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    これは固定された記事です。この次が最新の記事となります。

     当ブログを訪れていただきどうもありがとうございます。ご案内をさせていただきます。

     当ブログ最大の売りである、ソーシャルレンディング(投資型クラウドファンディング)の業界動向観察・比較については、検索フォームで「各社、各サービス比較」で検索を行うか、左の「カテゴリ」から、ソーシャルレンディングサービス比較をクリックするかしてください。
     前者の方が、過去のデーターを参照しやすいです。最近のデーターを新しいものから見たい時は後者を選択してください。月次の各サービスの募集金額もそこに掲載してあります。

     各サービス(運営会社)について個別の記事については、やはり「カテゴリ」の一覧から各サービス名をクリックしてください。当ブログ管理人が足を使って執筆した各運営会社によるセミナー、勉強会参加報告もそこにあります。「カテゴリ」における「ソーシャルレンディング」では業界全般のニュースやコラムを載せています。

     私がソーシャルレンディングを初めてどのくらいのお金を得てきたかは「ソーシャルレンディング収益報告 」をご参照ください。

    ご質問がありましたら、コメント欄からお気軽にどうぞ。なにとぞ、よろしくおねがいします。
    トラストレンディングの債権担保ローンファンド70号」投資しました。

    トラストレンディングの「債権担保ローンファンド70号」に50万円を投資しました。

    01_2017y08m19d_125745730.jpg

    利回り9.0%、運用期間は18ヶ月です。総額4億100万円が募集される大型ファンドです。

    02_2017y08m19d_125820265.jpg

    50万円を投資した場合利益は6万7千500円(税引き後5万3千717円)となります。

    1.債権担保案件であり、硬いと言われる不動産担保案件ではない
    2.融資実行日が9/13と結構先


    とネガティブな要素もあります。しかし

    04_2017y08m19d_130229000.jpg

    1.公共事業のコンサルティングを投資スキームに含めたユニークな案件
    2.不動産担保案件にこだわっていると投資案件の幅が狭まりリスク分散ができない
    3.長期投資案件なので融資実行日まで利息が付かない期間が長いデメリットが薄れる
    4.トラストレンディングの実績を信頼している

    05_2017y08m19d_130229000.jpg

    5.営業者報酬が低い(2%)、貸付金利は11%
    6.高利回り


    とメリットと魅力がデメリットを上回ると感じたので投資を決めました。

    006_2017y08m19d_125941876.jpg

    50万円を申し込みます。

    007_2017y08m19d_125953010.jpg

    トラストレンディングはデポジット口座を設けていないので、投資資金は後払いです。

    008_2017y08m19d_130009948.jpg

    振り込みは月曜日(2017/8/21)に行う予定です。

    009_2017y08m19d_130132126.jpg

     ユニークな案件はクラウドバンクでも募集されています。オリックス銀行が融資を内定している、不動産担保ローンファンドがそれです。

    100_2017y08m19d_130225388.jpg

     わずか4万円ですがクラウドバンクから先日償還がありましたので、再投資しました(私が投資したのは129号、8/20現在130号が募集中)。

    参考
    2016/10/27 クラウドバンクが銀行内定保証不動産案件付きファンドの販売開始しました

    ソーシャルレンディングの裾野を広げるため、ユニークな案件がどんどん増えていって欲しいと思います。

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    ポケットファンディング1号案件へ投資しました

     新しくサービスを開始した沖縄発のソーシャルレンディングサービス「ポケットファンディング」で60万円を投資しました。

    1.マスター口座について

     ポケットファンディングのユニークなところは、指定されたポケットファンディング(ソーシャルバンクZAIZEN)の口座へ入金するとまず「マスター口座」という口座に入金されるところです。

     マスター口座に入金されたままではソーシャルレンディング案件への投資はできません。よって下記の方法でソーシャルレンディング用の口座へ資金を移す必要があります。

    01_20170815_PoF.png

     これはポケットファンディングが将来的には融資型(ソーシャルレンディング)だけでなく購入型、事業投資型クラウドファンディングサービスの提供も予定しており、そのタイプごとに口座を用意したためと私は考えています。

    02_20170815_PoF.png

     投資商品の販売にあたっては顧客資産の厳密な管理が当局に求められるそうなので、そのことへの対応ではないかと考えています。

    参考
    2017/8/8 沖縄初のソーシャルレンディング、ポケットファンディングへインタビューを行わせていただきました(後半)


    2.口座間資金移動

     マスター口座には私が入金した60万円が入金されています。

    03_20170815_PoF.png

    ソーシャルレンディングで投資するためには中央にある「口座資金間移動」をクリックします。

    04_20170815_PoF.png

     口座間資金移動の画面が現れますので「移動元口座」をマスター口座に、金額を60万円に、「移動先口座」をソーシャルレンディングに設定して、「移動する」をクリックします。

    05_20170815_PoF.png

    確認画面で「OK」をクリックします

    06_20170815_PoF.png

    受付が完了しました。

    07_20170815_PoF.png

    「ファンドタイプ別口座」の“ソーシャルレンディング”に60万円が移動しました。

    08_20170815_PoF.png

     なお、出金のさいにはマスター口座にお金を置いておく必要があります。上記のとは逆の手法でマスター口座へ資金を移動すればOKです(上記画面は30万円をマスター口座へ移動したところ)。


    3.投資実行

    11_20170815_PoF.png

     私はポケットファンディングオープン記念利回りファンド1号(四時募集)へ投資しました。

    12_20170815_PoF.png

     利回りは8%、運用期間は6ヶ月です。案件1と案件2の組み合わせとなっていますが、案件2の方が1ヶ月間貸付期間は長いことがわかります。

    13_20170815_PoF.png

    両案件ともに沖縄の開発案件であり、投資先不動産の売却がエグジットのようです。
    両案件ともに根抵当権(第1位)が付けられています。

    30_20170815_PoF.png

    60万円を投資した場合の利益は1万9千955円(税引き後1万5千844円)です。

    15_20170815_PoF.png

    「投資金額入力」に60万円を入力、匿名契約約款と契約締結前交付書面をダウンロードします。書面を確認したら「ファンその投資条件及び投資リスクを確認しました」にチェックを入れて「このファンドに投資する」をクリックします。

    なお、この書面はファンド投資後、いつでもダウンロードすることが可能です。

    16_20170815_PoF.png

     最終確認画面です。「上記内容を確認の上投資する」をクリックします。投資受付後のキャンセルはできないようですのでご注意ください。

    17_20170815_PoF.png

    申込完了です。

    18_20170815_PoF.png

     なお、営業者報酬ですが1号案件においては年利5.5%に設定されています。そのうち3.25%がポケットファンディング(ソーシャルバンクZAIZEN)の取り分であり、残りが融資を担当する(株)財全ソリューションの取り分であるようです。

    pocket_2017081801.png

    1号案件は第8次募集まで行われる予定であり、総額4千万円の募集が行われることになります。


    4.分配予定確認

    投資状況、分配予定表の確認はマイページの「運用予定表」から確認が行えます。

    19_20170815_PoF.png

    案件の「詳細」をクリックします。

    20_20170815_PoF.png

    第1案件と第2案件を併せた全体の分配額はこのようになります。

    21_20170815_PoF.png

    案件1と案件2を別個に確認することも可能です。

    03_2017y07m18d_151338858.jpg

     私の投資金額60万円に対する利益は税引前1万9千955円に加えて、キャッシュバックの8千500円と順調にいけばなりそうです。

     ポケットファンディングの投資画面、投資方法ともに特別なところはなく、ソーシャルレンディング投資をしたことがある人ならば迷いなく投資は行えると思います。

     1点だけ注意が必要なことは、繰り返しになりますが入金後の資金は上記の「マスター口座」に入金されており、ソーシャルレンディング用の口座へと移さないと投資ができないことです。

     今後も投資経緯は当ブログで報告していきたいと思います。


    2017年7月末時点で以下のサービスで資金を運用中です。
    1.maneo : 約441万円
    2.AQUSH : 約61万円
    3.クラウドバンク: 約236万円
    4.SBIソーシャルレンディング:約10万円
    5.クラウドクレジット:約253万円
    6.ラッキーバンク : 約51万円
    7.オーナーズブック:171万円
    8.LCレンディング : 約231万円
    9.ガイアファンディング : 約198万円
    10.トラストレンディング : 260万円
    11.クラウドリース : 約160万円
    12.スマートレンド : 約32万円
    13.グリーンインフラレンディング:約205万円
    14.さくらソーシャルレンディング:約61万円
    15.TATERU FUNDING:10万円
    16.Wealth Navi:34万円
    17.クラウドリアルティ:30万円

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    ソーシャルレンディング各社、各サービス比較2017年8月期 その3

    ※各社、各社案件比較表は最後に掲載しています

     2017年8月期、ソーシャルレンディング(投資型クラウドファンディング)サービス比較、業界動向を私の知るかぎりですが報告します。今回はその3です。

     その2は

    2017/8/14ソーシャルレンディング各社、各サービス比較2017年8月期 その2

    をご参照ください。


    各社セミナー情報(募集中のみ)

    1.maneoスマートレンドアメリカンファンディングアップルバンク
    日時 2017/8/21(月) 19:00~
    場所 東京都東京都千代田区丸の内東京国際フォーラム
    セミナー情報ページ

    2.TATERU FUNDING
    日時 2017/8/20 8/20(日)、8/26(土)、8/27(日)
    場所 東京都港区南青山 インベスターズクラウド本社
    セミナー情報ページ

    3.オーナーズブック
    日時:2017/8/30(水) 19:00~
    場所 東京都中央区銀座 ロードスターキャピタル株式会社 会議室
    セミナー情報ページ

    4.クラウドクレジット
    日時:2017/9/14(木) 19:00~
    場所 東京都中央区日本橋 FinGATE
    セミナー情報ページ


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    H 日経トレンディでソーシャルレンディングが紹介されています。

     日経トレンディ2017年9月号の特集「高齢破産、実家の片づけ、介護…「長生き3大リスク」に備える これで安心!親の私の 老後のお金」においてソーシャルレンディング(記事中では“クラウドファンディング”と記載)が紹介されています。

    [商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

    日経 TRENDY (トレンディ) 2017年 09月号 [雑誌]
    価格:600円(税込、送料無料) (2017/8/8時点)



     高齢破産に備えるために様々な金融商品・お金のお得技・サービスが紹介されており、「シニア」、「現役世代」、「老後資産管理」の3パートに別れているのですが、ソーシャルレンディングは「シニア向け安定運用の金融商品」として紹介されています

    20170805_150656.jpg

     記事にはクラウドポートが協力しており、小さい記事スペースながらも端的にソーシャルレンディングの魅力と注意点を伝える内容となっています。

     ソーシャルレンディングの投資家は実際のところ20~40代の現役世代が多く「シニア向け」とは違和感を覚えるかもしれません。

    ただシニア向けの条件として日経トレンディが挙げているのは

    ・インカム重視(定期的に利益が発生)
    ・安定性(元本が減らない、株・投信のように長期運用で回復を待つ余裕がシニアにはないから)
    ・換金性(入院などの万が一の事態に備えていつでも取り崩せる・もしくは運用期間が短い)


    ですので、それならば合致しているソーシャルレンディングの案件も多いかなと思います。

    お金を持っているシニアがソーシャルレンディングへ参入してくれることに期待です。

    なお、他に紹介されているものは

    ・シニア向け
     退職者専用定期リレー
     (退職金のみが預入可能な、高利回り短期定期預金を複数の銀行ではしごすること)
     太陽光ファンド
     米国MLP投信
     絶対収益型投信
     株主優待

    ・現役世代向け
     100円投資
     おつり投資
     iDeCo
     つみたてNISA、

    ・老後資産管理向け
     家族信託

    となっています。


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    I リクルートが貸金業とクラウドファンディング事業への参入を検討しています

     リクルートが中小企業向けの融資事業に本格的に動き出したことがニュースとなりました。

    リクルートが貸金業参入、まずは「じゃらん」関連の宿泊施設に(2017/8/2 DIAMOND online松本裕樹氏著)

     オンラインの顧客情報を独自の与信審査システムを用いて分析して融資するとのことで、これだけならばFinTechではありますが、個人投資家向けの「ソーシャルレンディング」ではないように感じます。

     ただ

    融資以外の資金調達手段としてクラウドファンディングのサービスも検討中で、6月から国内最大手のクラウドファンディングサービスを運営するレディーフォーと協業に向けて動き始めた。


     とも書いてありまして、購入型クラウドファンディングから「ひょっとして」ソーシャルレンディング事業に乗り出すこともあるのではと勝手に夢想しています。


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    J ソニー銀行が投資型クラウドファンディングへ参入しました。

     ソニー銀行は2017年8月8日に投資型クラウドファンディング「Sony Bank GATE」の運営を開始しました。国内銀行初の投資型クラウドファンディングへの参入となります。

    投資型クラウドファンディング「Sony Bank GATE」開始のお知らせ(「2017/8/8 ソニー銀行WEBサイト PDFファイル」

    ソニー銀、クラウドファンディングに参入(2017/8/8 日経新聞)

    ソニー銀、クラウドファンディングを参入 企業の収益に応じ配当(2017/8/8 日経新聞)

    ソニー銀行、クラウドファンディングに参入 「新しい資産運用の形に」(2017/8/8 ITmedia NEWS片淵陽平氏著)

    ソニー銀行、投資型クラウドファンディング「Sony Bank GATE」--国内銀行初(2017/8/9 C-net Japan)

    ソニー銀行、個人向けベンチャー投資型クラウドファンディングサービス「Sony Bank GATE」を開始(2017/8/10 fabcross)

    リターンは「お金」、ソニー銀行が始めた投資型クラウドファンディング(2017/8/19 TechFactory 八木沢篤氏著)

     ソーシャルレンディング(融資型)ではなく、事業投資型クラウドファンディングのようです。ソニー銀行による上記“「Sony Bank GATE」開始のお知らせ」“には詳細が書かれていますが、特に他の投資型クラウドファンディングと比較して目新しいところはありません。ただ

    ソニー銀行は、「Sony Bank GATE」の「顔が見える新しい形の資産運用x挑戦起業への共感・応援」というコンセプトに基づき、経営者の思いや事業の詳細・進捗状況などといった情報開示も積極的に行っていきます。新ビジネスの創出などにつなげることも視野に挑戦起業を応援する投資型クラウドファンディングを個人のお客様の新たな資産運用の選択肢として提供して参ります。


     と書いてあるところには、ソーシャルレンディングとは別の路線をとり情報開示を徹底的に進め、投資家と事業者が一体感を持てる投資への積極展開が期待されます。

     現状投資型クラウドファンディングにおいてはソーシャルレンディング(融資型)は優勢ですが、一方事業投資型となると、TATERU FUNDINGを除き発展途上段階のようです。

     しかしソニー銀行によると投資型クラウドファンディングサービス開始は投資意欲が高い顧客の要望に応えた、同行の口座数は124万ということで、伸びが期待できそうです(投資には同行の銀行口座開設が必要)。

     なお、1号案件はIoTデバイスeRemote Proの事業化ファンドでしたが、募集開始2日目で目標募集額の1千万円を集めました。

    ソニー銀行の活躍に期待です。


    今回はここまでにさせてください。

    2017年7月末時点で以下のサービスで資金を運用中です。
    1.maneo : 約441万円
    2.AQUSH : 約61万円
    3.クラウドバンク: 約236万円
    4.SBIソーシャルレンディング:約10万円
    5.クラウドクレジット:約253万円
    6.ラッキーバンク : 約51万円
    7.オーナーズブック:171万円
    8.LCレンディング : 約231万円
    9.ガイアファンディング : 約198万円
    10.トラストレンディング : 260万円
    11.クラウドリース : 約160万円
    12.スマートレンド : 約32万円
    13.グリーンインフラレンディング:約205万円
    14.さくらソーシャルレンディング:約61万円
    15.TATERU FUNDING:10万円
    16.Wealth Navi:34万円
    17.クラウドリアルティ:30万円

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    2017年08月時点ソーシャルレンディングサービス提供社比較1
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    2017年08月時点ソーシャルレンディングサービス提供社比較2
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    2017年08月時点ソーシャルレンディングサービス提供社比較3
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    2017年08月時点ソーシャルレンディングサービス提供社比較4
    04_socicom_20170713.jpg


    2017年08月時点ソーシャルレンディングサービス提供社比較5
    socicom_2017080101.png



    2017年08月時点ソーシャルレンディング案件比較1
    sBISL20170725_01.png


    2017年08月時点ソーシャルレンディング案件比較2
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    2017年08月時点ソーシャルレンディング案件比較3
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    2017年08月時点ソーシャルレンディング案件比較4
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    2017年08月時点ソーシャルレンディング案件比較5
    socicpro_2017080101.png


    各社募集実績の求め方

    maneo:ホームページに表示してある「成立ローン総額」を丸呑み
    AQUSH:WEBサイトと月始めに送られてくる投資家向けのメール記載情報から
    SBIソーシャルレンディング:WEBサイトの「投資家用ページ」へログイン後、各ファンドの運用状況から
    クラウドバンク:ホームページに表示してある「累計応募金額」を丸呑み
    クラウドクレジット:ホームページの「成約ローン総額」を丸呑み
    ラッキーバンク:ホームページの「募集調達金額」を丸呑み
    オーナーズブック:WEBサイトの「投資案件一覧」から募集完了したファンドの合計額から
    スマートエクイティ WEBサイトの商品一覧から募集が終了したファンドの合計額から
    LCレンディング:ホームページの「成立ローン総額」を丸呑み
    ガイアファンディング:ホームページの「成立ローン総額」を丸呑み
    トラストレンディング:ホームページの「累計成約金額」を丸呑み
    J.レンディング:ホームページの「お知らせ」から
    クラウドリース:ホームページの「成立ローン総額」を丸呑み
    スマートレンド:ホームページの「成立ローン総額」を丸呑み
    みんなのクレジット:ホームページの「成立ローン総額」を丸呑み
    TATERU FUNDING:ホームページの「出資金額の推移」を丸呑み
    アメリカンファンディング:ホームページの「成立ローン総額」を丸呑み
    グリーンインフラレンディング:ホームページの「成立ローン総額」を丸呑み
    クラウドリアルティ:プロジェクト一覧から、募集を終了した案件の合計額から
    さくらソーシャルレンディング:ホームページの「成立ローン総額」を丸呑み
    キャッシュフローファイナンス:ホームページの「成立ローン総額」を丸呑み
    アップルバンク:ホームページの「成立ローン総額」を丸呑み
    FUNDINNO:WEBサイトの募集が終了した案件から
    LENDEX:WEBサイトの「ファンド一覧」の募集が終了したファンドの合計額から
    ソーシャルレンディング各社、各サービス比較2017年8月期 その2

    ※各社、各社案件比較表は最後に掲載しています

     2017年8月期、ソーシャルレンディング(投資型クラウドファンディング)サービス比較、業界動向を私の知るかぎりですが報告します。今回はその2です。

     その1は

    2017/8/3 ソーシャルレンディング各社、各サービス比較2017年8月期 その1

    をご参照ください。


    各社セミナー情報(募集中のみ)

    1.maneoスマートレンドアメリカンファンディングアップルバンク
    日時 2017/8/21(月) 19:00~
    場所 東京都東京都千代田区丸の内東京国際フォーラム
    セミナー情報ページ

    2.TATERU FUNDING
    日時 2017/8/20(日)、8/26(土)、8/27(日)
    場所 東京都港区南青山 インベスターズクラウド本社
    セミナー情報ページ

    3.オーナーズブック
    日時:2017/8/30(水) 19:00~
    場所 東京都中央区銀座 ロードスターキャピタル株式会社 会議室
    セミナー情報ページ

    4.クラウドクレジット
    日時:2017/9/14(木) 19:00~
    場所 東京都中央区日本橋 FinGATE
    セミナー情報ページ


    D 沖縄発のソーシャルレンディング「ポケットファンディング」がサービスを開始しました

     2017/8/7(月)に沖縄発(初)のソーシャルレンディングサービス「ポケットファンディング」がサービスを開始しました。8/14(月)からは第1号案件の募集も始まります。

     ポケットファンディングについては下記記事もご参照ください。

    2017/8/7 沖縄初のソーシャルレンディング、ポケットファンディングへインタビューを行わせていただきました(前半)
    2017/8/8 沖縄初のソーシャルレンディング、ポケットファンディングへインタビューを行わせていただきました(後半)
    2017/8/12 ポケットファンディングで口座を開設しました


    日本初にて最大のサービスmaneo、貸し倒れ0件、募集額780億円は伊達じゃない


    不動産のプロ集団が運用する手堅い案件提出が売りのOwners Bookで安全資産運用
    OwnersBook

    全案件不動産担保で安心・安全・・高利回り運用のラッキーバンク、募集額100億円突破!
    ラッキーバンク


    E 東洋経済の特集「金融大淘汰」にてソーシャルレンディングに触れられています。

     東洋経済2017年8月5日号の特集「金融大淘汰」にてソーシャルレンディングに触れられています。




    触れられているのは同特集の「進化するフィンテック」のパートです。

    以下3箇所において下記の記述があります。

    1.奪われる「3大業務」-クラウドリアルティオーナーズブック

    “奪われる「3大業務」”という冒頭の記事でいきなり大きく取り上げられています。銀行の3大業務(預金・融資・為替)の牙城へ食い込む存在として投資型クラウドファンディングであるクラウドリアルティオーナーズブックに触れられています。

     両サービスについては本当に大きく取り上げられていますので、別途記事にしてみたいと考えています。

    2.フィンテック10のキーワード-maneoSBIソーシャルレンディング

     最新動向がわかるフィンテック10のキーワードという語句解説の記事にて、10のキーワードのひとつに「ソーシャルレンディング」が掲載されており、そこで簡単なソーシャルレンディングの解説と、国内大手企業としてmaneoSBIソーシャルレンディングが挙げられています。

    04_SL_20170804.jpg

     ソーシャルレンディングの高利回り・低コスト運営のメリットが取り上げられています。その一方で “事業者や玉石混交であり投資対象は吟味するように“という注意喚起もなされています。

    3.集団インタビュー-クラウドリアルティ

    「フィンテック記号が新しい金融市場をつくる」と題して、外資系起業から転身してFinTechベンチャーの幹部を勤めている

    鬼頭武嗣 クラウドリアルティCEO
    金坂直哉 マネーフォワードCFO
    金光碧 bitFlyerCFO
    甲斐真一郎 FOLIO CEO


    05_20170803_191614.jpg

     が一同に会してのインタビュー記事が掲載されています。

     鬼頭武嗣CEOは海外ではクラウドファンディングやP2Pレンディング(ソーシャルレンディング)により資金調達の仕組みが大きく変わっていることに触発され、クラウドリアルティを立ち上げた展望について語っています。


    F みんなのクレジットの問題が各メディアでとりあげられています。

     元本償還遅延、投資家による融資先への直接回収運動、裁判外紛争解決手続(ADR)、東京都産業労働局による業務改善命令・業務停止処分と話題の尽きないみんなのクレジットですが、そのことが下記様々なメディアで取り上げられています。


    投資したお金が戻って来ない? 高利回り「みんなのクレジット」の実態(2017/8/1 マネーポスト)

     マネーポストの記事はソーシャルレンディングの簡単な説明に始まり、みんなのクレジットが行政処分をうけてから、7月末の一連の騒動まで触れられています。

     著名個人投資家によりソーシャルレンディングの社会的意義があること、その一方で案件が匿名化され、その高い配当にはリスクがあることに触れられていいます。


    相次ぐ業務停止命令で揺れる(株)みんなのクレジット(2017/8/8 東京商工リサーチ)

     東京商工リサーチの記事は事件の背景までが深く語られており、取材も伴う実に読み応えのあるものとなっています。

    業務停止命令もあり、難しいソーシャルレンディング(20178/10 iFOREX 鳥羽賢氏著)
     
     iFOREXの記事はみんなのクレジットの問題を通して、ソーシャルレンディング全体が怪しい投資商品のように書かれており、個人的には評価できない記事です(ソーシャルレンディングのライバルともいえるFX業者のニュースサイトですからネガティブキャンペーンでしょうか?)

    ソーシャルレンディングに関するトラブルは、みんクレ以外にも存在している。


     と最後の方に書かれているのですが、具体的にどのようなトラブルが存在しているのか教えて欲しいです。私も記事の最後にどのように〆ようかと悩むことがあります。しかしいたずらに格好良さを追い求め、客観的な論拠がない文章を書くことは感心できません。

    【新・兜町INSIDE】「ネット出資」元金償還されず トラブル発生も厳しい個人での対応(2017/8/11 ZAKZAK)

     ZAKZAKの記事は投資家の窮状を中心に事態を簡単に伝える内容となっています。

     みんなのクレジットの問題については、改めて後ほど述べたいと思います。


    日本初の株式投資型クラウドファンディング FUNDINNOは未来の上場企業への投資を可能とします


    投資経験者に選ばれているロボアドバイザー「WealthNavi」


    信用第一の証券会社が運営するソーシャルレンディング。募集額160億円!豊富な案件を揃えています
    クラウドバンク

    貸し倒れ0件!SBIグループの提供する実績と信用のソーシャルレンディング・募集実績250億円超え!SBIソーシャルレンディング


    G リマールエステートが発表した不動産テック業界カオスマップにソーシャルレンディング運営会社が含まれています。

     不動産テック企業であるリマールエステートは2017/7/31に「不動産テック業界 カオスマップ」の最新版を発表しました。

    01_REAL_ESTATE_tech_Chaos_MAP_20170731.png

     不動産テックの様々な分野の企業が紹介されています。

    02_REAL_ESTATE_tech_Chaos_MAP_20170731.png

    「クラウドファンディング」も取り上げられており、その中にラッキーバンククラウドリアルティTATERU FUNDINGLCレンディング、ロードスターキャピタル(オーナーズブック)が掲載されています。

     このマップを取り上げている「“不動産テック”(ReTech:Real Estate Tech)カオスマップ2017年版 考察レポート」では不動産テックの注目すべきカテゴリとして特に『業務支援』、『価格可視化・査定』、『マッチング』、『クラウドファンディング』、『シェアリング』を挙げています。

     レポート中でクラウドファンディングに触れられている部分を引用すると

     個人投資が活発な海外では、多くの不動産クラウドファンディングのベンチャーが生まれているが、日本でも一般個人投資家の拡大や高齢化社会を背景にした相続・贈与の問題を受け、不動産クラウドファンディングの萌芽がみられる。更に、国土交通省の「不動産投資市場政策懇談会」では地方活性化の取り組みの方向性として、小規模不動産特定共同事業としてクラウドファンディングが注目されている。このように不動産クラウドファンディングは、小口化とも連動した実需が先行し、不動産マーケットのプライスリーダーとして大手不動産会社も無視できない存在になりつつある。国内の不動産クラウドファンディングの例としては、クラウドリアルティの『Crowd Realty』、ロードスターキャピタルの『OwnersBook』、インベスターズクラウドの『TATERU FUNDING』などがその一例である。


    となります。

     不動産テックの方面からもソーシャルレンディングに熱い視線が注がれることに期待です。

    参考
    「不動産テック業界 カオスマップ 最新版」「不動産テック業界 資本金グラフ」公表(2017/7/31リマールエステート WEBサイト)

    リマールエステート、「不動産テック業界 カオスマップ」最新版を公開(2017/7/31 CNET JAPAN加納恵氏著)

    “不動産テック”(ReTech:Real Estate Tech)カオスマップ2017年版 考察レポート(2017/6/1 NTTデータ経営研究所WEBサイト)


    ノンバンクの老舗が運用するトラストレンディングは事業者手数料を押さえて投資家に還元!



    海外投資ならクラウドクレジット、高金利かつディフォルトに配慮した案件を多数用意



    ソーシャルレンディングで資金を調達したいかたは、クラウドバンク・フィナンシャルサービスにご連絡を
    ソーシャルレンディングで資金を調達したいかたは、クラウドバンク・フィナンシャルサービスにご連絡を

    今回はここまでにさせてください。

    次回記事
    2017/8/16 ソーシャルレンディング各社、各サービス比較2017年8月期 その3


    2017年7月末時点で以下のサービスで資金を運用中です。
    1.maneo : 約441万円
    2.AQUSH : 約61万円
    3.クラウドバンク: 約236万円
    4.SBIソーシャルレンディング:約10万円
    5.クラウドクレジット:約253万円
    6.ラッキーバンク : 約51万円
    7.オーナーズブック:171万円
    8.LCレンディング : 約231万円
    9.ガイアファンディング : 約198万円
    10.トラストレンディング : 260万円
    11.クラウドリース : 約160万円
    12.スマートレンド : 約32万円
    13.グリーンインフラレンディング:約205万円
    14.さくらソーシャルレンディング:約61万円
    15.TATERU FUNDING:10万円
    16.Wealth Navi:34万円
    17.クラウドリアルティ:30万円

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    各社募集実績の求め方

    maneo:ホームページに表示してある「成立ローン総額」を丸呑み
    AQUSH:WEBサイトと月始めに送られてくる投資家向けのメール記載情報から
    SBIソーシャルレンディング:WEBサイトの「投資家用ページ」へログイン後、各ファンドの運用状況から
    クラウドバンク:ホームページに表示してある「累計応募金額」を丸呑み
    クラウドクレジット:ホームページの「成約ローン総額」を丸呑み
    ラッキーバンク:ホームページの「募集調達金額」を丸呑み
    オーナーズブック:WEBサイトの「投資案件一覧」から募集完了したファンドの合計額から
    スマートエクイティ WEBサイトの商品一覧から募集が終了したファンドの合計額から
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