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    ファイアフェレット

    Author:ファイアフェレット
    ソーシャルレンディング(投資型クラウドファンディング)の動向観察を行い、ブログにすることを趣味としています。コメントを頂けたり、にほんブログ村や人気ブログランキングのバーナーをポチッとしていただけると幸せです。写真は昔飼っていた白イタチ(フェレット)のものです。

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    ソーシャルレンディング赤裸々日記
    ソーシャルレンディング(投資型クラウドファンディング)の投資履歴から業界の動向、考察まで幅広く手がけています。ぜひご意見、情報がありましたらお寄せください。
    これは固定された記事です。この次が最新の記事となります。

     当ブログを訪れていただきどうもありがとうございます。ご案内をさせていただきます。

     当ブログ最大の売りである、ソーシャルレンディング(投資型クラウドファンディング)の業界動向観察・比較については、検索フォームで「各社、各サービス比較」で検索を行うか、左の「カテゴリ」から、ソーシャルレンディングサービス比較をクリックするかしてください。
     前者の方が、過去のデーターを参照しやすいです。最近のデーターを新しいものから見たい時は後者を選択してください。月次の各サービスの募集金額もそこに掲載してあります。

     各サービス(運営会社)について個別の記事については、やはり「カテゴリ」の一覧から各サービス名をクリックしてください。当ブログ管理人が足を使って執筆した各運営会社によるセミナー、勉強会参加報告もそこにあります。「カテゴリ」における「ソーシャルレンディング」では業界全般のニュースやコラムを載せています。

    ご質問がありましたら、コメント欄からお気軽にどうぞ。なにとぞ、よろしくおねがいします。
    ソーシャルレンディング各社、各サービス比較2017年4月期 その4

    ※各社、各社案件比較表は最後に掲載しています

     2017年4月期、ソーシャルレンディング(投資型クラウドファンディング)サービス比較、業界動向を私の知るかぎりですが報告します。今回はその4です。その3は下記リンクからどうぞ

    2017/4/19 ソーシャルレンディング各社、各サービス比較2017年4月期 その3

    各社セミナー情報(募集中のみ)

    maneoアメリカンファンディングさくらソーシャルレンディングアップルバンク
    日時:2017/5/8(月曜日) 19:00~
    場所:東京都千代田東京国際フォーラム
    セミナー情報ページ"

    オーナーズブック
    日時:2017/5/10(水曜日) 19:00~
    場所:東京都中央区銀座 ロードスターキャピタル(株)会議室
    セミナー情報ページ


    株式投資型クラウドファンディング FUNDINNO が本格始動!

     日本初の株式投資型クラウドファンディング FUNDINNOが2017/4/24よりいよいよ募集を開始しました。

    こちらのリンクより、投資会員登録を行えます。登録料は無料です。

    第1号案件募集開始についての記事はこちら
    20174/24 株式型クラウドファンディング FUNDINNO、遂に1号案件提出へ!

    日本初にて最大のサービスmaneo、貸し倒れ0件、募集額600億円は伊達じゃない


    貸し倒れ0件!SBIグループの提供する実績と信用のソーシャルレンディング・募集実績200億円超え!SBIソーシャルレンディング


    4.クラウドバンク

    4.1 募集額

     クラウドバンクの2017年3月における募集額は10億8千715万円となりました。最高記録である前月の10億9千900万円に次いで、歴代2位の記録となります。


    4.2 ファンド運用状況が良好であることの投資家への説明を行いました

     クラウドバンクは2017年3月30日に投資家にファンドの運用状況が良好であること、貸付先(債券)の信用状況に問題は認められないこと、また

    ・「担保あり」と明記した案件は、貸付債券の全額を保全できるようにしていること
    ・貸付債権の監視に気を配り、問題が合った場合はすぐに報告を受ける体制を敷いていること
    ・分配に延滞や、出資金に毀損が生じるような事態には投資家に速やかに報告する体制を敷いていること


    を報告しました。

    クラウドバンクの運用状況に関するお知らせ(2017/3/30 クラウドバンクWEBサイト)

    2017y04m21d_132520247.jpg

     このように2017/3/30時点における運用中の全ファンドの担保設定も公開されています。

     上記お知らせの中には「みんなのクレジットの行政処分」に触れている箇所はありません。しかしみんなのクレジットが行政処分をうけることにつながった各問題について、投資家への対応を行ったものと推測されます。


    信用第一の証券会社が運営するソーシャルレンディング。募集額100億円の実績あり




    5.クラウドクレジット

    5.1 募集額

     クラウドクレジット2017年3月における募集額は2億9千162万円となりました。これまで最高だった2016年12月期の1億8千983万円を、約1億円上回り歴代1位となります。


    5.2 ファンド運用の適切さ、運用報告の開示に関する表明を行いました。

     クラウドクレジットみんなのクレジットの行政処分勧告を受け、他のサービスよりもいち早く対応を行い、自社ページ内で、資産管理、ファンド運用が適切に行われていることを発表しました。

    証券取引等監視委員会による特定の第二種金融商品取引業者に関する行政処分の勧告について(2017/3/24 クラウドクレジットWEBサイト)

     普段から投資家との対話に努め、情報開示を努めているからこそ、いち早く対応が行えたものと考えられます。


    5.3 ファンド別入出金明細機能を実装しました。

     クラウドクレジットはマイページの機能として「ファンド別入出金明細機能」を実装しました。

    マイページの新機能「ファンド別入出金明細機能」をリリース!(2017/4/6クラウドクレジットWEBサイト)

     これまで分配はまとめて処理されていましたが、実装後は個別のファンドごとに分配金の支払状況を見ることが可能となりました。

    2017y04m21d_133051910.jpg

    私が投資中4号案件ですと上記の様に表示されます(2016年11月以降が表示される)


    5.4 クラウドクレジットの人材登用についての話題が公開されています。

     クラウドクレジットはビジネスマンに特化したSNS「Wantedly」を活用して人材集めを行っていますが、そのことが記事として掲載されています。

    クラウドクレジットのメンバーの集まり方(2017/4/12 Wantedly)

    クラウドクレジットの面談内容を公開します!(第1回)(2017/4/13 Crowdcredit Career Blog)

    【執行役員インタビュー(第1回)】投資銀行からフィンテック企業に転職し、1か月で執行役員に(2017/4/21 Crowdcredit Career Blog)

    転職して執行役員から現場の職員になり、また執行役員になった話 ~ 執行役員インタビュー(第2回)(2017/4/26 Crowdcredit Career Blog)


     クラウドクレジットで働くためには、自分がこれをやりたい!と思える「ロール(役割り)」、またそのイメージを複数持つことが大事だというメッセージがよく伝わってくる記事と感じました。


    海外投資ならクラウドクレジット、高金利かつディフォルトに配慮した案件を多数用意





    6.Lucky Bank

     ラッキーバンクの2017年3月の募集額は4億625万円となりました。


    全案件不動産担保で安心・安全・・高利回り運用のラッキーバンク
    ラッキーバンク


    7.オーナーズブック

    7.1 募集額

     オーナーズブックの2017年3月における募集額は1億2千150万円となりました。


    7.2 運営会社ロードスターキャピタルが運営体制、案件の運営についてプレスリリースを出しました。

     みんなのクレジットの行政処分に対応して、オーナーズブックの運営会社、ロードスターキャピタルも(株)も運営体制、各案件の運営に関するプレスリリースを出しました。

    OwnersBookの運営会社と各案件の運営についてのご説明(2017/3/29 ロードスターキャピタルWEBサイト内プレスリリース)

     自社グループが会計監査人による監査を受けていること、黒字経営を続けていること、顧客資産の分別管理を徹底していること、案件ごとの計算報告書は外部税理士事務所の確認を行ってもらっていと、担保価値評価については、外部の専門家も交え、二重のチェックを経たうえで行っていることについて説明が行われています。


    7.3運営会社ロードスターキャピタルが決算広告の公開を行いました

     オーナーズブックの運営会社ロードスターキャピタル(株)は、自社の決算を公開しました。決算公開を行う運営会社はソーシャルレンディング業界では少数派であり、信頼性が高いといえます。

    決算公告を公開いたしました。(2017/3/31 ロードスターキャピタル(株)WEBサイト内プレスリリース)

    クラウドポートの記事もご参照ください。

    オーナーズブック運営のロードスターキャピタル、前年比55.7%増収の46億5200万円。(2017/3/31 クラウドポート)


    不動産のプロ集団が運用する手堅い案件提出が売りのOwnerws Bookkで安全資産運用
    OwnersBook


    8.スマートエクイティ

     スマートエクイティの2017年3月における募集額は0円となりました。


    9.LCレンディング

    9.1 募集額

     LCレンディングの2017年3月における募集額は8億292万円となりました。

    9.2 みんなのクレジットの行政処分に対して山中社長が言及されています。

     みんなのクレジットの行政処分に対して、LCレンディングの山中健司社長は自身が管理するブログの中で言及されています。

    みんなのクレジットへの行政処分(2017/3/24融資型クラウドファンディング「LCレンディング」社長のblog

    みんなのクレジットの事案が判明した後(2017/3/29 同上)

     ソーシャルレンディング運営会社が求められる「匿名性のルール」、それに業界の中ではもっとも取り組んでいるという自負、一方でそのルールがある限り運営会社の努力には限界があるということ、あくまでソーシャルレンディングの投資の責任は最終的には投資家にあることの注意喚起が述べられています。

     山中社長はセミナーでもブログでも匿名化の問題点について、よく触れられています。こうした働きかけがソーシャルレンディングの運営側、投資家との意識共有に寄与することを願わずにはいられません。


    9.3 LCホールディングの「成長の源泉」としてLCレンディングがとりあげられています

     経済情報サイト「MONEY VOICE」にて、LCレンディングの親会社LCホールディングスの成長戦略についての記事が掲載されています。

    LCホールディングス<8938>の「本気」に期待~情熱投資家・相川伸夫が語る注目銘柄(2017/4/7 MONEY VOICE)

     LCホールディングスの成長戦略が様々に述べられていますが、特にLCレンディング(ソーシャルレンディング)については特に大きく取り上げられています。その部分を引用したしますと

    LCホールディングスの真の狙い、成長にかける野心とは

    同社のLCレンディングはまさに成長の源泉です。2015年7月にスタートした当初のレンディングの投資家人数は461人。それからわずか1年半で、5倍近くの2000人に迫ろうかという勢いを持っています。

    今期の3月末のレンディングの成立ローンの総額目標は60億円でしたが、10億円も上回って着地。レンディングに資金が集まれば、多くの収益物件を自分の財布を使わずに運用することができます。恐らくこの業界で一番早くレンディングに手を出したのは、上場銘柄の中ではLCホールディングスではないでしょうか?

    と熱い視線が注がれています。

    今回はここまでにさせてください。

    現在以下のソーシャルレンディングサービスで資金を運用中です。
    1.maneo : 約434万円
    2.AQUSH : 約63万円
    3.クラウドバンク: 約187万円
    4.SBIソーシャルレンディング:約18万円
    5.クラウドクレジット:約260万円
    6.ラッキーバンク : 約86万円
    7.オーナーズブック:約120万円
    8.LCレンディング : 約228万円
    9.ガイアファンディング : 約194万円
    10.トラストレンディング : 約260万円
    11.クラウドリース : 約157万円
    12.スマートレンド : 約31万円
    13.みんなのクレジット:約50万円
    14.グリーンインフラレンディング:約100万円
    15.さくらソーシャルレンディング:約60万円

    高利率案件ならば、ノンバンクの老舗が運用するトラストレンディングにどうぞ



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    2017年04月時点ソーシャルレンディングサービス提供社比較1
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    2017年04月時点ソーシャルレンディングサービス提供社比較2
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    2017年04月時点ソーシャルレンディングサービス提供社比較3
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    2017年04月時点ソーシャルレンディングサービス提供社比較4
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    2017年04月時点ソーシャルレンディングサービス提供社比較5
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    2017年04月時点ソーシャルレンディング案件比較1
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    2017年04月時点ソーシャルレンディング案件比較2
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    2017年04月時点ソーシャルレンディング案件比較3
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    2017年04月時点ソーシャルレンディング案件比較4
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    2017年04月時点ソーシャルレンディング案件比較5
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    各社募集実績の求め方

    maneo:ホームページに表示してある「成立ローン総額」を丸呑み
    AQUSH:WEBサイトと月始めに送られてくる投資家向けのメール記載情報から
    SBIソーシャルレンディング:WEBサイトの「投資家用ページ」へログイン後、各ファンドの運用状況から
    クラウドバンク:ホームページに表示してある「累計応募金額」を丸呑み
    クラウドクレジット:ホームページの「成約ローン総額」を丸呑み
    ラッキーバンク:ホームページの「募集調達金額」を丸呑み
    オーナーズブック:WEBサイトの「投資案件一覧」から募集完了したファンドの合計額から
    スマートエクイティ WEBサイトの商品一覧から募集が終了したファンドの合計額から
    LCレンディング:ホームページの「成立ローン総額」を丸呑み
    ガイアファンディング:ホームページの「成立ローン総額」を丸呑み
    トラストレンディング:ホームページの「累計成約金額」を丸呑み
    J.レンディング:ホームページの「お知らせ」から
    クラウドリース:ホームページの「成立ローン総額」を丸呑み
    スマートレンド:ホームページの「成立ローン総額」を丸呑み
    みんなのクレジット:ホームページの「成立ローン総額」を丸呑み
    TATERU FUNDING:WEBサイトの案件一覧から募集が終了したファンドの合計額から
    アメリカンファンディング:ホームページの「成立ローン総額」を丸呑み
    グリーンインフラレンディング:ホームページの「成立ローン総額」を丸呑み
    クラウドリアルティ:プロジェクト一覧から、募集を終了した案件の合計額から
    さくらソーシャルレンディング:ホームページの「成立ローン総額」を丸呑み
    キャッシュフローファイナンス:ホームページの「成立ローン総額」を丸呑み
    株式型クラウドファンディング FUNDINNO、遂に1号案件提出へ!

    株式型クラウドファンディングFUNDINNOにおいて今日(2017/4/24)に1号案件が提出されます。

    それを伝える日経新聞の記事から一部を引用します。

    株式型クラウドファンディングの1号案件、24日にも
    出資の見返りに未公開株を渡す株式型のクラウドファンディングの日本1号案件が24日にも登場する。請求書データの共有サービスを提供する「Bank Invoice」(東京・中央)が、インターネットを通じて個人投資家などから数千万円を調達する。
     日本クラウドキャピタル(東京・品川)の仲介サービス「FUDINNO(ファンディーノ)」を利用する。Bank Invoiceは紙やPDFで送付していた請求書を「クラウド・コンピューティング」を活用して相手先企業と共有できる管理システムを開発する。設立は2015年4月。

    株式型クラウドファンディングの1号案件、24日にも(2017/4/22 日経新聞 全部読むにはログインが必要)

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    Bank Invoiceは請求書のデータ電子取引を提供するFinTechサービスです。

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    企業間の従来の紙媒体による煩雑なやり取りを解消されるなど、様々なメリットが提供されます

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    ホームページには40以上のがQ&Aが掲載され、顧客に懇切丁寧説明する態度に好感が持てます。

    2017/2/20に開催されたFUNDINNOの運営会社日本クラウドキャピタルによる事業説明会では

    投資家が興味を持っている、FinTech、AI、IT、IoT分野の企業の株式募集を注力して行う

    という趣旨の発言がありましたが、1号案件はその通りになりました。

    参考
    2017/2/22 株式型クラウドファンディング FUNDINNO事業計画発表会参加報告 その1
    2017/2/28 株式型クラウドファンディング FUNDINNO事業計画発表会参加報告 その2

    とうとう、募集が始まるFUNDINNOの株式型クラウドファンディング1号案件、新しい資金調達の動きに注目です。

    日本初の株式投資型クラウドファンディング FUNDINNOへ注目!


    2017/4/24 追記
     Bank Invoiceの募集は4/24朝に始まりました。目標金額5百万円(上限金額1千5百万円)で募集を行い、89人の投資家からか1億5千万円を集めて、あっというまに成立しました。すごい注目度です!

    これからもこのように案件が提出され、活発な動きとなっていくことに期待です。


    2017/4/24夜 訂正
    上記の募集額を最初「目標金額5千万円(上限金額1億5千万円)と盛大に間違えていました。お詫びします。


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    現在以下のソーシャルレンディングサービスで資金を運用中です。
    1.maneo : 約434万円
    2.AQUSH : 約63万円
    3.クラウドバンク: 約187万円
    4.SBIソーシャルレンディング:約18万円
    5.クラウドクレジット:約260万円
    6.ラッキーバンク : 約86万円
    7.オーナーズブック:約120万円
    8.LCレンディング : 約228万円
    9.ガイアファンディング : 約194万円
    10.トラストレンディング : 約260万円
    11.クラウドリース : 約157万円
    12.スマートレンド : 約31万円
    13.みんなのクレジット:約50万円
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    15.さくらソーシャルレンディング:約60万円

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    WEALTH NAVIでの投資を検討中

    ロボアドバイザー、つまり人工知能(AI)による資産運用サービスでの投資を検討中です。

     自分のポートフォリオはあまりにもソーシャルレンディングに偏りすぎているので、もうちょっと分散投資をしなければ逝けないなと思った次第です。

     自分はこのブログで何度も述べていますがキャピタルゲイン狙いの投資商品、例えば株、FX、投資信託には否定的です。そこで行われているのは投資とは名ばかりのお金の奪い合い、弱肉少食の世界です。

     決してソーシャルレンディングのように投資資金が事業に活かされ、生み出されているわけではないのです。また、投資信託の手数料は高するとと良識ある経済雑誌はしばしばやり玉にあげます。

     しかし調べてみるとロボアドバイザーは株だけの投資だけではなく、債権や不動産への投資もそれなりに行う仕組みになっているようです。

     ソーシャルレンディングと同じくおまかせ投資で、投資市場でのやり取りが苦手な私にもチャンスがありそうです。

     手数料も年運用金額の1%程度だけと割安です。販売手数料、信託報酬などで3%はかかってしまう一般の投資信託よりはよほどもリーズナブルな気がします。

     これが一番大きな理由ですが、多くの投資ブロガーさんはロボアドバイザーの運用成績を公開していますが、なかなか調子が良いようです。


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     キャンペーンを行っているWealth Naviで口座を開設してみました。

     キャンペーンの恩恵をうけるためには5/1までに資産運用を開始すれば(口座を開設すれば)よいみたいです。

    ①通常は100万円の運用額が30万円に
    ②開始から半年は手数料の半額がキャッシュバック


    の特典があります。

    2017y04m22d_112158072.png

     無料診断をおこなってみました。

    2017y04m22d_112414920.png

    6つの質問に答えるだけで簡単に結果がでます。

    上記のとおり、
    ①現在、何歳ですか? 40代
    ②年収はおおよそいくらですか? 500~1000万円
    ③金融資産はおおよそいくらですか? 1000万円~3000万円
    ④毎月の投資額は? 3万円
    ⑤資産運用の目的は? 金融資産を着実に運用
    ⑥株価が1ヶ月で20%下落したら? 投資資産を全て売却する

    と回答しました。

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     私のリスク強度は「2」です。5段階で。

     この数字が大きければ大きいほど「リスクをとれる」と評価され、ポートフォリオにおける株などのリターン(リスクも)高い資産の運用割合が増えるようです。

     あまり私はリスクをとれないようですね。いろいろ条件を変えてみましたが、年が若いほどリスクが取れるようですね。年収と資産との関係はよくわかりませんでした。

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     なにをともあれ、口座開設を申し込み込んでみました。

     新しい投資商品への申込みを行うのは本当に久しぶりなので、結構わくわくします。

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    現在以下のソーシャルレンディングサービスで資金を運用中です。
    1.maneo : 約434万円
    2.AQUSH : 約63万円
    3.クラウドバンク: 約187万円
    4.SBIソーシャルレンディング:約18万円
    5.クラウドクレジット:約260万円
    6.ラッキーバンク : 約86万円
    7.オーナーズブック:約120万円
    8.LCレンディング : 約228万円
    9.ガイアファンディング : 約194万円
    10.トラストレンディング : 約260万円
    11.クラウドリース : 約157万円
    12.スマートレンド : 約31万円
    13.みんなのクレジット:約50万円
    14.グリーンインフラレンディング:約100万円
    15.さくらソーシャルレンディング:約60万円


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    クラウドクレジットのペルー案件リターンがアップしました

    先日、クラウドクレジットより嬉しいニュースが届きました。

    私が投資中のペルー案件のリターン(収益)がアップするとのニュースです。

    以下転載します。

    平素は格別なお引き立てを賜り誠にありがとうございます。

    ペルー小口債務者支援プロジェクトの今月の分配金のお支払いが完了し、
    分配金レポートのアップも完了いたしましたことをご報告申し上げます。
    マイページにてログインの上ご確認ください。
    ※預託金口座へご同意いただいているお客様はマイページにて残高をご確認いただけます。

    また、2017年1月よりペルー共和国では税制改正が行われ、
    その影響からお客様にお支払いする分配金が当初予定より増加いたしました。

    詳細につきましては添付されているレポートをご確認ください。

    (引用終わり)

    私が投資中なのは ペルーの4号、30号、34号案件です。

    これが4号、30号の「契約締結前交付書面」の「7.本匿名計画に関する租税の概要について」の部分です(上が4号、下が30号)
    2017y04m20d_160819963.jpg

    これが34号の同文書、同部分です。
    2017y04m20d_160836909.jpg

     4号、30号では、「本ローン貸付債権の利息に対しては、その金額の30%相当額がペルー共和国の税法に基づき所得税(impuesto sobre la renta)として源泉徴収され、」という文面が入っていますが、34号では消えています。

    これが上記メールにある「税制改革」を反映したものと推測されます(間違えていたらごめんなさい)。

    さて、現在上記ファンドで分配が始まっているのは4号のみです。分配金は増えているでしょうか?

    2017y04m20d_152600023.jpg

     これはペルー4号案件の「分配金レポート(全体)です。ペルー子会社からクラウドクレジットへの返済状況が示されています。2017年3月25日において、これまでプラスだった「厳然徴収額」がマイナスになり、(日本への)送金額が明らかに増えていることが確認できます。

    2017y04m20d_152631072.jpg

    これが私個人宛ての「分配金レポート(個別)」です。分配は4月7日に行われました。

     お!2017年3月における分配が3千7百4円だったので、4月は3千円ちょっとのはずです(注:ペルー案件で採用されている元利均等方式では、だんだんリターンが減っていく)。

    それが7千5百57円と倍以上になっているではありませんか!

    2017y04m20d_152652897.jpg
    (上の図を拡大)


     ペルー案件はクラウドクレジットでもっとも歴史があり安定したファンドです。ファンド手数料が0円で運用されているソーシャルレンディング業界でも珍しいファンドです。

    参考
    2017/02/15 クラウドクレジット運用報告会レポート(2017/1/15) その2

    この度の税制改革でリターンがより魅力的になりました。

    2017y04m20d_161307306.jpg

    2017y04m20d_161325832.jpg

    これまでペルー案件には総額115万円を投資してきましたが、さらに11万円を追加投資しました。

    ペルー案件に投資している人には一様に恩恵があるでしょう。それを分かち合えれば幸いです。

    現在以下のソーシャルレンディングサービスで資金を運用中です。
    1.maneo : 約434万円
    2.AQUSH : 約63万円
    3.クラウドバンク: 約187万円
    4.SBIソーシャルレンディング:約18万円
    5.クラウドクレジット:約260万円
    6.ラッキーバンク : 約86万円
    7.オーナーズブック:約120万円
    8.LCレンディング : 約228万円
    9.ガイアファンディング : 約194万円
    10.トラストレンディング : 約260万円
    11.クラウドリース : 約157万円
    12.スマートレンド : 約31万円
    13.みんなのクレジット:約50万円
    14.グリーンインフラレンディング:約100万円
    15.さくらソーシャルレンディング:約60万円

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