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    ソーシャルレンディング赤裸々日記
    ソーシャルレンディング(投資型クラウドファンディング)の投資履歴から業界の動向、考察まで幅広く手がけています。ぜひご意見、情報がありましたらお寄せください。
    ソーシャルレンディング総合情報サイト、クラウドポート徹底解説!
     
     ソーシャルレンディング総合情報サイト、クラウドポートが2017/2/2に本格的にリリースされました。
    01_2017y02m07d_150219335.jpg
    リニューアル後のクラウドポート


     それに先駆け、クラウドポートに取材を行わせてもらいました。その様子については下記記事をご参照ください。

    2017/2/3 ソーシャルレンディング総合情報サイト、クラウドポートに取材して参りました。


     今回はクラウドポートのサイト自体の機能、使い心地についてレポートしたいと思います。取材で教えてもらったことも交えて、徹底解説いたします。

    サイトに構成に併せて

    A. ファンド検索、比較機能
    B. ソーシャルレンディング会社比較
    C. 業界分析
    D. クラウドポートニュース
    E. 用語集


    と進めたいと思います。


    A.ファンド検索、比較機能

    クラウドポートの特徴は一言で述べると

    「ただひとつの商品単位で比較できるサービス」

    となります。

    複数のサービス会社の案件紹介を行っているサイトはクラウドポート以外にもあります。しかし

    A-1.卓越したファンド検索機能
    A-2.充実したファンド情報表示
    A-3 豊富なデーターに基づく、同一内サービスの案件との比較


    を兼ね備えている点で、クラウドポートの案件検索、情報表示機能はずば抜けています。

    A-1.卓越したファンド検索機能

    卓越したファンド検索機能をクラウドポートは搭載しています。

    02_2017y02m11d_172728413.png

     HPに「ソーシャルレンディング各社を横断比較、あなたの希望に合ったファンドがすぐに見つかります」とあるとおり、異なるサービスのファンドを様々な条件で検索して比較することが可能です。

    03_2017y02m11d_173113797.png
     ファンドの検索機能を利用してみましょう。9%以上の高利回り、かつ長期(12ヶ月以上)の運用を狙ってファンドを検索します。長期の案件ですので、「担保あり」の案件を狙って元本保証性を高めることにしましょう。

    18社を横断比較」をクリックすると検索結果が表示されます

    04_2017y02m11d_173201534.png
     グリーンインフラレンディング、ラッキーバンク、ガイアファンディングのファンドがヒットしました。

     初期状態では「新着順」つまり、新しいファンドの順番に並んでいます。「人気順、期間が短い、利回りが高い、(ファンド募集)残り期間、担保割合」で並びかえることができます。

     また「ひとこと」を添えることにより、投資家がファンドの特色をつかみやすくなるような工夫もされています。

    2017y02m11d_212807507.png
     例えばこれはラッキーバンクの「第197号ローンファンドLucky Bank 75億円突破記念」の一部を拡大したものです。

     利回りの下に「高利回り」、担保情報の下に「全額に担保設定」と黄土色の文字で書き添えられています。

     8%の利回りで「高利回り」、6ヶ月以内の運用期間で「期間が短い」、募集期間終了まであと2日以内で「もうすぐ終了」、担保がデフォルト時に貸付金を全額カバーできる場合「全額に担保設定」と表示されます。

    06_2017y02m11d_173400007.png

     検索結果画面上部には検索条件が表示してあります。「詳細条件設定」をクリックすることによって、条件を再設定することが可能です。またファンドの「テーマ」、キャンペーンファンドか否か、最低投資額、担保カバー率による絞り込みも可能です。

     「人気の検索条件」として“利回り8%が以上”、“キャンペーンファンド”、“全額担保付き”、“運用期間が6ヶ月以下”も用意されています。クリックするだけで結果が表示されます。
     
     とくに「キャンペーンファンド」は好条件であることが多いので注目です。


    A-2.充実したファンド情報表示

    個別のファンド情報も充実しており、投資判断に役立てることができます。

    11_2017y02m11d_173826255.png

     クラウドバンクの「『応募総額100億円突破』記念キャンペーンファンド」の「ファンド概要」を表示させました。情報元のクラウドバンクのWEBサイトで表示される情報と比較してみましょう。

    13_2017y02m11d_174025504.png

     上記ページの右に設置されている、「運営会社のサイトへ行く」をクリックすることによって、素早くアクセスできます。

    12_2017y02m11d_173835691.png

     こちらがクラウドバンクでの同案件の表示形式です。

     クラウドポートの方が投資に役立つ情報、利回り、投資期間、担保条件を直感的につかみやすいようになっています。これは別にクラウドバンクが見にくいということではなく、クラウドポートが全ソーシャルレンディングサービスを横断して検討した上で、投資家に最も有用な形での情報表示を考えだした結果だと考えています。
     
     わかりやすさを工夫している代表的な例として、利回り表示が挙げられます。サービスによっては●●~□□%とわかりにくい表示になっている利回りですが、クラウドポートでは計算して求めた、案件の実質利回りを表示しています。

     「ファンド概要」の情報表示ですが、利回りのところには「平均比 -1.6%」、(運用)期間のところには「平均より5ヶ月短い」などと書かれています。この画面ですでにサイト訪問者に、ファンドの概要をつかみやすくする工夫がされているのです。

    他のサービスの例も見てみましょう


    maneoの「不動産担保付きローンファンド472号」で比較すると

    14_2017y02m11d_174435260.png
    (クラウドポート)

    15_2017y02m11d_174455415.png
    (maneo)

    このようになります。

    クラウドクレジットの「2年の運用実績ペルー小口債務者支援プロジェクト33号」ですと

    16_2017y02m11d_174532977.png
    (クラウドポート)

    17_2017y02m11d_174549161.png
    (クラウドクレジット)

    こうなります。

     ファンドのポイントはファンド概要の下に、黄土色の文字でも示されています。

    18_2017y02m11d_174618737.png

     クラウドバンクの「『応募総額100億円突破』記念キャンペーンファンドの場合「実績豊富」、「全額担保設定」、「キャンペーン」と表示され、実績豊富なクラウドバンクが組成した、融資金額全額を保証する担保が設定された、オトクなキャンペーン案件であることがわかります。
     
     他にも「高利回り」、「運用期間が短い」など様々あり、ソーシャルレンディングで投資を始めたばかりの方にも、直感的にファンドの特徴がつかめるようになっています。

     なお上記の評価は素人の主観的なものではありません。ソーシャルレンディングの経験豊富なクラウドポートのスタッフが、各種サービスの案件情報を収集、比較した結果の評価です。


    A-3 豊富なデーターに基づく、同一内サービスの案件との比較

     上記の「ファンド概要」の下には、さらにファンドが同サービスの他のファンドと比較して、どのような立ち位置にあるかを、ビジュアルで直感的につかめる機能が搭載されています。

     maneoの「不動産担保付きローンファンド472号」を見てみましょう。このファンドは上記のとおり、利回り7.5%、運用期間13ヶ月、「概ね担保あり」、「(代表者などの)保証なし」の案件です。

    30_2017y02m11d_174954143.png
     現在maneoで募集中の50ファンドの中では7.5%という利率は大体、真ん中あたりであることが直感的につかめます。
     31_2017y02m11d_175222517.png
     上記は募集中の50ファンドとの比較ですが、「全ファンド」のタブをクリックすれば、これまでmaneoで募集されてきた4151ファンドとの比較も行えます!

    この機能は利回り以外にも使用が可能です。

    32_2017y02m11d_175343155.png
    運用期間

    33_2017y02m11d_175401906.png
    担保カバー率

    その他、「保証カバー率、応募金額、募集進捗率、平均投資額」でも比較ができます。

    最後に、このmaneoのファンドの貸出先は

    「不動産担保付きローンファンド472号(案件1:C社、案件2:AN社)」

    とあるとおりに「C社」と「AN社」です。

    34_2017y02m11d_175435374.png
     ファンド情報の一番下を見ると、このように同時期に募集を行っている、同じ貸出先を含む他の案件も参照することができます。

     「リスクヘッジのために、同じ貸出先には集中させず分散投資する」はソーシャルレンディングの基本です。クラウドポートの情報を参照することによって、スキのない投資を意識することができるのです。


    B. ソーシャルレンディング会社比較

     クラウドポートが本格リリースされて、新しく搭載された機能が「ソーシャルレンディング会社比較」です。

    40_2017y02m11d_175828122.png
    現在18のサービスが登録され、比較が行なえます。

    比較画面の並び替えはデフォルトでは「募集案件が多い順」に並んでいます。

    41_2017y02m11d_175900149.png
     ステータスは「サービス開始日」、「募集中案件」、「前月応募額」、「前月成長率」、「累計応募額」、「平均利回り」、「担保あり率」となっていますが、この各項目をクリックすることにより、昇順、降順に並び替えることができます。

    42_2017y02m11d_180019945.png
    前月応募額が大きい順に並び替えてみました。

    43_2017y02m11d_180059964.png
    こちらは、平均利回りの大きい順です。

    2017y02m11d_220517595.png
    各ステータスの3位までは「業界○位」とつけられていいて、サービス運営会社の特色が掴みやすくなっています(これはグリーンインフラレンディングを拡大したもの)。

     グリーンインフラレンディングの「利回りの高さ」、「担保保証」の他のサービスに対する優位性が、募集実績につながっていることを直感的に把握することができます。


    C. 業界分析

    業界分析はβ版から格段に使いやすく、見やすくなりました。

    C-1 募集条件
    C-2 募集タイプ
    C-3 市場規模推移
    C-4 市場データー

    をわかりやすく捉えることができます。

    C-1 募集条件

    50_2017y02m11d_181055874.png
    利回り推移

    51_2017y02m11d_181105726.png
    利回り分布

    52_2017y02m11d_181130394.png
    運用期間分布

     これまで募集されてきた4千件以上の案件の「利回り推移」、「利回り分布」、「運用期間分布」を、期間を指定して参照することができます。ソーシャルレンディングではどのような条件の案件が組成されていか、またその推移を直感的につかむことができます。

    C-2 募集タイプ

    53_2017y02m11d_181214294.png
    テーマ別割合

    54_2017y02m11d_181648985.png
    担保設定状況

    55_2017y02m11d_181707914.png
    保証設定状況

     案件の「テーマ別割合」、「担保設定状況」、「保証設定状況」を見ることができます。

     ソーシャルレンディングは不動産案件が中心だと言われることが多いのですが、「テーマ別割合」の変遷を見ると実際にはその割合は1/3であり、なおかつ減少傾向にあります。テーマの多様化も進んでいることが読み取れます(実際にお試しください)。

    C-3 市場規模推移

    56_2017y02m11d_181818285.png
    募集額(月次)

    57_2017y02m11d_181910904.png
    募集額(累計)

    58_2017y02m11d_181833337.png
    募集件数(月次)

    59_2017y02m11d_182139879.png
    成立・不成立比率

    募集額(月次)」、「募集額(累計)」、「募集件数(月次)」、「成立・不成立比率」を見ることができます。

     当ブログでも募集額(月次)、募集額(累計)は月1回発表していますが、ここまで直感的に情報を掴めるような素晴らしいものではありません。

     クラウドポートの更にすごいところはデーターの更新がリアルタイムでおこなわれており、生のデーターが収集されていることです(私などは月1回月末の値を集計するだけです)。ですから上の図では最新の2017年2月のデーターは途中経過なので、募集額(月次)が小さくなっており、成立・不成立比率では「進行中」のステータスのものが多くなっています。

    C-4 市場データー

    60_2017y02m11d_182331651.png
    会社別シェア

    61_2017y02m11d_182401736.png
    平均投資額

    62_2017y02m11d_182438491.png
    ステータス別件数

     ソーシャルレンディングの市場データーを「会社別シェア」、「平均投資額」、「ステータス別件数の項目で見ることができます。

     会社別シェアでは各サービスの募集額の前月期における割合を見ることができます。私が着目したのは「ステータス別件数」です。クラウドポートが集計している4151件のファンドのうち、2074件が今も運用中、654件の募集が終了しているということです。
     運用中の案件はすでにソーシャルレンディング運営会社に利益を生み出している案件、募集終了の案件はこれから運用され、やはり利益をもたらす案件です。

     初期はどこも赤字と言われるソーシャルレンディング運営会社ですが、募集額の急激な増大、案件数増加にともない、収益構造はかなりの勢いで改善しつつあることを感じます。


    D クラウドポートニュース

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     β版では「記事」という素っ気ないカテゴリ名でしたが、本格的リリースにより、「クラウドポートニュース」として生まれ変わりました。

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     記事が「攻略法」、「投資家体験談」、「各サービス情報」、「国内の話題」、「海外の話題」、「インタビュー」、「入門講座」とカテゴライスされて掲載されています。「攻略法」、「インタビュー」は本格リリース時に新設されました。

    リリースに併せて多くの記事が新しく投稿され、より充実した内容のものとなりました。

    初心者はもちろん、経験者も楽しめる内容となっています。

    73_2017y02m11d_182909934.png
     「インタビュー」はβ版時にはラッキーバンクの田中社長へ対してのものだけでしたが、本格リリースにあわせてオーナーズブックの岩野社長、クラウドリアルティの鬼頭社長へのものも追加されました。
     ソーシャルレンディングに投資するときは、運営会社をよく知るべき、調査すべきだ、という持論の持ち主の私にとって、このコーナーが充実していくことは、本当に期待しています。

     なお、この「クラウドポートニュース」を充実するべく、クラウドポートは優良な書き手を募集しております。筆力に自信のあるかたは、ぜひ応募してみてはいかがでしょうか?

    私も1ライターの立場ですが、少しでも貢献するべく、頑張る次第です。


    E. 用語集

     ありそうでなかったソーシャルレンディングの待望コンテンツ、「用語集」がとうとうクラウドポートには実装されています。ソーシャルレンディングにおいて卓越した知識を持つ運営だからこそ、実装できたコンテンツです。


    01_2017y02m11d_185848816.png
    ・ソーシャルレンディング基礎
    02_2017y02m11d_185901632.png
    クラウドポート関連用語

    ・ソーシャルレンディング基礎
    ・クラウドポート関連用語


     に分けられ、前者はソーシャルレンディング全般の用語、後者はクラウドポート内で用いられている用語が紹介されています。

    上記はサムネイルになっていますが、クリックすることにより更に詳しい情報が表示されます(お試しください)。

     クラウドポートの影響力をもってすれば、この用語がデファクトスタンダードになることは必至でしょう。私も当ブログの用語は、このページに倣いたいと思っています。


    最後に

     いかがでしょうか、クラウドポートのソーシャルレンディング情報サイト、比較サイトとして、いかに他の追随を許さない、充実したものであることを、少しでも説明できたでしょうか。

     投資家が今すぐツールとして有効に使えるものもあれば、課題が残っているものも、もちろんあります。

     しかしソーシャルレンディングの初心者にとって、各運営会社の傾向、ファンドの特色を掴み、実際の投資への一歩を踏み出してもらえる情報提供機能は現時点でも十分に備えていると感じられます。

     また私などは一応投資歴5年の経験者でありますが、「担保の保全率」など、まだまだ着目しなければいけない点があること、ファンドのテーマの多様化など、気付かされる点が多々ありました。他の優れたライターさんが書かれた記事はとても勉強になります。持ち帰り、当ブログの充実に役立てさせていただこうと思っています。


    クラウドポートの目標とユニークな構想

    クラウドポートの代表取締役の藤田雄一郎氏と共同創業者の柴田陽氏は、

    初心者でも理解でき、経験者にとっても有益なサイトを目指した


    とインタビューで発言されていましたが、目標へと着実に歩みつつあります。

     もちろんさらに有益な情報の掲載、機能のブラッシュアップ、サイトのマネタイズなど課題も多いでしょうが、ソーシャルレンディング業界の客観的な情報の柱として、これからも太く、まっすぐに伸びていくことを期待です。

     またクラウドポートは投資家にソーシャルレンディングにハマってもらえること、ゆりかごから墓場まで良い経験をしてもらいたいというユニークな構想も掲げています。

    2017y02m12d_033220881.png
     まずは2017/3/8に「第1回ソーシャルレンディングサミット」を開催することをWEBサイト上で告知しています。さてさて、どのようなものになるか、楽しみです。申し込みはこちらのリンクからどうぞ。

     運営会社との連携も進めていく、投資家に有益なことはドンドン行っていくとのことです。これからも続々ユニークな催しを行ってくれることに期待です。


    クラウドポートの壮大な野望

     最後の最後に、クラウドポートの壮大な野望をご紹介して、記事を結びとさせていただきます。

     クラウドポートが目指すのは、海外レンディングの「カカクコム」ともいわれる、Orchard Platformです。日本でいうところのソーシャルレンディングは、海外では「マーケットプレイスレンディング」、「バランスシートレンディング」と呼ばれていますが、その情報比較を行う最大のサイトです。

    ※Orchard Platformへのリンクを貼ろうとしましたが、アンチウィルスソフトが警告を出す場合もあるので、断念しました。

    2015_01_Orchard_Lendscape.png
     Orchard Platformのwebサイトで掲載されている図を見ると、日本でも有名なLending Club、Prosper、Zopa、Avant、Funding Circle、kabbage、OnDeck、Sofiはもちろん、その他の様々なサービスが比較対象になっています。また、それらは消費者金融(Consumer)、中小企業(Small Business)、不動産(Real Estate)、教育(Education)、医療(Medical)、債権(Receivables)にカテゴライズされていることもわかります。

     Orchard Platformは世界屈指の経済・金融の総合情報サービスである、ブルームバーグにも情報を提供しています。

     同社は2013年11月に創業され、2015年9月には30億円の資金調達を行っています。なお、最新のニュースでは合計3回、50億円の資金調達に成功したことが報じられています。

    参考
    Orchard Platform ソーシャルレンディングのマーケットプレイス(海外VCリサーチ)

     是非是非、クラウドポートにはその野望を実現させて欲しいと思っています。国内ソーシャルレンディングの市場の伸びのすさまじさを見れば、これは決して絵空事ではありません。

     クラウドポートの躍進に期待です。

    この記事では本当に多数のスクリーンショットを使用させていただいています。

     基本そのスクリーンショットをクリックすれば、該当箇所のページに飛ぶようにリンクを貼ってあります。

     ぜひクラウドポートを訪ねてその機能を体感してください!感想を聞かせてください!

    2017/2/16 追記 ソーシャルレンディングサミットについて

     当記事でも2017/3/8に開催されていることを伝えている「ソーシャルレンディング」サミットですが、その詳細が明らかになりました。

    第1回 ソーシャルレンディングサミット 」開催決定! 参加無料|3月8日(水) 18時30分〜|東京ミッドタウン(六本木)(クラウドポート内開催告知・参加申込ページ・申込は定員に達したため終了)

    業界初!ソーシャルレンディング主要事業者と投資家が一堂に会する、一般向け合同説明会「ソーシャルレンディングサミット」を3月8日に開催(2017/02/16 PR TIMES)

     maneoラッキーバンククラウドクレジットオーナーズブックTATERU FUNDINGCAMPFIREの代表者が一同に会する「サミット」の名にふさわしいものになっています。


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