからです。生きようとしても精神が病む事は必至です。
必ず、忘れるなり都合よく捻じ曲げるなり、良い「経験」だったと解釈するなりして犯人たちは折り合いを付けて生きているはずです。
彼らが生涯罪を背負って生きる事など生物的にあり得ません。
この少年Aは未だに葛藤しながら生き続けていたという点で、まだマシな方ではないかと感じます。
私は加害者の考え方がどうこう言う前に、罪を背負って生きるなどという幻想はあり得ない前提で刑罰を考えるべきだと思います。
それが重い罪であればある程、背負って生きるなどあり得ません

2015-06-11 13:06 │ from たろうURL

http://homepage1.nifty.com/samito/copyright2.htm
引用はやり過ぎるとただの転載=盗用です
怒られないからやっていいものではないです

2015-06-11 13:26 │ from qURL

 ごっめーん。
遺族が反発してて太田出版が無許可で出版、印税寄付もしない、ってさっき検索してやっと知ったわー。(苦笑
罪滅ぼしに自炊データでも分割して匿名ロダにうpしようかな。
 主さんも精々稼いでねー。
んじゃお邪魔さん、バイバーイ。ノシ

2015-06-11 13:43 │ from kitty guyURL

やり過ぎ、と決めるのは誰かって話かと。
太田出版の岡社長は社会に広めるべきだと出版を決めたそうですね。売上げは社長の懐にはいるようですけどね。
クソ少年Aもわびを入れる気持ちがあるならまずは慰謝料をきっちり払えばよろしいのですけどね。

広めるのが目的ならネットに原稿を上げれば良いし、あとがきどころか本文をまるごと引用しても文句を言えた論理ではないですね。
完全自殺マニュアルなどの書籍を発行している出版社ですからさすがにいい面の皮をしてますね。

もっとも遺族は本を回収してほしいと言ってますから、こうしてネットで内容が拡散するのも迷惑でしょうけどね。
それは引用の問題とは少し違いますね。

不買とかではダメージはないですね。
書店では売れなかった本は返本されるので、ダメージになるのは万引きですね。犯罪ですからダメですけどね。

太田出版の書籍をおいているとやばいと書店が判断すると、取り次ぎも出版社ごと扱わなくなりますからね。
そうなると、いいなあ。万引きは犯罪ですからね!

2015-06-11 13:59 │ from URL Edit

223のような肯定意見を持つ人が出るからこの本は世に出すべきではなかったと思う。

2015-06-11 14:05 │ from URL

出すのなら本名で発売するべきでしたね。
それならば真実味も感じられる。
「少年A」じゃ、何書いてもうそ臭いし空々しいだけ。

2015-06-11 14:07 │ from LURL Edit

著作権無視でアフィ稼ぎ目的の奴が何を偉そうにw

2015-06-11 14:09 │ from rURL

> 戦争で何人も殺しておきながら英雄扱いされている人間と
> 精神的におかしくて人をあやめてしまったこの少年との違いは何でしょうか

頭の悪い正義感は必ずこれを持ちだしたがりますね。チャップリンでもないくせに。
どうせ、なぜ人を殺してはいけないのか、に答えをもたないままドヤ顔で「矛盾アリ」と心のなかで額に飾ってるんでしょうね。

2015-06-11 14:11 │ from URL Edit

でも…

あなたは彼の本を買った事で、彼の自己満足な気持ちに貢献した事になりませんか?腹が立つなら自分なら本は買いません。

2015-06-11 14:16 │ from 通りすがりURL

ゲスい管理人だよな

2015-06-11 14:21 │ from rURL

買いたいと思った人はわざわざここに意思を書かないと思いますよ。
更なる炎上を呼ぶこと、自分が叩かれることが分かりますから。
賢い判断が出来ない人ばかりではないでしょう。

2015-06-11 14:27 │ from 名無しURL

彼は更生したということが
わかるあとがきでした。

2015-06-11 14:27 │ from URL

遺族は、この本の刊行に反対している。
ということは、この本の記述内容をネットで公開する行為そのものが遺族の意向に反するのでは?

この本を買うとき、ブログ主の心の中に
「本代はブログの広告収入で元が採れるから」という打算が少しでもなかったかどうか。

2015-06-11 14:27 │ from 通りすがりURL Edit

>あとがきを全文取り上げたのはあくまで「引用」であるとの立場を私はとります。

訳:このブログの記事は全文取り上げて「引用」してもいいですよ。

2015-06-11 14:36 │ from URL

印税全てが本人のもとにいかず、遺族に渡してほしい。
どうせ賠償金も払いきれないのでしょうから。

2015-06-11 14:43 │ from URL

たとえどんな本でも
(作者が過去に犯罪を犯した人であろうと
タレント本でも)
ここまでガッツリ本文載せるのは
どうなのかなぁ

2015-06-11 14:46 │ from だんごURL

あなたの文章も中二病のポエムにしか見えません。なんだかんだ言ったところで結局はあなただって自分の利益のために書いてるわけです。本質的に元少年Aと変わりありません。

2015-06-11 14:53 │ from URL Edit

アフィカスの乞食が偉そうに正義を翳してもねぇ・・・

2015-06-11 15:01 │ from rURL

ブログ主「何だかんだでPV稼げたぜ!ラッキー♪遺族の事とかどうでもいいわww 世の中ゼニやがなwwwサンキュー、サカキバラ♪」

2015-06-11 15:10 │ from rURL

一般的にアフィリエイトブログは内容に係らず嫌われる風潮があります。

そして、アフィリエイトブログであるという理由のみで叩かれているのが残念ながら一般的です。(他に同様の理由で正当なエントリーが不条理に炎上している例は山ほどあります)

主さんがどういった心境でこのエントリーを投稿したか、その真意を正確に推し量るのは不可能ですが、もし純粋にこの少年Aを弾劾したい。という目的であれば、アフィリエイトブログに投稿した段階で手段を誤ったと言わざるを得ません。
やろうと思えば別のブログを立ち上げ、そちらに本エントリーを載せる事も出来たわけですから。

どれだけ正論をかざしても、「アフェ嫌」の意見は曲がりません。
もしそれが予想外なのであれば主さんはあまりにも世間が分かっていない。
そうでないなら、ただの「自己満足」でしょう。

主さんが自身の意見を展開するのは自由です。ただ、その展開する場所は他に無数にありますよ。その中で叩かれる可能性の高いこの場所を選ばれた時点で、批判は甘んじて受けるべきだと思います。
主さんを叩く人たちの発言も当然に自由ですから。

いちいち反論しても、絶対に交わることはないですし、最悪主さんの評価を落とすことになりますよ?

以上、折角の良いエントリーだったのに、コメントを見て少しがっかりしたので、老婆心ながらコメントさせていただきました。

2015-06-11 15:11 │ from URL

ごもっとも
東慎一郎とその母親は死ぬべき

2015-06-11 15:16 │ from URL

犯罪者が書いた本だから無断転載(なぜか引用と言い張ってますが)はオッケーなんですか?

少なくとも私は、この元少年の方が真剣に生きてると思いました。
ブログ主は元少年以下な下衆人間ですね。

これからも犯罪者叩いて小銭稼ぎするショボい人生を真摯に()生きてください

2015-06-11 15:21 │ from あURL

この「許すつもりなどありません」と書くあなたは被害者の何かにあたる続柄ですか?
あと引用が主でそれに対する感想が従になっている為、引用ではなく無断転載となっています。

2015-06-11 15:29 │ from URL

私も怒りを感じました。
出版するような本じゃないですね。
遺族の方が気の毒です。

2015-06-11 15:34 │ from URL

>この本の内容を正直に受け取ってもつまりは「自分が生きたいので他人はどうなってもよいから書いた」ということですね。

まんまブーメランですね

ブログ主の場合は
「自分が稼ぎたいので犯罪者や遺族の事なんてどうでも良いから著作権侵害という罪を犯してまで記事を書いた」
んですよね?
あなたも立派な「犯罪者」です。

既にこのブログの事は出版社に連絡してます。
アフィで稼いだ小銭では支払い切れないような罰金・罰則、楽しみですね

2015-06-11 15:36 │ from rURL

著作権侵害は犯罪ですから、ここの管理人も犯罪者ですね

また、過去の判例から罰金は相当高額になる傾向にありますね

ビビって記事消すか修正するか、粋がってそのままにして出版社から訴訟起こされて引用だ引用だと通すか見ものですね。
あ、既に魚拓は取っておきましたからね

まあ、ビビって消すか修正するんだろうな
小者のアフィカスに戦う勇気などあるまい

この元少年の方がよっぽど勇気あると思うよ

2015-06-11 15:44 │ from あURL

いくら当時少年法に守られたとはいえ、犯罪者なのには変わりがない。

よく、本なんか出してメディアに出てこようと思いますよね…

2人も殺したのに、遺族の意に反して…

それが本当に償いになるんですかね?

2015-06-11 15:44 │ from URL

検索して初めてこのブログに来ました。

管理人さんとは違って、逆に僕はこの記事にある、あとがきの文書を読んで「意外と反省しているんだな・・・」って思いました。
ポエムだ何だって言いますけど、まとまな教育は受けていないのですから彼が流暢な文章を書くのは無理です。
稚拙だからこそ、出来る限りの文章力を振り絞って書いたと言う、一生懸命さが感じ取れます。

管理人さんが言うとおり、アフィブログで正義について書こうと勝手だし悪いことでも無いと思いますが、
「アフィリエイト」が無くてもブログは書けるのに、敢えてパチンコのネオン広告みたいにゴチャゴチャしたアフィリエイトを
付ける事で、記事に対する高感度が9割は下がりました。個人的にですが。

チカチカと邪魔くさいアフィ広告ブログには「○○したったwwwwwwwwwwwwwwwwww」とか、2ちゃんまとめレベルの
記事が一番マッチしていると思います。

2015-06-11 15:45 │ from レンブラントURL

全く反省してねえーじゃねーか。

東真一郎の母親もそうだったが、なんか自分達を主人公だと思ってんだろこのクズ

2015-06-11 15:46 │ from URL

こいつを罰するのは死刑しかない
自分が遺族ならそう思う 

2015-06-11 15:56 │ from URL Edit

あとがきだけでも原文ママ掲載してくれてありがとうございます。

感想と合わせて、興味本位で本を買う人が一人でも減りますように!

2015-06-11 16:01 │ from URL

これは元少年Aを逆に擁護しているのかな?と思いました。
ネットでは激しい口調で非難している人を見ると内容なんて
ふっとんでしまって、その激しい口調にだけ反発する人が大勢いるから。

現にブログ主を何とか否定しようとする人が多く出てきている。

だけど、もし本当に元少年Aの本を非難したかったのだとしたら
もっと冷静に言った方が良いと思いますよ。

2015-06-11 16:03 │ from URL

犯罪者を糾弾する内容を著作権侵害という犯罪を犯しながら記事にして利益まで得ようとしている

いやあ、色々凄いですね 笑

自分が犯罪者であるという認識があるだけ、元少年の方がマシ

世間の常識から掛け離れた世界で生きながら、まともな教育も受けて来なかった元少年なりの表現で反省してると私は感じましたが、同じ犯罪者であるブログ主はコメント見る限り反省どころか罪を犯してる事にさえ気付けて無い

人間的なレベルとしてはブログ主の方が下でしょう
しかも大差付けられてますよ

2015-06-11 16:11 │ from あURL

コンテンツ産業を生業とする自分としては、遠くの殺人犯より著作権を軽視するあなたに身近な脅威を感じます。

私たち第三者が犯罪に対してできることは、会ったこともない被害者側に立って顔も知らない加害者を糾弾することではなく、自分自身が加害者にならないよう心がけることだと思います。一人ひとりが加害者にならなければ被害者は生まれません。

著作権侵害は犯罪です。罪を憎む心があるのなら、まずは自分のまわりから犯罪をなくしていくというのはいかがでしょうか。

2015-06-11 16:12 │ from URL

きめぇ

何様?

2015-06-11 16:17 │ from 何お前URL

元少年Aは「どんな批判も甘んじて受ける」という自己陶酔モードに入ってるので、ブログ主の怒りの表明は無意味だし、むしろ逆効果で元少年Aに利する材料になってしまっていると思うな。

このコメント欄では、「あとがき引用のお陰で買わずに済んだ」と言ってる人がいるけど、その数倍は逆に興味をそそられて購入に至ってしまう人がいるだろう。そういう人はいちいちコメントかかないよ。

2015-06-11 16:23 │ from URL

ご自身のブログで意見を述べられるのはもちろん結構。
アフィリエイトするのも何ら問題はない。
大々的な著作権侵害が大問題なんだと思うよ。

2015-06-11 16:29 │ from URL

どういう事情であれ、出版社を介して発売されてる書籍の内容を無断転載してるのは問題でしょう。
しかも、それで利益を得ようしてるわけですから立派な犯罪です。
「ここであとがき全文見れたから買わなくて済んだ」
って人が居れば居るほど出版社の損害は大きくなるわけで、管理人さんへの損害賠償請求額も増えると思いますけどね。
まあ、犯罪を犯してまでも元少年が許せないという正義感をお持ちなようなので出版社と全面対決するんでしょうね。
陰ながら応援します。頑張ってください。
支援者を募れば訴訟費用も集まるかもしれませんし。

2015-06-11 16:35 │ from rURL

主張内容やアフィリエイトはさておき、これは引用とは言えないと思います。

少し冷静になって、引用の要件を満たした上で記事を書き直した方がいいと思います。(文章の主従がどう考えても逆)

著作権者が訴えることはないと思いますが、法律を破りながらの主張は説得力を持ちにくいです。

法にのっとった引用範囲でも、上記の主張は書けると思います。

2015-06-11 16:50 │ from URL

>あとがきを全文取り上げたのはあくまで「引用」であるとの立場を私はとります。

引用であるか著作権侵害であるかは、あなたが決める事では無い。

日本は法治国家なので法で定められている事を破った時点で犯罪です。

「「引用」であるとの立場を私はとります」

で?って感じです。

猟奇的殺人犯も勿論社会の脅威ですが、ブログ主のように犯罪をしながら罪の意識が欠片も無い人間も十分脅威。
むしろ、罪の意識が無い分、犯罪者数も多くなるでしょうからタチが悪いと私は思います。

本が出版されるまでに、どれだけの人間が稼働し、どれだけの費用がかかっているのか少しは考えた方が良いのではないでしょうか。
あなたの妨害(犯罪行為)によって、どれだけの被害者が出るのかを考えた方が良いと思います。
ご自身で被害額を賠償する覚悟がおありならば話は別ですけどね。

2015-06-11 17:01 │ from rURL

かんさい情報ネットten.で購入者が「遺族の反対を押し切って」っていう事件のことを何も知らないバカな購入者に言いたい。
このアホとゴミ出版社は遺族を無視してこのアホを擁護して出版したんだぞ!
こんなやつ擁護する価値ないのに!
というよりこのアホを死刑にすべきなのに。

2015-06-11 17:16 │ from URL

アフィカスが何言ってんだか

2015-06-11 17:23 │ from URL

大田出版のおかげで、名前も明かさずに
「少年時代に人殺しをしまくって、あとで本で設ける」手法が確立してしまうね
これは社会的悪でしかないよ。大田出版は社員全員、遺族や第三者に焼き討ちされても文句は言えないと思う。
社会に対して、それだけの犯罪性を投げかけてるわけだから、それだけの覚悟があってやってるんだろうけど。

2015-06-11 17:24 │ from aURL

この方の主義主張はなんら批判されるものではないが、引用部分を
当時を彷彿とさせる犯行声明に倣って赤文字にしたのはよくない。
遺族への配慮より加害者への皮肉が上回ってしまっている。

著作権云々も含め、適切な引用になっていれば批判の8割は回避できたでしょうに。

2015-06-11 17:24 │ from URL

みなさん、怒りの矛先が違うんじゃないの?
良いじゃん、著作権云々言ってるけど、著作者だって存在してるんだかしてないんだか分からない「少年A」なんだし。これで裁判にでも持って行ってもらえたら、30過ぎの「少年A」の正体も晒されるだろうし。
あと、このブログに載せられた「あとがき」を読んだ程度で購買意欲をそそられる人間がいるなら、心が病んでる証拠だね。
まあ、主がこの犯罪者を稼がせたのはちょっと腹立つけど。

2015-06-11 17:29 │ from URL

この本を見た子供が何を考えると思う?

「あ、少年法が利いてる頃なら、何人人殺ししてもいいんだ。後で謝れば、匿名で本も出せてボロ儲けだ」

2015-06-11 17:30 │ from URL

アフィで稼ぐこともできない厨が騒いでるだけだし
気にすることもない。

無料でコンテンツ見ようというのは
主婦と学生とニートの思考、。

2015-06-11 17:38 │ from 名無しの日本人URL Edit

何も反省していない殺人者と、そんな悲しい事件さえも売り上げのために本にする出版社。そして否定肯定は別として話題だから取り上げるニュース番組。
この国好きだったけど、日本人てこんなだったかな。
なんか吐き気がしてきた。
遺族の方の心に添えよ!

2015-06-11 17:40 │ from URL

声を上げる方がいて
うれしく思います。
多くの人が
この本の存在そのものの問題を
考えてくれることを願います。
ただ、できうることなら買わないでほしい。

2015-06-11 17:59 │ from シリウスURL

>「声を押し殺し」と書くところを「声を押しころし」になっているところが、この文章が偽善に満ちていることを雄弁に表していますね


ちょっとひとりよがりですね

2015-06-11 18:05 │ from URL

正義にかこつけたただのストレス発散
浅ましいすり替えに気づきましょう。。。

2015-06-11 18:37 │ from URL

反撃できない小学生を殺して、興奮し、何回もイっちゃう変態が書いた本ですので、それを買う人もまた変態です。

2015-06-11 18:40 │ from URL

これでこいつ(東)の気が済むなら、いくらでも読んでやるよ。

2015-06-11 18:40 │ from URL Edit

猫を殺して遺体を損壊する時に興奮してイッちゃった元少年A。男児の首を切り落として興奮してイっちゃった元少年A、その首をお風呂場で洗って髪の毛にクシを通してる時にまた思い出して興奮してイッちゃった元少年A。

何回もイッちゃった元少年A。

こんな奴が書いた本を買うヤツの気がしれない。

2015-06-11 18:43 │ from URL

こんな読むのも見るのも嫌な本をわざわざ読んでみんなに内容をわかるようにしてくれているのは正直ありがたいです。読む本人は多分、まじで嫌だからね。お金を払うのも嫌だろうしね。これ見たら買うのやめる人もたくさんいるだろうから不買運動に等しいブログだね。買ったからあなたも一緒とかいってるけどみんな興味をもってこのブログよんでるんじゃん。たぶん読んだ時点で同罪って話はじゃあ読むなってだけじゃないの?こんな本を買ったお金くらい回収させてあげればいいじゃん。

2015-06-11 18:47 │ from あああURL

元少年Aのパーソナリティ↓
--------------------

現実に人間首を切っているんだなあと思うと、エキサイティングな気持ちになった

この不可思議な映像は僕が作ったのだ

君があの時間にあそこにいたから悪いんじゃないか

殺人をしている時の興奮をあとで思い出すための記念品

僕の血は汚れているので、純粋な子供の血を飲めば、その汚れた血が清められる

せいぜい警察の目から僕を遠ざけてくれ。君の初舞台だよ

性的興奮は最高潮に達し、性器に何の刺激も与えてないのに、何回もイッてました

透明なボク

人の死が見たくて見たくてしょうがない

SHOOLL KILL

学校殺死の酒鬼薔薇

2015-06-11 18:47 │ from URL

酒鬼薔薇聖斗を名乗った少年Aが18年の時を経て、自分の過去と対峙し、切り結び著した、生命の手記

自分の過去と対峙(たいじ)し、それを書くことが、僕に残された唯一の自己救済だった

↑酒鬼薔薇の中二病は全く治ってないね。
自己愛、自己陶酔感満載で吐き気がする。

2015-06-11 18:51 │ from URL

この犯人は、
今からでも死刑執行すべきですね。
殺された被害者と同じ方法で。

2015-06-11 18:58 │ from URL

本まで買ってサカキバラに印税貢献して
あまり賢くない消費者だね

2015-06-11 19:05 │ from URL

いや許さないって具体的にどう許さいないんだよ?
ブログで吐き出してスッキリしたかっただけだろ。
本気でどうにかしたいと思うなら出版中止の署名活動でもしろよ。
何もしないくせに正義を語るな。

擁護してる奴らもさ、内容教えてくれてありがとうって何に感謝してんだよ。
こんなネタバレサイトで全文読んでる時点で全員興味本位のクズだから。
自覚がないクズが一番気持ち悪いわ。

2015-06-11 19:43 │ from URL

この本を購入するか悩んでいました。遺族が出版をやめて欲しいとの声を知っていたからです。しかしブログ主さんのレビューを読んでますます読みたいという欲求が高まりました。
それは、善し悪しは別としてインパクトがあるものにはひかれるものだからです。炎上商法と理屈は一緒ですね。
明日購入すると思います。ブログ主さんのおかげです。

2015-06-11 19:48 │ from URL

わざわざ、あとがきを打ってPV稼いでる訳だしなぁ…

赤木智弘
‏@T_akagi

投資やってる奴って、産業界が酒鬼薔薇聖斗よりも多くの人間を殺していて、そこから利益を得ているという現実を認識してないのか?:少年A 神戸連続児童殺傷事件加害者の手記「絶歌」のあとがきに怒りに震えた - ソーシャルレンディング赤裸々日記

2015-06-11 19:49 │ from nobuURL

平均的な商品。

2015-06-11 19:50 │ from URL Edit

この期に及んで、今なお遺族を苦しめるという…。
もはや人間の所業ではないな。

2015-06-11 19:50 │ from URL

三流大卒の俺でも書けそうだな

2015-06-11 19:52 │ from URL Edit

太田出版に圧力かけて本名と住所の公開させる運動ぐらい起きるじゃねーの?

2015-06-11 20:30 │ from URL

表現力は同人誌クラスだった…ポエムと言う表現は適切かも 生々しさに乏しい

2015-06-11 20:39 │ from URL Edit

アフィで稼ぐこともできない厨が騒いでるだけだし
気にすることもない。

無料でコンテンツ見ようというのは
主婦と学生とニートの思考、。

基地がい

2015-06-11 20:48 │ from あURL

(言わないだけです)

これ見てちょっと救われたかも

2015-06-11 20:51 │ from 通りすがりURL

アフィは必要なければクリックしなければよい。
私もこの本が気になっていましたが
買わずしてこのように情報が得られたことを感謝します。

2015-06-11 20:52 │ from URL Edit

サイコパスの基地外殺人鬼に人権なんかないから無断転載とかどうでもええわ

というかちょくちょく東くんを擁護するコメがあるんだけど、もしかして身内?
ならこんなところにいないで遺族に謝罪したらどうですか

2015-06-11 21:30 │ from URL

確かに(言わないだけです)っていいですね!擁護してんのはAの関係者?協力者?仕事仲間?どの道、遺族へのコメントが読みたかっただけだから本編は読まなくていいわ 笑

2015-06-11 21:46 │ from URL Edit

紹介してくれて、ありがとうございました

紹介してくれて、ありがとうございました。
こいつは殺したときとまったく精神構造が変わっていないということが分りました。
「この十一年間、沈黙が僕の言葉であり、虚像が僕の実体でした。僕はひたすら声を押しころし生きてきました。」なんて自己陶酔している文章は、あの犯行声明とほとんど同じですね。
これで、この本の売り上げが上がらず、この出版社が潰れれば、あなたの功績です。

2015-06-11 21:48 │ from URL

『何をしても許すつもりなどありませんが。』
一体何様?
法の執行は終了してるんだから後は単純に当人と遺族との問題
それぞれの言い分に対して相槌をうつかうたないか程度が外野の領分だと思うであります

2015-06-11 22:01 │ from URL

異常と思えるような奴はたくさん見聞きしているから、あとがきに関しての怒りの感情はスルーできる。
危惧するのは出版によって犯人が増長して再犯に及んだり、感受性豊かな若年が犯人の思考に感銘してしまうこと。

2015-06-11 22:25 │ from URL Edit

231のコメントに関して自分も質問しますが

>通常、「声を押し殺し」と書くところを「声を押しころし」になっているところが、この文章が偽善に満ちていることを雄弁に表していますね。

これのどこが「偽善に満ちている」と判断できるんでしょうか?

2015-06-11 22:26 │ from URL

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

2015-06-11 22:34 │ from URL

この本が売れなくなってあいつが生活できなくなったらまた再犯されるぞ。それでもいいんだな?

2015-06-11 22:57 │ from URL

元少年Aは変態なので、この本が売れた後で「最初の印税が振り込まれた時、その達成感で性器に何の刺激も与えてないのに、また何回もイッてしまった 」とかってなるんだろう。

2015-06-11 23:16 │ from URL

で、本を出した後の自分への反応や印税生活に成功した今の心境を綴った第二弾「絶好調」を出版するんだな。

2015-06-11 23:17 │ from URL

マジで意味わからんよなコイツ
ツイッターにあとがきの引用が乗ってたから読んだけど結局「この本を出版しなければならない」理由について明確に答えは出していない

生きるのが辛いとかいいまくってるけど読んでて「じゃあ自殺しろ」という感想しか思い浮かばない
正直、コイツが伝えたいのは
「私は人殺しだったが今は違うから。
昔の私は別人です。
なのに今も社会で普通の人のように生きるのが無理なんておかしいじゃないですか。
普通に稼ぐのもままならないので自伝で稼ぐことを許してください」っていうことだ。このサイコ。そんな苦しいならとっとと自殺しろ精神異常者め
遺族に本当に謝罪の気持ちあるならそもそもこんな本絶対に出せねーよ

2015-06-11 23:41 │ from URL

つかなんでこんなにかちきれてるのだろうか。
なんか被害にあったの?

2015-06-11 23:43 │ from URL

こいつ社会復帰なんてしてないぞ
今も精神病院に入ってるはず

2015-06-11 23:51 │ from URL

>>253
引用と無断転載の違いが分からんようなら書き込むなよ阿呆が

2015-06-11 23:52 │ from URL

おそらく、この手記に対する我々の最善策は無視すること、話題にすらしないことだと思います。

ましてや、買うなんて言語道断ですよ。口で酒鬼薔薇の非難をしたところで、本を買ってしまう(=酒鬼薔薇に金を払ってしまう)あなたも偽善者か浅はかな人間かどちらかでしかありません。

2015-06-12 00:01 │ from URL

あとがきは要するに「真面目に働きたくないから印税よろしく!(^o^)/」ってことね。

2015-06-12 00:20 │ from URL Edit

※314
「殺」という漢字すら僕はつかえなくなりまちたーアピールのことでしょ。

2015-06-12 00:27 │ from  URL

こんばんは。 

先ほど読み終わりましたが
時間が経つと忘れていく内容で思ったよりも
酷くなかったです。

ただ少年Aが、

ボクには同じ人間を2度コロスことが出来る

と言っていた意味が何となく解った気がします。

2015-06-12 00:32 │ from URL

『本当に申し訳ありませんでした
ここからして反省していないと思います。
遺族は『今も』苦しんでいるのです。
勝手に過去にするな、と言いたい。

2015-06-12 00:46 │ from URL

広告収益とか、よく分からない俺にとって

主さん叩きの連中はウザいっす。

少年aの事件を思い出す事ができて良かった。

話題にするなとか印税がどうのこうのって、なんつーか器小さくねーかなと個人的に思った。

あとがきも違法かもしれないけど、興味あったし読めてよかった。

少年aの事件を風化する方が問題なんじゃないかね。

あまりにも本質から反れたコメント多すぎる。

主さん、俺も我が子が殺されたらあなたと同じ気持ちになると思います。

2015-06-12 00:58 │ from URL

犯罪者も人間なのです

日本人の間には、犯罪者に対するこのような仮借のない冷たい視点がかなり普遍的にあることを改めて感じさせられました。

 もちろん犯罪は憎むべきです。被害者や遺族の方々のことを思うと、言葉がありませんが、

 しかし犯罪者も人間なのです。

 犯罪者を人間ではない異質な存在のように考える考え方には強い違和感を覚えます。

 われわれと同じ人間であり、われわれ自身だって、事情が一つちがっていたら(ちがった資質をもって生まれていたら、違った環境でそだっていたら、ちがった状況におかれていたら)、犯罪者になってきたかもしれません。

 この問題について私はいま適格のことばをいえませんが、
 
 少年Aに対する冷たい誹謗の嵐には、何かしら群集心理のような野蛮なものが感じられる気がします。

 私は彼に興味をもっています。好意ではありませんが、彼は優れた言語の才能をもっています。

 彼が犯してしまったことは取り返しがつきませんが、われわれの社会は、彼の言葉に耳をかたむけるべきではないか。彼のことばにはそういう価値があると思います。

 そこから社会の病理を学び取るべきではないか。

 犯罪者を受け入れない社会の不寛容性。

 彼はおぞましい自分の行為のために苦しみながら生きています。それは当然という声は自然でしょうが、私は彼の中に自分の身を置いてみないではいられないのです。

2015-06-12 01:20 │ from MOZURL

>323
引用と無断転載の境界線は曖昧だけれど、ほとんどの法律家がこれは無断転載というと思う。
だって主従が逆だもん。分量から見てもね。

実際には裁判するしかないけど、現実的に今回のケースでは裁判はないと思うから水掛け論だよね。

2015-06-12 01:34 │ from URL

これだけ丸ごと引用しておいて、著作権侵害でないと言い張るって…… 犯罪者相手なら何をしてもいいと思ってるんだろうか

2015-06-12 01:50 │ from a.n.URL

管理人だせぇ、やる事が中途半端
どうせならあとがきだけだなんてケチなこと言わないで、全文スキャンでもしてトレントにでも上げればいいだろw
それで太田出版と元・東慎一朗が訴えてきたなら、それこそアクセス稼ぎのネタとして申し分ないと思うんだがどうか?
アフィサイトやるなら、ハンパな事はやるな!
徹底的にやれw

2015-06-12 02:16 │ from  URL

今日ニュースを見て、過去に悍ましい事件があった事を思い出し、その頃、幼かった私にはまだ何と無くでしか理解が出来ませんでしたが、小学低学年の頃から近隣の学校全てに門に鍵がかけられ教員が立ち、厳重に出入り口を封鎖していたと言う異様な光景を思い出しました。良くも悪くも成長期の子どもが事故などの心配ありきの安心の出来る登下校、学校が極めて平和な時代でこの事件を期に更に安全対策が成された事。この事件の全貌を知らない世代から見れば、ニュースで初めて知った方も沢山いらっしゃると思います。昔にこんな事があったのよ。覚えてる?と話すキッカケが出来、聞いてから恐怖でしかありませんでした。現在子を持つ母になり、事件の全貌を知り、御遺族の方の思いがこの出版により深く傷付いておられると思うと、、辛いです。
逆に何故題材的に報道されたのか。そこに疑問が残りコメントをしました。遺族の方に無断で書き出版した出版者。買うなと言えば、人は興味が無かった方でも気になる衝動で買ってしまい、出版停止と言えばそれまでに買おうとする方。必ず居ると思います。

何故、福祉学や精神福祉学の参考書として出版しなかったのであろうか。少年が犯行に及んだ悍ましい事件であるからこそ、子を持つ親なら子育てで悩んでる方も沢山いらっしゃる。せめて、同じ様に悩む方や、精神学を学ぶ方や支援する側方が少しでも参考に出来る様な本にすべきで、過去の経験からの学びに繋げるといった形に出版者は考えなくてはいけないのでは、と思いました。
奇しくも、ニュースの反響により購入した方から本をお借りし、全て読みましたが、本当に異様な自伝で自己救済。身勝手極まりない。怒りまで込み上げ途中何度も休憩を挟み読みました。

あれだけの事して一体この本で何を伝えたかったのか。自虐的な部分が大半を占めていて、何故人を殺してはいけないのか?との問いを答えている部分を読んでも、、はぁ??でした。
何故だか、加害者であるはずの人が架空の人物かの様な異様さがありました。命を何だと思っているのか。
最後まで読みましたが、いろんな地域を転々とされている事も書かれており、現在も社会に出ていると思うと、もしかしたら接触した事があるのではなかろうかと、恐怖でしかないです。出版社の利益やこの少年Aの利益は恐怖を一層引き立てます。ただ、資料とし、知識として知ると言う事は大切であると思いました。

2015-06-12 02:25 │ from URL

視聴者参加型番組の少年の問いに、

自分が後々辛くなるから
人を殺してはいけない。
と綴っている箇所があり、

人を殺してはいけないの?
と言う問いに対し、
まずは、自分を擁護する。らしいです。
本当に更生したのですか?

2015-06-12 02:37 │ from URL

自己の救済?綺麗ごとならべるな東慎一郎!働きたくないから本で金儲けしたいと書け!

自己の救済とか綺麗ごと書いてるけど要するに肉体労働はしんどいからしたくないし社会ともうまく関わっていけないからこれからニ-ト生活するために本で大金稼ぎたいということじゃないの?
犯罪を犯したクズは手記できれいごと書いてれば億万長者になれるんだ?羨ましいな

2015-06-12 03:35 │ from 名無しさん@ニュース2chURL

ここのカスみたいなコメント欄のを見ればそりゃ酒鬼薔薇みたいなのが日本から出てくるわけだ。
飽き飽きするね

2015-06-12 03:36 │ from あURL

個人的にはあの矛盾こそ葛藤であり罪を自覚し始めた証拠とも取れますがね。本人も償えるものではないと書いていますし。正直この記事が管理人個人の意見というよりもみんなが思うであろうことを書いて観覧数を伸ばそうとしているようにしか取れませんね。
まぁ私観覧してるんですがね。

2015-06-12 03:38 │ from URL

印税遺族なんだけど…
馬鹿に踊らされた馬鹿ばっか( ´・ω・` )

2015-06-12 03:42 │ from URL

「本体」も一緒にとは言いませんから(言わないだけです)。

要はしねって言いたいんでしょ。
それでしねとは言ってないと言い訳できるとでも?
たとえ犯罪者だろうがしねと同じ様な暴言を表現して稼ごうなんて程度が知れますね。

そもそもこいつを許さないとか罰云々は法制度の問題なんだから本人に文句言うのはお門違い以外のなにものでもない。
それは唯の相手が犯罪者という免罪符に依る個人への誹謗中傷でしょ。
やってることのレベルは酒鬼薔薇と変わらないじゃないですか。

こんな検索で上位に出てくるようなとこじゃなくて手前の日記の中だけでやってろ。
社畜の犯罪者叩きなんて公序良俗に反するよ。

2015-06-12 03:44 │ from  URL Edit

文章うまかったけどな。村上龍リスペクト感すごかった。あと小説みたいだった。

あれが下手に感じるって何がうまいんだろ
あんた普段何読んでんだ?

2015-06-12 03:56 │ from URL

買って読んでから、あとがき読んでその解釈って読解力もあったもんじゃねぇな
あとがきはあとにかいてあるから意味を成すんだアホ。あとがきだけとかマスゴミと同じくそみてぇな意識操作やめろ
あと散々いわれてるがそれ引用じゃなくて複製な。
立派な著作権違反な

さかきばらのカスは甘えてんじゃねえよ
お前に甘える資格はない

2015-06-12 04:04 │ from URL

東は生活保護で暮らしてんの?

2015-06-12 04:13 │ from 名無しさん@ニュース2chURL

単純に精神異常者なんだろ
精神異常者にしたら少年院に入れる事すらできなかったからね
精神異常者の手記出版する出版社ってあたまおかしい

2015-06-12 06:47 │ from aURL

※343
その文章力でww

2015-06-12 06:50 │ from aURL

あれが村上龍とか言ってる人ってある意味凄いわwあんなのラノベのレベルじゃんw

2015-06-12 07:07 │ from URL Edit

何をしても許すつもりなどありませんが。

なんてセリフ、法治国家に生きる人間とは思えない。

2015-06-12 07:08 │ from URL

なぜその金で美味しいものでも食べようとは考えずに、
不愉快であろう書物を買って読んで、不愉快になって、不愉快を拡散しようと思ったのか
誰かに人質でも取られて買って読んで批判せよと強制でもされたのか
君が不愉快な気分になったのは君がその本を読んだからであって、著者がその本を書いたからではない
君が批判をぶつけて「満足を得た」のなら、読者を満足させたというその一点において、その本は良い本だったのだ

2015-06-12 08:17 │ from URL

さすが犯罪者同士

どんな事をしてでも金を稼ぎたい

という点は元少年もブログ主も同じだねw

犯罪者の思考は似てくるんだな

2015-06-12 08:29 │ from あURL

何を言ったところでこのブログ主も売り上げに貢献したひとりであることに変わりない。買わないという選択肢もあったのになぜ買ったのか。買っておいて文句を垂れる姿は犯人と変わり無い。衝動に負けた自分を恥じろ。

2015-06-12 08:31 │ from URL

買っておいて常識の範囲を超えた引用してまで
アクセス稼ぎに利用するなんて最低ですね
そんなに小銭が欲しいのですか?

2015-06-12 09:00 │ from URL

正義面して実は集団リンチしたいだけの輩が大量に湧いてるな。

2015-06-12 09:18 │ from URL

よく考えたら今現在「絶歌」で検索して1位〜2位に表示されるこのページは、元少年A本人も見る可能性大だな。

2015-06-12 09:22 │ from URL

今頃アクセス数見てニヤニヤしてんでしょ?
このブログ主は

犯罪者を糾弾してる自分自身も著作権侵害という犯罪を犯してるのにね。

みんな、アフィカスの金儲けにうまく乗せられましたな

2015-06-12 09:26 │ from rURL

論ずるものではないなら記事にしなければいいのでは?

2015-06-12 09:41 │ from URL

小説・音楽・映像作品など著作物のネット拡散は反対ですが、この場合は賛成です。主さんありがとうございます。

2015-06-12 09:48 │ from URL Edit

法律上は罪を償ったのではないでしょうか?
本当の裁きってなんでしょうね
元少年Aが惨めな人生を送ることですか?
それとも自ら消えることを選ぶことなんでしょうか

2015-06-12 09:59 │ from URL

彼は誰に何を伝えたかったのでしょう?
ご遺族の方や被害者の方に伝えるのに、出版する必要はなかったかなと思いました。
世間に知らせる方法は、彼の手記じゃない方が良かったかも。
彼がどうしたかったのかではなく、罪人としてどう社会で生きていくつもりなのか、知りたかった。
あとがきの文が当時公開された酒鬼薔薇の文章を彷彿させました。

2015-06-12 10:04 │ from みあURL

コメントで俺のやつ拾われてるけど、村上龍をリスペクトしてる流れわからんとか作品読んでんのか?
同レベルなんて一言も言ってないぞ?
その読解力で他人の文章力批判とか凄まじいな。
あ、適当に検索してでた内容でこのクソ本批判してんのか。

クソ本に変わりはないが中身を読めば文章力がクソガキの割に高いのにびっくりする。
後書きだけみて読んだ気になってボロクソ批判するやつは気持ち悪い。読めとも言ってるわけではない。気にならないなら話題にしないでスルーしとけよ。

2015-06-12 10:21 │ from URL

ブログ主の発言「しっかりとした批判するには本を購入するしかありません」について。

図書館に希望を出して代わりに買わせれば、本書の売上が伸びるのを抑えられる。なのにそうしなかったのはなぜか? 
図書館に本が入るまで待っていたら話題が旬を過ぎてブログのアクセスを稼げず、広告収入につながらないから、だろうか。

ブログ主の発言「新聞を始めとするメディアでは普通に行われていることです。ブロガーがやっていけないわけがありません」について。

メディアは既刊書籍のあとがきの全文を無断で載せたりしないだろう。そんなことをやっているメディアがあるなら教えてほしいものだ。

2015-06-12 10:33 │ from 通りすがりURL Edit

ブログ主はアフィで、著者が印税で
儲かるのが気に入らないだけの人っているんですね。

2015-06-12 12:03 │ from URL Edit

我慢ならん

怒りで涙でたわ

2015-06-12 12:37 │ from ぽてURL

あんたがやってることは著作権法違反だぞ

2015-06-12 13:08 │ from URL

引用要件の主と従を満たすには引用した文章より多く描かなければ成らないですので、
文章を増やす方がよろしいかと思います。

2015-06-12 13:12 │ from asURL

アフィの何が悪いのか全然わかんない

2015-06-12 13:13 │ from URL

あなたもアフィで儲かって良かったじゃないですか。
正当性を主張してるみたいですけど、少年Aの論理と全く同じだよ。

2015-06-12 13:20 │ from 通りすがりURL

元殺人者が体験談出して金稼ぐ 金になれば何でもアリ ここは日本か?モラルは?道徳はどこいった?

2015-06-12 13:20 │ from URL Edit

自己救済。働いても働いてもたいして稼げず、引き篭りたいから本を出して印税で生活をさせてください。って感じました。

2015-06-12 13:47 │ from 通りすがりURL

俺だって偽名で過去の犯罪を本にしてもらえるなら全部書くね。Aはすでに凡人だよ。

2015-06-12 14:06 │ from URL Edit

沢山批判されてもアマゾンランキングで1位
この国は馬鹿が多いですね
普通に働くよりもいいお金がガッポガッポ入り
加害者も嬉しいと思います

2015-06-12 14:32 │ from URL

少年A酒鬼薔薇聖斗加害者も犯罪行為をやる前には、被害者側だったかもしれない。【メモ】

<1997年に神戸市内で連続児童殺傷事件を起こした元少年が手記を出版することに対して、遺族が6月10日「今すぐに出版を中止し、本を回収して」と訴えた。毎日新聞などが報じた。>

この報道に対して異議がある。


本は日記をアップしていると言う然るに。
少年A酒鬼薔薇聖斗は、自らの事件を振り返り自己分析をする過程で、弁証法で考える手法を捉えたのだと思ってます。
故に過去は過去であり、今どの様に生きているかをありのまま等身大で語ったのだと思います。
メディアの反応は、被害者感情一方的で止まった時間しか言い表していないと思いました。
しかるに、加害者側は矯正教育と罰を受け罪を償い社会復帰している現在進行形の存在です、この相違を本来言い表すのが中立のメディアの責任です。
メディアが対症療法と言う厳罰主義一辺倒になっているように感じました
ただし被害者側は、今生に存在しないのだからけして加害者側になれない。
加害者が再び加害者に為らないようにするのが矯正教育と言う「 罰 」なはずだ。
加害者が犯した罪と罰を本にする事の意味と表現の自由、その表現が「 罪 」を犯しているなら「 罰 」せなければ成らない、被害者遺族親の感情が正にそこにある。
しかし、メディアが被害者側の一方の感情のみをコトサラ取り上げる事は、加害者が罪を償った存在を否定する事にも成り社会復帰を阻害し差別感情さえ煽ることにもなる。
罪を犯し裁かれ罪を償い矯正教育を受けて、社会復帰した存在の中での、本の表現を性善説、魔女狩り的に生悪説で見る事では無い。
本来少年刑法犯の社会現象と矯正教育の現場からと見る事が問われるべき事だと思いました。
またメディアが言う様に「本を回収しろ」=「本が罪を犯す存在と映る」なら、矯正教育の失態でありそれだけ社会現象も複雑難儀な課題があると言う事で虞犯少年の取り巻く世界が厳しい現状を表して今までの対症療法では問題解決ができない現状であると言え。
社会不安、性発達の不完全、健康不安、精神的な不安、貧富の差、精神的な貧困並びに暴力性社会これらの根源療法が問われている。
追伸

成長を拒むもの、剥ぎ取られた時間の差異

痛い、痛みを感じることができなくなった存在。
痛い、蚊に刺されている。
痛い、腕が折れた。
痛い、両親と死に別れの心の傷
痛い、裏切られた心の傷
痛い、かたより・とらわれ・こだわり

痛みを背負いながら、振り払いながら成長する姿が人なのかも知れない。

幼いこころの想いと現実の差異、彼を渦巻く残忍性の芽生えと行為、未熟な幼い心の成長過程でそれはどの様に変化して映ったのだろうかでいいと思う。

2015-06-12 14:58 │ from ピリカ・メムワッカURL

引用ありがとうございました。
貴方の怒りは確かにこちらに伝わりました。

2015-06-12 15:00 │ from URL

ここで内容を知れたこそ買うまいと決意した人がいると思うのだけど
(自分はその一人です。感謝。)コメント欄は何をそんなに揉めているの?
買うのも買わないのも自由なのに、買う人をここまで罵倒できる精神が
理解できない。
心でどう思っていようと黙って買わない自由を行使してくださいな。
著作権うんぬんでもめてるならまだしも、アフィガーとか言っている人は
ブログを見るのも見ないのも自由だということを是非とも知ってほしいですね。

勿論一番理解できないのは殺人者Aの神経。

2015-06-12 15:07 │ from 通りすがりURL

引用ありがとうございます。
これだけで買う価値のないことが十分に分かりました。

と、コメントを散見してみると自分と同じ意見の方が多くおられますね。
出版社や著作者は「この記事に本の売り上げを妨害された」と言うでしょうかね。
言えるんでしょうかね(笑

2015-06-12 15:25 │ from  URL

そこまで稚拙な文章とは思えないけどな
この管理人は酒鬼薔薇は絶対に許せない・許しちゃおけない(俺もそうだが)という
絶対的な感情があって
そこに後からこじつけや理屈を付け加えてるような感じに思える

タイトルで飛んできて自分も酒鬼薔薇への怒りを再燃出来るかと思ったが
管理人の文章のだだ滑りっぷりの方が残念だった

2015-06-12 15:33 │ from URL

優秀な作家がたくさんいるのに、売れるのは話題性がある素人の本。大衆ってくだらない。

2015-06-12 15:54 │ from URL Edit

新聞や雑誌には、ある程度の責任や社会的正義に則って需要のある記事を掲載しているという大義名分があります。
いわゆるアフィリエイトブログが嫌われるのは、ここのブログ主のようにそういったものが一切無く「個人の正義や意見だけ」で記事を書き、それでは需要を得られないと分かっているから話題性のあるものに飛びつく(そのため閲覧に値するだけの内容が無い)、という構図があるからでしょう。
今回は掲載しているサイトのテーマとかけ離れた内容の記事でもあるため、お金稼ぎの手段として批判されるのは仕方がないと思います。

元少年Aの言い分→被害者、遺族のことはどうでもいいから、責任は果たせなくて申し訳ないが、自分の思っていることを主張したい

ブログ主の言い分→無責任なものに対して憤りを感じる閲覧者のことはどうでもいいから、自分には責任なんて無いが、自分の思っていることを主張したい

同じ主張を悪い方向になぞっていて、むしろ元少年Aを擁護しているようにさえ見えます。
加えて引用の定義を全く理解せずに用いているわけですから、ここのブログ主がそういったことに気付くきっかけの記事となれば、それが唯一のこの記事の存在意義になるのではないかと思います。

この記事を批判する為にコメントしましたが、ブログ主と元少年Aが同列、同等だと言っている訳ではありません。
本の出版や元少年Aに怒りを感じる気持ちは同感です。

2015-06-12 15:55 │ from URL

人間なんて

私はこの少年Aの言っている事は、結局綺麗事で自分の言葉に陶酔し、自分を正当化したいだけなのだと感じました。
しかし他に書いてあるように、誰かにとってはアフィリエイトでこんな記事を書いてる管理人さんも悪だったりするんですよ。そして管理人さんはそれは違うと言う。結局みんな自分の意見を守りたいんですね。

2015-06-12 16:16 │ from たーにURL Edit

言っている事が、支離滅裂で言葉に重みが感じられない。

コイツは、もう人間じゃない。

“悪魔”そのものだ!

2015-06-12 17:56 │ from URL

低俗な犯罪体験を告白する哀れな中年男。

2015-06-12 18:28 │ from URL Edit

主様ありがとうございます。これからも頑張ってください!

2015-06-12 18:34 │ from 雑草URL Edit

この本は我々のバイブルとなる

2015-06-12 18:57 │ from  URL

このサイトたぶん閉鎖に追い込まれますよ。
この投稿早めに消したほうがいいよ。

2015-06-12 19:45 │ from URL

主様は、良い事をしていると思います。

私は購入しません。

2015-06-12 20:19 │ from junjunURL Edit

読んでおいて「発禁! 発禁!」を連呼する人よりずっとマシだと思うけど。

「そりゃ読み終わったアンタは発禁になっても構わないだろーけどさ」

という話なんだよね。

ところで酒鬼薔薇聖斗がどんな事を言ってるのか興味持つのもやっぱ駄目なんかね・・・・・・・・。

2015-06-13 00:28 │ from (´・ω・`)URL

興味を持つのはいいけど
一銭もやつに支払うことは許されない

2015-06-13 00:48 │ from       URL

アフェリがどうのこうのとか言ってるボケはどうでもいいよ。寝てろ糞が。誰かが読んでこうやって感想を直に述べないと世間の目も興味本位ばっかりでどっちにしろ売れるんだよ!だったら、最初っから怒りを以ってして読んだ方がいい。売れて殺人鬼の私腹が肥えるというのには腹が立つが、興味本位で終わらせるよりはよほどいい。引用にしては長いけど、これで反吐が出るような気持ちになるならそれも効果。出した本人ないし出版社が一番悪い。刷り返るな!ボケ!

2015-06-13 03:09 │ from URL

印税遺族なんだけど…
馬鹿に踊らされた馬鹿ばっか( ´・ω・` )
↑いやお前が馬鹿だよ

2015-06-13 03:47 │ from あURL

とろこで、

引用と転載の違い、ちゃんとわかってますか?
著作権侵害は犯罪です。

それから、あなたが彼を許す必要も特にないのでは?

2015-06-13 08:53 │ from 通りすがりURL Edit

いっそのこと、映画化して儲けてみろ、カス

2015-06-13 09:03 │ from うんこURL

あなたも同罪。

2015-06-13 09:32 │ from URL

買うつもり無かったので…読ませて頂きました。
元少年Aが今更出て来たこと自体、罪深いことですね。生きていたければ、隠れていればいいのに…早く地獄に逝かれること願います。

2015-06-13 10:15 │ from URL

すごく参考になりました

2015-06-13 13:31 │ from URL Edit

タケイの裁判での態度見て思ったけど、サカキバラもタケイも大差ないんじゃないかと思った。サイコパスとか悪魔とか言われてるけど、結局は自分勝手で人の気持ちを思いやる事が出来ない子悪党でしょ。ただ色んな言葉で着飾ってるだけの低脳。弱者しか殺せなかった低級殺人鬼。そんな奴が皆と同じスタートラインからやり直せるワケないもんね。

2015-06-13 13:47 │ from URL Edit

本体も全文載せてください

犯罪者の著作権なんか蹂躙してしまえ。こいつが生きてること自体が法律の欠陥。本来法律が機能していればサカキバラは死んでいるはずだからブログ主さんの行為も罪ではない。

2015-06-13 15:33 │ from GJURL

著作権?笑わせる!クズが書いた殺人体験記を擁護するのか?Aも出版社も人道を踏み外した。ネットに全文拡散されますように。

2015-06-13 16:42 │ from URL Edit

アフィうめぇwwwwwと印税うめぇwwwwの違いがよく分からん

2015-06-13 16:46 │ from URL

国民は殺人鬼のその後の奴隷生活も知るべき。

少年院を退院したその後の生活について、知りたいので、ネットに投稿してほしい。それは本文(絶歌)と同じでいいからその内容を克明に綴って欲しい。実は皆、謎に満ちていた少年院仮退院後の奴隷状態を知りたがっているのだから。日本人の陰湿さがどの程度浮き彫りにされるかも見所だ。

2015-06-13 17:03 │ from 被害者遺族に印税あげれば出版OKURL

コメントで本名を名乗れとあるがペンネームで本を出版する人はいくらでも居るから罪を犯した人だから名乗れというのは可笑しな話です。
それにこのブログを書いた人の意見は一般的な感覚で書かれてるけど、本の内容を抜粋して書くのはダメでしょう。
罪を犯した人の本だから法律を無視してもいいとでも思ってるんでしょうか。
自分の思いをネットで訴えかけるので有ればルールを守るべき。
法律を守れないのは、この元少年Aと同じでしょう。
出版者に通告します。

2015-06-13 19:18 │ from 緒方URL Edit

みんなはAがそのルールに守られてるのが気に食わないんですよ。殺人鬼が本書いて金儲け出来るルールが。

2015-06-13 20:36 │ from URL Edit

このコメント欄、既に他者が書いてることと大差無いコメントばっか。アフィリエイトと著作権侵害への叩きコメントいい加減ウゼェよ。お前らの書き込みはゴミと一緒(笑)

少しは過去コメント読んでから書けよ。

つかそもそもアフィリエイトなんてクリックしなきゃいいだけの話だし、著作権侵害の件だってそんなに義憤に駆られるんだったらコメント欄で吠えてないで出版社に言ってやれよ(笑)

2015-06-13 21:57 │ from URL

結局、この騒動もあと一ヶ月もすれば皆忘れる・・・
最近『少年法』がなにかと騒がれてるけど、やっぱこの法律考え直さないといけないよね。
結局法律も人間が考え出した以上、完璧なわけないし・・・時代が変わっていけば法律、ルールも変えていかないと破綻する。

2015-06-13 22:05 │ from URL

by 緒方 on 2015/06/13 at 19:18:53 に反論

出版者に通告する?意味がわかりません。
そもそも、鬼畜の真の心の内と事件の背景や真実を確実に引き出させるための手法として反省文を書かせる。しかもそれが世に出てお金になって、損害賠償に当てられるというなら、鬼畜の親に対する親孝行になるのではないかと考えられるのだが。

2015-06-14 06:54 │ from URL

子供の損害賠償は親も払うのが常識。貧困家庭の子供ほど犯罪発生率が高いのだから、犯罪息子(娘)の親はほとんどが経済破綻をして極貧となるか乞食同然の生活となるようだ。子供に対する教育が間違っている親はその罪を当然背負うべきだし、結果論ではあるが子供が犯した罪は親も罪を背負うのは当然なのは世界共通の論理。

2015-06-14 07:13 │ from 上記に同意URL

正義感に燃えてるのか知らないが少年Aも出版社もこのブログ主もやってることはおんなじ
事件を食い物にしてんだよ
少年Aの後書きとおんなじじゃん コメント欄でうだうだ言い訳してるなんて
俺は加害者じゃないから本の内容まるまるコピって事件をネタにアフィで稼いでもいい でも少年Aは加害者なんだから一生酷い目にあってろくらい言えば?笑
そっちの主張の方がよっぽど筋通ってるわ

2015-06-14 07:18 │ from ウケるわURL

殺人鬼の家族は、江戸時代の刑罰だと一族郎党撫斬りとなり、親兄弟姉妹祖父祖母に至る死罪とされる場合があった。百姓一揆を企てたものと同じ位。現在は過大な損害賠償請求(数億円単位)によってそれが実現される。自殺して当たり前の環境に置かれる立場の心境を赤裸々に綴った日記は、読み応えがあるらしい。過去に刑死者永山則夫がベストセラー作家となったし、正田刑死者も作家として世に自伝小説を出した。殺人鬼から真実を導きださせるには、反省文タイプの小説を書かせて印税を儲けさせるのがいい。それで殺人鬼の一族は救われる。

2015-06-14 07:41 │ from 同意URL

っていうか、人殺しが書いた幼稚な文章に著作権も何もないと思うのは自分だけ?
表現の自由って、真っ当な人間に与えられた権利でしょ?
太田出版だって2回目の人殺しの加担したようなもん。この本に関わった人間すべてに、「権利」を主張してほしくない。
あと、このブログ主さん批判する意味が分からない。こーやってすぐ問題すり替える人たちって、何言っても通じないから話すだけ無駄。
一番問題なのは、サカキバラが死刑じゃないってこと。人殺しした人間はどんな理由があっても死刑にするべき。人殺しが税金で生き続けてる現状が狂ってる。増税する前に全員殺してほしい。

2015-06-14 22:32 │ from URL

”愚痴” にカテゴリ別けされてるし、アフェで稼ぐ意図はないように見えます。広告があるのは大手のサイトも同じこと。

2015-06-14 23:09 │ from URL

ファイアフェレット様、はじめまして。

私は「あぐら物語日記」というブログを書いておりますrokoと申します。

先日、誠に勝手ですが、こちらの記事を当ブログに紹介させていただきましたのでお知らせいたします。お伝えするのが遅くなりましたこと、お詫び申し上げます。
なにか不都合な点がございましたら仰っていただけると助かります。

★加害者元少年A(在日通名東慎一郎)の手記「絶歌」のあとがきと被害者遺族が太田出版に送った抗議文の全文
 http://roko1107.blog.fc2.com/blog-entry-3073.html


私は、記事を大変有り難く読ませていただきました。
ありがとうございます。

「あとがき」を読んでから何日か過ぎましたが、こちらのコメント欄を読むのにまた時間がかかり、今になりました。

いろいろと勉強させていただきました。
ありがとうございます。
ご自愛下さいませ。

2015-06-15 15:17 │ from roko1107URL Edit

少年法で、加害者が人生をやり直せるよう保護されてるわけだから、少年が本を出版する事で、心のバランスをとろうとしてることを認めてあげてもいいんじゃないですか?自由を与えたくなければ、少年法を変えるべきじゃないですか?社会がこの加害者を受け入れて人並みの生活が出来るようにしてあげなければ、行き場を失い、又犯罪を犯すことになりませんか❓
みんな少年法を考え直したらいかがですか❓

2015-06-15 21:18 │ from URL

404に同意。
ニュースで存在を知って本の内容を知らないだけに著者への若干の同情と遺族に反しての出版という嫌悪感という相反する感情がまじりあってたけど、
あとがきを読んで直感的にあ、これは同情すべきじゃないな、と個人的には感じれたし、この出版社に対して他の出版物も買うの嫌だなとおもったので少なくとも私には読めて意味がありました。

買わない、話題にしない、だけだったら私はこのニュースすら出来事すら知らなかったかもしれないし、同情の気持ちを抱えたままのとらえ方で過ごしてた気がする。

2015-06-16 17:32 │ from 通りすがりURL

仕事も長続きしないから殺人をネタにしてポエムで楽に金稼ぎってことね

2015-06-16 18:02 │ from あURL

Aも主も自己満

2015-06-16 20:40 │ from URL

少年院の更生プログラムの無力さ。
被害者家族の心中を察してなお自己表現を
優先してしまうってのはがっかりだ。
太田出版がどんなエサちらつかせて書かせたのか知らんけど、30過ぎの男性なら分別を持って思いとどまらねばならなかったのでは。家族を持ったから早く金つくって賠償してサッパリとこれからの人生送るつもりだったんだろうか。

2015-06-16 21:23 │ from ななしURL

最後まで読めませんでした…

途中でとてもじゃないけれど最後までは読めなくなってしまいました…
完全に頭が読む事を拒否してしまいました…
途中までしか読んでないので間違っているかもしれませんが、これ結局は自分で金を稼ぐ事ができなかったから本を出した、としか読み取れませんでした。
当然この本の印税が被害者に入るシステムとかにはなってないんですよね?
こういうのが世に出るたびに思うのは、
「なぜ被害者の幸せになる権利より、加害者の人権が尊重されるのだろう?」
です。
出版社も興味本位で購入した人間も、全員頭おかしいです。
全員自分の家族が殺されても同じ事ができるんですかね…

2015-06-17 11:38 │ from ななしURL

少年と出版元に利益を与えたくない。でも内容に興味ある。



なら、立ち読みですませればいいやん。

2015-06-17 20:08 │ from ななしURL

犯罪者の本音を読めることは、過去にない参考です。遺族には、申し訳ないけど、生きている限り表現の自由はありますから。批判は、裁けなかったお国を責めることが重要かと。

2015-06-17 23:28 │ from すうやんURL

とりあえず、出版停止要求の署名でもどっかでやってないもんですかね。
他人任せであくまでも自ら行動を起こさない「私」は、自己満で偽善な悪なのですが。
ただ、もし自分が、を考えたら本当に嫌なことではあります。

2015-06-17 23:34 │ from URL

本文も載せて

そしてつまらないと感じ誰も買わないように。本文載せて~だけど著作権が問題。

2015-06-17 23:54 │ from URL

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

2015-06-18 00:04 │ from URL

ふざけるな

まずは、手に入れた印税を全て被害者に渡せ。話しはそれからだ。自分のやったことを本当に悔い、反省しているならば、死ぬよりも辛い思いをしながら、生き続けろ。それが、せめてもの償いだ。最後の息を引き取る瞬間まで反省し続けろ。

2015-06-18 01:46 │ from よしURL

臭いものに蓋をすれば社会は救えるのか?
今、蓋が開かれた状態だろう?
なら、中を覗いて、その糞が生まれた背景を知り、
それが生まれない方法をなぜ導き出そうとしないのか?
いいじゃないか、糞が見えたんだから。
匂いがどっかからするけど、どこだろうか?
という状態より前に進めたじゃないか。

2015-06-18 04:16 │ from URL

被害者遺族も

カウンターで手記を出版されては如何だろうか
被害者のと遺族の関係をどう育んできたか
被害者の命を元少年Aに道具として扱われ無残に壊された憤りと悲しみを元少年Aにどう償わせたいか思いのたけを綴ってほしいと思う

2015-06-18 16:44 │ from 通りすがりの名無しURL Edit

ありがとうございます

ネットで調べていて、良い情報が得られました。
殺人をして本の印税で暮らそうとは、とんでもないやつですね。

2015-06-18 22:43 │ from sakaiURL Edit

私は、許可無しや、批判が多いのもわかった上で読みました。反省していないとはとても思いませんでした。
ネットでは、犯行の部分だけ抜粋され批判されていますが、
何を思って、何をして、どう生活して、家族を苦しめている自分、家族や、周りの人間に感謝しきれず、苦しみ、そして、遺族への思いなど、人生そのままを書いているといった内容でした。
ちょっとした事で、彼のようになってしまう人間は沢山いると思います。
無理矢理出版された事に対しては確かに批判が多いのは頷けますが、内容が反省していないとは全く思えませんでした。苦しかった。

また、後書きの、殺しをころしとした部分に関しては、
私は遺族宛の文章ですから、忌み言葉を控えたのだと感じますが。。最低限の礼儀かと

2015-06-18 23:11 │ from URL

みなさまコメントありがとうございます。

ブログ管理人です。

みなさまコメントありがとうございます。
私と同じ少年への感情を抱いている方多いことは
本当に励ましになります。

ご批判については既に行った回答と重複なるので
さし控えます。

2015-06-19 12:32 │ from ファイアフェレットURL Edit

この本の出版に関して被害者遺族や関係者の方々、あの事件を1日として忘れることが出来ない方の批判はごもっともだと思いますが、本の出版が話題になるまで事件を思い出しもしなかった人達がどうこう言う問題ですか?
遺族の方に〜とか言っている人が多いけども、そもそもあなた達は部外者ですから。本当の意味で理解なんか出来るわけがないのに遺族の方の気持ちを理解したつもりになって、事件を忘れかけてた人間が薄っぺらい正義感で浅はかな批判コメントを残す。気持ちが悪い。

あ、あと主さん。
あなたに許される必要もないですよね。
その勘違いした上から目線の物言いも気持ちが悪い。

2015-06-19 13:21 │ from URL Edit

当人達の問題だから外野は黙ってろ
このような文章がそこかしこに目立ちますがこの発言が如何に愚かで愚者な選択であるか理解していないようで嘆かわしい限りです。
発言者は冷静な判断をしていると考えていらっしゃるのでしょうか?
当事者しか考えることを許さない、当事者にしかわからない、そんな愚考では少年Aと同じように他人の気持ちを汲み取ることが出来ない人間になってしまうでしょうね。
共感性を育む上でこのような案件と真剣に向き合うことは非常に大事なことです。
そしてたとえ安い正義感でも振りかざすことに意義があります。
その嫌悪感こそが犯罪への抑止力となるからです。

法の下で裁かれたから彼は彼の人生を歩むべきだ。誰もが生きる権利がある。
有識者からこんな意見も出ていますが醜い綺麗事ですね。
人として踏み外せばもう人に戻ることなんて出来ません。
それを肝に銘じて生きているからこそ人は理想を保ち、人であり続けていられるのです。

では、この話題で成すべきことはなにか?
それは批判されるべき相手を徹底的に批判し、断罪されるべき相手に社会的な断罪を下すこと。
そして各々がこれを教訓とし、犯罪に対する嫌悪感を抱くこと。
犯罪者心理を理解する必要はありますが、それを同情に置き換えてしまう方々は犯罪者予備軍と言っても差し支えないかと思いますね。

2015-06-19 19:00 │ from ロジスティック回帰分析URL

それぞれ思う事があるのは当たり前。
肯定派もいれば否定派もいる。
上の人が徹底的に批判すべきとか言ってるが、例えばNYのサムの息子法的な法律を求めて運動を起こすとか行動があるならまだ分かる。
でも実際はただ口で言ってるだけ。
安い正義感は振りかざしても意味は無いよ。
口だけの批判、綺麗事の正義感、どちらも暴力と変わりは無いでしょ。
むしろそうゆう奴の方がアイツに近い人間な気がするなー。

2015-06-20 00:55 │ from URL Edit

この酒鬼薔薇に怒るのは自然な感情だが
これを憎悪したところで
第二の酒鬼薔薇の発生は防げない。

2015-06-20 18:22 │ from URL

なんかこのブログの作者も偽善者っぽい感じがして嫌だな。

押しころしての漢字一つをとって
批判してるところとか、
なんかもう批判できるところ全て
揚げ足取ってでも批判したいって感じがするわ。

押しころしてを漢字で表記したところで
「ころすなんて漢字は使わないでほしい、
殺生した人間がまだ反省してないのか」
とかって反論な来そうなものなのに。

2015-06-20 21:30 │ from URL Edit

本の内容がどうだとか言う以前に、遺族の悲痛な叫びを知りながら本を購入出来る国民の神経が、理解出来ません。確かに本を読まなければ否定も肯定も出来ませんが。本を読まないにしても、皆の意見が気になって掲示板を覗きにくる僕も、結果、遺族に対して失礼なことをしてるのかもしれませんね

2015-06-20 22:24 │ from URL

これあとがき記載する許可とったのか?v-8

2015-06-20 23:36 │ from URL Edit

あとさ、「本の印税で暮らそうなんて」なんて上で言ってるけど、元少年は印税は遺族に渡すと言ってるよね

2015-06-20 23:41 │ from URL Edit

お前も十分ポエムしてるよ(笑)
無断で転載してるので通報しておきますね。

2015-06-21 10:02 │ from URL

ありがとうございます!

おかげで買う気が失せました。ありがとうございます!

無断転載よりも人間2人をころす方が明らかに罪として重いでしょうに、皆が何で酒鬼薔薇ばっかり擁護しているのか私には分かりません。(少年院にさえ入れば洗礼を受けたのと同じく全ては無かった事にできるのでしょうか?)

皆、奴を命の重みについて考えている立派な人間みたいに言っているけれど、そうやって「頭の中で考えているだけ」なのを人は「妄想」と言うんだよ。(そんなの「謝罪」でも何でもない。何で私がアンタの見えない辛い部分まで推し量って「同情」してあげなきゃならないんだ!?)
本当に生命の事を考えているのならまず自分が奪った命の遺族に土下座しに行けよ。(そもそも出版に当たって当事者である遺族に何の相談もしていない辺り少年Aがどんだけ遺族を「どうでも良い存在」だと考えているか分かるというものだ。)

「許す」「許さない」は法律家しか語る資格が無いというのなら、もっと率直に、こんな奴は「大っ嫌い」だ!と言わせて貰います。

無断転載はそうなのかもしれないけれど…私はここの管理人より、本の作者及びこんな作者を擁護する人間の方にずっと嫌悪感を感じました。

内訳がよく分かって私は有り難く思っています。

2015-06-21 19:38 │ from 通りすがりの名無しURL

> 通常、「声を押し殺し」と書くところを「声を押しころし」になっているところが、この文章が偽善に満ちていることを雄弁に表していますね。命が尊いどころか「声」も尊いから殺せないとでも言いたいのでしょうか。


この妄言こそがポエムです

2015-06-22 06:12 │ from URL

どんな言葉なら満足するんだろう?
実名でならいいの?
更生し、一般人として暮らしているのに周囲の人を巻き込むようなことが正義?
この国でどれだけの殺人事件が起きているかご存知ですか?
被害者の数だけ、加害者がおり、その殆どは刑期を終えれば一般社会に復帰します。
この人たちは、生まれた時から殺人鬼だったわけではありません。
多少の差異はあっても、同じ赤子として産まれながら、何らかの不幸な人生の上で、殺人を犯す人間へと育っています。
その境遇が語られる、ということは、新しい犯罪者を生み出さない上で、重要ではないでしょうか?
加害者、被害者になる確率は、宝くじなどに比べ、はるかに高い確率。
更生した犯罪者を、感情に任せ、匿名で、ネットで叩く度量の狭さで、自分の子どもを犯罪者に育てない自信がありますか?
私にはそうは思えません。
少なくとも、悪いことや蔑視される人には何をしても良いと考える人間が育つと思いました。

2015-06-22 12:47 │ from URL

タイトル、サブタイトルだけで中二病治ってない事は分かってたけど
あとがきをここで見れて『やはりゲームの続きなんだろうな』が感想でした

見れてよかったです。ありがとう

2015-06-23 19:16 │ from URL

無許可転載を警告されて、「今では皮膚感覚で反省してます」とか書くのかな。

2015-06-24 02:18 │ from URL

【高二病】中二病を過剰に意識し、ひたすら嫌悪することを揶揄した呼称

2015-06-24 02:52 │ from  URL

※443
その典型が、己を安全なところに置き、罪を負った者を言葉の刃で刺し、それを「抗議」「批判」などと謳うような、顔のない連中の振る舞いです。そのように振る舞う人間ですかね

2015-06-24 02:53 │ from  URL

ブログ主様へ感謝致します。

ブログ主様
元少年Aが、手記を出版した事を知り私も同じく怒りを感じた一人です。
まず、ブログ主様の勇気ある記事の内容に私は敬意を表したくこちらへのコメント失礼します。
この事件は、稀に見る凶悪事件でした。今回の件で、過去それを見聞きした者にとっては知らぬふりが出来ない様な殊更の関心事だろう、と私は思いました。
今更になり、この元少年Aが何を何の為に手記として出してくるのか、幼くしてもう口を利く事も出来ない被害者や、未だ苦しい思いをされているご遺族にとり、この元少年Aのこの行動は、手記を読まずとも日本の社会通念に照らしてどう鑑みても、疑問だらけでした。
書籍を販売するという事は、利益が在り印税がこの元少年Aに対し生じる、それは誰もが解る事です。ブログ主様も決して例外ではなかった筈です。
その上でブログ主様は購入され、避難される事もきっと重々覚悟の上で勇気を出して記事に取り上げたのだろうと思いました。
いち早く、ブログ主様が記事に取り上げる事により、あらゆる意味で(手記内容に)興味を持つ者への強いメッセージと受け取りました。
Amazonのレビューを覗いてみても、評価は一目瞭然。

この32歳となった元少年A、ご遺族や真っ当な気持ちを持った日本人から、今後どの様な制裁を然るべくして受ける事になるのか、私は見続けたいと思います。

きっと、不買・差し止め署名に参加する方の中には、私の様な気持の方が多数いらっしゃると思いますので、この場をお借りして。
そして、その様な方は決して汚い言葉では人を罵る事は在りませんので。

手記、私は読んでいません。これから読むつもりもありません。

末筆ながら、ブログ主様には感謝致します。
ありがとうございました。

お身体もお気持ちも大切になさって下さいませね。拝。

2015-06-25 10:31 │ from 日本の者としてURL

私もupに感謝です。

絶歌の内容を知りたくてココに来たのですが、驚きました。
本当に腹立たしいあと書きですね。
彼には社会に順応出来ないまま暮らし誰にも愛されることなく餓死でもしてくんないかな。と思いますわ。

2015-06-25 13:14 │ from みこざえもん。URL

刑期を終えた=更正との見解や認識をお持ちの方へ

いかにも、長文で切々と犯罪者擁護の心理を語っていて、日本人なのかと疑いたくなるコメが目立ちます。

ある意味出身が同じと言われてしまいます。
出版社も言わずと知れず。
凶悪犯の体半は、皆ある意味DNAが一緒。
罪人を擁護しうる者は、刑期を終えれば判を押した様に罪人も、世論もリニューアルされていると勘違い。

こんなに世間を騒がせていて、さぞAも快感の悦に浸っている事でしょう。
ですが…。
生粋の日本人であるなら、刑期を終えても尚、わが身に命のある事に感謝し、人知れず汗水流し、地に這い蹲り、それこそ、地を吐く思い、一生を被害者に捧げる思いで、被害者に手を合わせてひっそりと暮らします。

被害者遺族ならずとも、犯罪者に対する法律其の物がおかしいと感じているのが、通常の日本人の『人』としての心情です。

おわかりになりませんか?

丁寧な語り口で、どんな側面からAの事を擁護しようとも、全くそれは、被害者面を庇おうとする、スライドにしかなってはいないのです。

生粋の日本人は、皆そんな事気がついているんです。

最後になりますが、私から32歳のこの手記を書いた男へ。
『日本には天罰が下る、という言葉があります。』
其れが貴方にわかる日も、そう遠くはないです。
その事を肝に据え、しっかりと覚悟をしてそれまで、過ごしなさい。

人を貶める事をしては、なりません。
命の尊さを知りなさい。

気に入らなければ、国へお戻りなさい。

2015-06-25 13:33 │ from ここは日本です。URL

同感

少なくとも私の周りでは、先の方の意見が多数です。

2015-06-25 15:13 │ from URL

どんなにこの本について怒り、批判した所で、この本を買った時点であなたは少年Aにとっては金蔓であり、被害者遺族の方々にとっては自分達を苦しめる加害者の一人でしか無いでしょうね

2015-06-30 01:11 │ from URL

※457
確かに私もここの管理人が加害者の一人であることは
否定しないな。
けれど、ここのサイトを見て、買おうと思っていた人を少なからず思いとどまらせた効果があったのも事実だろう。

管理人は加害者であると同時に人柱でもあったと
考えて良いと思うよ。それについては評価したい。

で、この本の著者だけど。
「なぜ人を殺してはいけないか」
の答えとして
「どうしていけないのかは、わかりません。
でも絶対に、絶対にしないでください。
もしやったら、あなたが想像しているよりもずっと、
あなた自身が苦しむことになるから」

と言ってるんだってね。
だったら、今度は、
「なぜ人殺しの自伝を書いてはいけないか」
の答えを知るべきではないか。

2015-06-30 23:51 │ from URL

お邪魔致します。

コメント欄、熱いですね(o。o;)

私もこの件には憤りを感じた一人です。
思わずupしていました。
手記は読んでいませんが、己の罪を懺悔しているのではなく、ただ苦境を訴えている自己中心な内容に思えます。
苦しいのは当然の報いだと思います。

書かれている事は、全て真実なのでしょうか。
文章という物は時に本人の意に反して暴走してしまいます。

お読みになった方々が惑わされないと宜しいのですが・・・

2015-07-03 01:01 │ from 気まぐれ魚々姫URL

絶歌

初めまして。記事を興味深く拝読しました。
絶歌がいまほど話題になる少し前、急先鋒として一石を投じられた姿勢、に影響をうけ、拙ブログ
http://hyohyosya.hatenablog.com/entry/2015/07/03/%E5%85%83%E5%B0%91%E5%B9%B4%EF%BC%A1%E8%91%97%E3%80%8E%E7%B5%B6%E6%AD%8C%E3%80%8F%E3%81%A7%E3%81%AF%E3%81%AA%E3%81%8F%E3%80%81%E5%B1%B1%E4%B8%8B%E4%BA%AC%E5%AD%90%E8%91%97%E3%80%8E%E5%BD%A9%E8%8A%B1_1
でも
関連話題を取り上げました。
絶歌を読みたいと思わない理由と、山下京子さんの『彩花へ』を読みたいと思った理由、読んだ感想を書き散らしております。

もしお時間があれば、お目通しいただければ幸いです。

失礼いたしました。

2015-07-04 08:08 │ from 飄々舎URL

http://quadstormferret.blog.fc2.com/

飄々舎さん

コメントをいただきどうもありがとうございます。URL先の記事に私からも簡単コメントを寄せました。

2015-07-04 19:19 │ from ファイアフェレットURL Edit

買わなきゃいいんじゃね?

買わなきゃいいんじゃね?

2015-07-04 19:57 │ from 伊藤URL

誰か太田のPCハッキングして、Aとのメールのやりとりでも入手してくれないかなー。大したセキュリティ張ってないだろうし。

2015-07-04 20:44 │ from URL Edit

絶歌に関して賛否両論の感想を多く読んだが、この感想には共感できなかった。

2015-07-07 12:54 │ from 島URL

仕事が休みだったのでネットサーフィンしたら
この記事。
取り上げること自体、ちょっと違うんじゃない?
被害者も加害者もどちらも苦しんでる。
何も知らない私達にその方達の苦しみなんて
わかるわけないと思う。
買いたくなければ買わなくていいし読んでみたければ読めばいい。このとこで私達が他に考えなくちゃいけないこと、あると思う。


2015-07-10 02:38 │ from 通りすがりのものURL

確かに、ブログ主様の仰る通りです。
こいつは欺瞞に満ちてる。

とりあえず上辺だけ謝っておきゃ本も出せるし、カネが入るからどうでもいいか、ということだと思うよ。

二人の子供を殺し、またこのタイミングで親族の意思を無視して、カネ儲けのための出版など言語道断。

風化しないことを願う。

2015-09-10 12:09 │ from 義URL

まともな感覚を持つ人は、ブログ主様のような考えになるんだよ。

これを批判している輩はサカキバラと同類。

おれは世の中と違うんだぜ、って馬鹿か。
お前ら自分の子や親を無残に殺されたらどう思うんだ?
許す選択肢なんてあり得ない。

2015-09-10 12:16 │ from eiURL

この商法を成功させてはいけませんよね。

精神崩壊をしないために書くのならば、ここFC2の様な無料ブログで公表することもできると思うし
出版するのであれば、自身が労働した金で完全自費出版の上価格設定を1円にでもすればよいのだし…

仮にこの本を買ってしまった方がいらっしゃったら
ヤフオク1円出品等で奴への資金流入を阻止してもらいたいと思います。

2015-09-13 18:26 │ from URL

何の痛みも感じていないブログ主がドヤ顔で書いてると思うと笑えます。遺族に募金でもしてあげれば?

2015-09-30 09:13 │ from URL

もう少年じゃないし。
いつまでも少年Aに甘えるな。

2015-12-20 22:45 │ from ミチURL

No title

少年Aはちゃんと謝って偉い。

それなのに、頭の悪いお前が……ばかだねえ。ほんっとにばかだねぇ。


お前が事件起こすんだろ?(๑╯ﻌ╰๑)

2016-02-17 21:36 │ from URL

いやいや

正義顔をしながら、
声を押し殺して欲しかったと公言しながら
出された声に対価を支払ってるバカ(笑)
批判しながら経済援助して何してんの?
買うなよこんな本。

2016-02-22 21:53 │ from 通りすがりURL

トラックバック

http://quadstormferret.blog.fc2.com/tb.php/224-73446692